466件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

奥州市議会 2021-02-18 02月18日-04号

また、胆沢の国営事業整備が終わっている地域には、昔からため池が存在しております。これまでも大雨のときにはため池が決壊する心配もあり、国営整備事業整備されてまいりました。しかし、ここ数年かけて、ため池から水があふれ出る災害が発生している現状であります。 そこでお伺いいたしますが、1点目として、古くから管内に存在するため池危険等チェック体制管理体制はどのようになされているのか。

一関市議会 2021-01-29 第82回臨時会議 令和 3年 1月(第1号 1月29日)

今回、運搬先となったところは、今後の事業の中で整備するところでもありまして、そこは田んぼでございますので、土の有効活用もできるということで、15.5キロメートルほどになりましたけれども、その距離の中で設計変更させていただいたというところであります。 ○議長槻山隆君) 18番、勝浦伸行君。

滝沢市議会 2020-12-16 12月16日-一般質問-04号

しかしながら、本市においては、現在一部の農業受託組織が4組織あるものの、都市化が進み、兼業農家が多く、個別農業の志向が強かったことから、大区画整備事業実施されてこなかったものと認識しており、集落営農取組が進まなかったものと考えております。今後におきましては、人・農地プラン実質化について地域において話合いを行い、中心経営体育成を進めてまいります。 

雫石町議会 2020-12-09 12月09日-一般質問-04号

また、水稲以外の転作作物においては、小麦、大豆、ソバ等土地利用型作物や野菜、花卉等の高収益作物も継続して推進していく必要があると考えており、これらの転作についても需要に応じた米生産と併せて、毎年度見直しを行っている水田フル活用ビジョンに基づき推進していくとともに、農業生産省力化のための機械導入支援や簡易な整備事業についても継続して支援を行いたいと考えております。  

雫石町議会 2020-12-08 12月08日-一般質問-03号

また、今年度より農地の受け手である地域農業担い手に対し、未来へつなぐ農業応援事業及び未来へつなぐ農地再生応援事業により、農作業を省力化し、より効率化するための整備省力化に関する機械導入に係る支援を行っております。さらに、次代を担う農業後継者就農希望者育成支援農畜産物加工販売に必要な機械導入支援などを行い、農畜産物生産振興に向けた取組を行っております。  

一関市議会 2020-12-08 第80回定例会 令和 2年12月(第1号12月 8日)

整備などの土地改良事業における受益者分担金は、土地改良区の区域の場合には土地改良区が分担金を徴収しておりますが、角屋地区の場合は土地改良区の区域外であったことから、平成26年度に条例を一部改正し事業実施する区域に加え、市が受益者から分担金を徴収し、市の負担金とあわせて県へ支出していたものであります。  

金ケ崎町議会 2020-12-07 12月07日-02号

登記簿面積は、国土調査区画整理整備、工業団地住宅団地の造成などの際には、最新の測量技術で実測しますから正確ですが、それ以外のところは台帳面積が小さく、実測すると台帳面積よりも多くなる、いわゆる縄伸びと言われる地積が増える誤差が生ずることが一般的です。実測すると、登記簿課税台帳よりも面積が大きくなり、町の固定資産台帳面積も更新され、固定資産税が増額になることが想定されています。

雫石町議会 2020-12-07 12月07日-一般質問-02号

今取り組んでおります整備の中で、アンケートとかもやりながら、畑作にも適した整備をしながら大規模な転作を誘導していければなと考えております。 ○議長前田隆雄君) 以上で9番、岩持清美議員一般質問を終わります。  ここで休憩いたします。   〔午前11時04分〕 ○議長前田隆雄君) 休憩を解いて再開いたします。   

花巻市議会 2020-06-18 06月18日-05号

議案は、県営土地改良事業万丁目地区施行に伴う字の区域変更でありますが、本事業は、約47ヘクタールの区域において整備を行うため、平成25年度事業着手し、令和年度完成の予定で進められております。事業実施に伴い、この施行地に係る大字、字の区域変更について岩手県県南広域振興局長から要請があったことから、地方自治法第260条第1項の規定により議会の議決を求めようとするものであります。 

花巻市議会 2020-06-16 06月16日-03号

昨年も同様の質問をいたしましたが、そのときの答弁では、中山間地域において県営整備事業が採択されるようなので、その取組支援していくほか、農地集積を図っていきたいとの答弁でありました。ここ数年、市当局は同様の答弁を繰り返しておりますが、果たして現在、中山間地域農業振興はどのような進展を見せているのでしょうか。 例えば、整備一つを考えてみてください。

陸前高田市議会 2020-06-12 06月12日-01号

復興基盤総合整備事業につきましては、高田沖地区において農地整備施行したものであり、高田字古川気仙町字中堰、気仙字木場気仙字土手影に編入する区域をそれぞれ記載したものであります。  次の2の3ページ、議案第2号説明資料その1及び2の4ページ、議案第2号説明資料その2は、それぞれ編入しようとする区域を示す区域変更図であります。

金ケ崎町議会 2020-03-12 03月12日-02号

県内での堤防整備においては、周辺の整備に合わせて堤防整備に係る事業用地を創設換地することにより生み出す事業促進を図った事例等があると聞いております。現在は整備整備導入に向けて取り組んでいる三ケ尻地区堤防整備と一体的に進めることの可能性について、地元住民の意向なども確認しながら、無堤防区間事業化について模索、検討して進めたいと考えております。