2412件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

金ケ崎町議会 2023-12-05 12月05日-01号

隣の北上市では、東芝が工事終わって間もなく操業を開始すると。1,000人を超える従業員を擁する国内2番目の工場と言われておりますが、現在北上市内に関連する事務所を構えている業者というのは30社以上に上ります。その代表的なものが東京エレクトロンでありまして、さくら野デパートの上の階ところに事務所を構えているとお伺いしております。そのほかにも、関連する企業の事務所が張りついております。

金ケ崎町議会 2021-06-07 06月07日-03号

例えば消費統計数値によるとか、サービス基本調査数値によるとか、国勢調査人口によるとか、経済センサス従業員数によるとか、さまざまな係数を掛けて計算されるということになりますと、商業なんかの面では、金ケ崎町は弱いわけで、盛岡とか北上とか、そういうところに有利になるという考え方でよろしいのでしょうか。 

大船渡市議会 2020-12-17 12月17日-05号

について日程第29  議案第28号  大船渡一般職職員の給与に関する条例及び大船渡一般職任期付職員             の採用等に関する条例の一部を改正する条例について日程第30  議案第29号  令和年度大船渡一般会計補正予算(第5号)を定めることについて日程第31  議案第30号  訴訟上の和解に関し議決を求めることについて日程第32  発議案第3号 国際リニアコライダー(ILC)の北上山地

奥州市議会 2020-12-14 02月14日-01号

市長2.スポーツ少年団等活動支援について   スポーツ少年団中学校部活動に対する補助の現状と課題について市長 教育長191番  小野 優1.部活動の在り方について (1) 活動時間の検証や総括、今後の進め方について (2) 部活動指導員について教育長2.第2期まち・ひと・しごと創生総合戦略について (1) 第1期の評価について (2) 「新たな視点」について市長2027番  及川善男1.県道一関北上線黒石地域

金ケ崎町議会 2020-12-10 12月10日-04号

そのうち町内業者は17者、あとは奥州市が57者で北上市が37者になっております。この単価、最初の申請の2万円についても近隣の市町村と同じですし、更新の手数料についても同額を予定しております。 以上です。 ○議長伊藤雅章君) 9番、千葉正幸君。 ◆9番(千葉正幸君) 町内業者130者のうち17者、これをなりわいとしている人全部の登録になっているのでしょうか。

金ケ崎町議会 2020-12-06 12月06日-02号

北上川と宿内川の合流点周辺は無堤防地帯であり、北上川の水位が上昇すると、逆流による洪水襲地帯でもあります。最近では、平成14年と19年に洪水危険水位近くまで上昇し、流れは無堤防地帯から逆流し、三ケ尻中村集落付近まで遡上しました。人家に到達寸前流れはとまりましたが、農作物に甚大な冠水被害が発生しました。 

金ケ崎町議会 2020-09-05 09月05日-02号

駅利用者は、本町住民はもとより、北上川向かいの江刺稲瀬愛宕地区住民胆沢北西部の方々も利用され、重要な交通結節点となっているところであります。また近年、当駅北側西側周辺宅地化が進み、人口増加が進行しているところであります。当駅のさらなる利便性向上のため、次