130件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2019-12-06 第72回定例会 令和元年12月(第3号12月 6日)

若手の農業者、それから市内の野菜ソムリエ、JAいわて平泉農業協同組合などの関係機関と連携しながら産地化に向けた検討を進めておりますし、南部農業技術開発センターにおいては実証ということで、実際圃場を設けて西洋野菜を植えて、できるかどうかというふうなところまで含めて実践をしてございます。  

一関市議会 2019-12-03 第72回定例会 令和元年12月(第1号12月 3日)

農家が実際委託した場合、自己でやった場合にどれぐらいの費用がかかるかという試算はしてございませんが、このスキームを農家さんのほうにお知らせをして、現在のところ集落営農法人では11法人が手を挙げてこれに取り組むということを受けておりますし、それから個人の場合はJAいわて平泉農業協同組合が取りまとめて実施するということでございますが、今現在も個人で取り組もうかというようなお話をいただいているのは43人ということですので

一関市議会 2019-09-26 第71回定例会 令和元年 9月(第5号 9月26日)

昭和51年4月から昭和57年3月まで、民間会社に勤められたのち、昭和61年4月から平成31年3月まで千厩農業協同組合、いわい東農業協同組合及びいわて平泉農業協同組合に勤められました。  御同意を賜りますようお願いいたします。 ○議長(槻山隆君) これより採決を行います。  採決は、表決システムにより行います。  各議席の出席ボタンを押してください。  採決に入ります。  

一関市議会 2019-09-02 第71回定例会 令和元年 9月(第4号 9月 2日)

なお、マスタープランの実質化の取り組みに当たっては、一関市一関市農業委員会岩手県、JAいわて平泉農業協同組合土地改良区などによる推進チームを設置し、関係機関が相互に連携しながらアンケートの結果を十分に分析して、農業者の皆さんが課題を共有し、話し合いを深めることができるよう進めてまいりたいと考えております。 ○議長(槻山隆君) 猪股花泉支所長。

一関市議会 2019-08-29 第71回定例会 令和元年 9月(第2号 8月29日)

現在一関市内の民間事業者により行われている事業としては、JAいわて平泉農業協同組合による移動販売事業があります。  それから、大手スーパーや地元の商店などによる購入品の宅配事業がございます。  それから、市の社会福祉議会などによる配食事業がございます。  また、シルバー人材センターによる買い物代行事業、こういうものが市内では現在行われているところでございます。  

一関市議会 2019-08-27 第71回定例会 令和元年 9月(第1号 8月27日)

事業の内容は、いわて平泉農業協同組合が実施主体となって行うピーマンの集荷、出荷施設の増設に要する経費及びトマトを生産する5経営体が実施主体となって行うビニールハウスの資材の導入や、ハウス内の環境を制御する装置などの機器のリースなどに要する経費のそれぞれ2分の1を補助しようとするものであります。  

一関市議会 2019-06-28 第70回定例会 令和元年 6月(第5号 6月28日)

ただし、今、国のほうに要望してまいりたいのは、例えば先ほど申し上げたとおり、今回は6経営体が要望を出したけれども2経営体しかとれないという部分については、国の十分な予算を確保すればもっと採択していただけたでしょうから、こういう機械整備に係る国の十分な予算確保について、市長会、それからいわて平泉農業協同組合等の関係団体土地改良区含めて、国の農業予算の充実については引き続き要望してまいりたいと思います

一関市議会 2019-06-20 第70回定例会 令和元年 6月(第2号 6月20日)

そうした相談の場として、岩手県、平泉町、いわて平泉農業協同組合、一関地方森林組合、一関地方土地改良区議会、市などの関係機関組織をしております一関地方林業振興協議会において、一関地区合同庁舎及び千厩分庁舎の市内2会場に相談窓口を開設いたしまして、個々の具体的な相談に応じているところであります。  次に、商品開発、加工施設、機械設備への支援でございます。  

一関市議会 2019-02-21 第69回定例会 平成31年 3月(第2号 2月21日)

新規就農者への道、そして支援にもなると考えますが、このような取り組みについて関係機関、特にも農業のリーダーであるいわて平泉農業協同組合と協議を行う考え方についてどのように市長は思っているかお伺いをします。 ○議長(槻山隆君) 勝部市長。 ○市長(勝部修君) 確かに、先ほど申し上げましたそれぞれの品目別ということから見ますと、園芸分野というのは伸び代の大きい分野だと認識しております。  

一関市議会 2018-12-07 第68回定例会 平成30年12月(第3号12月 7日)

この事業は、42歳以下の就農を希望する方をいわて平泉農業協同組合雇用する形で1年から2年の間、栽培研修などに取り組んでいただくものでありますが、平成29年度までに14人の方がこの制度を利用して、そのうち13人が就農をしており、事業の効果が顕著にあらわれていると捉えているところでございます。  

一関市議会 2018-12-06 第68回定例会 平成30年12月(第2号12月 6日)

いわて平泉農業協同組合米穀課の話によりますと、現在の集荷状況、契約数量に対しましては8割の出荷にとどまっております。  ことしの収穫収量は、いろいろお聞きいたしますと、10アール当たり1俵から1俵半、つまり60キログラムから90キログラム落ち込んでおります。  この原因は何だと聞いてきました。  大きくは気象の変化が考えられるようであります。  

一関市議会 2018-12-04 第68回定例会 平成30年12月(第1号12月 4日)

それぞれの施設について、平成31年3月31日をもって指定期間が終了することから、それぞれ現在の指定管理者の指定を更新しようとするものであり、議案第138号の一関市都市農村交流館は農事組合法人美の郷に、議案第139号の一関生活改善センターは生活改善センター運営委員会に、議案第140号の千厩農村環境改善センターは職業訓練法人東磐職業訓練協会に、議案第142号の川崎農林水産物直売・食材供給施設はドンと市かわさき協同組合

一関市議会 2018-08-30 第67回定例会 平成30年 9月(第2号 8月30日)

トラブル発生時の対応についてでありますが、漏水事故等の対応については、水道施設の集中監視システムによる一元管理や水道施設運転管理等業務委託により漏水量、施設の状況の把握に努めているほか、夜間、休日については一関市水道工事協同組合に応急対応業務を委託し、緊急時にも迅速に対応できる体制を整え、初期対応を含めて事故対応の強化を図っているところであります。  

一関市議会 2018-06-22 第66回定例会 平成30年 6月(第5号 6月22日)

この補助金は、畜産の生産基盤確保と国際競争力強化及び収益の向上を図るため、一関市、平泉町、いわて平泉農業協同組合岩手県農業共済組合いわい地域センター、市内畜産業者等で構成する一関地方畜産クラスター協議会を通して、2つの養豚業者が行う施設整備に対し補助するものであります。  なお、財源は全て県を通じた国庫補助金であります。  

一関市議会 2018-06-18 第66回定例会 平成30年 6月(第4号 6月18日)

次に、道の駅むろねの室根農林水産物産地直売・交流促進施設についてでございますが、室根産地直売協同組合指定管理者となって運営をしております。  現在の状況について申し上げますと、4月28日のオープンから5月末までの販売額は、産地直売部門が約3,980万円、食堂部門が約290万円、合計で4,270万円となっております。  

一関市議会 2018-06-15 第66回定例会 平成30年 6月(第3号 6月15日)

ぜひ、工事を進めていく上で、地域の支所であったり、あるいは漁業協同組合などと意見交換をしながら、適切な時期に、また、お互いよい形で工事を進めていただければというふうに思っておりますので、ぜひそちらも御検討の材料にしていただければと思っております。  続きまして、公共事業につきまして再質問させていただきます。  先ほど、平成29年度の実績を御報告いただきました。  ありがとうございました。  

一関市議会 2018-03-15 第65回定例会 平成30年 3月(第5号 3月15日)

6款1項6目市営牧野事業費の室根高原牧野管理運営費につきましては、室根高原牧野の指定管理者であるいわて平泉農業協同組合が牧場の機能強化を図るため、国の公共牧場活用生産基盤強化支援事業を活用し、室根高原牧野の放牧地整備に活用する飼料生産機械を導入することから、事業に要する経費に対し補助しようとするものであります。  

奥州市議会 2018-02-07 02月07日-07号

具体的な費用につきましては、今現在まだ、依頼するのは、胆江地区のタクシー協同組合さんのほうに運行委託をするというふうなことで、今、協議を進めておりまして、具体的な金額も、今、詰めているという状況ですので、まだはっきりした額は決まっていないということですが、岩黒線の予算の範囲内でできるものというふうに考えているところでございます。 以上です。 ○議長(佐藤修孝君) 3番廣野富男議員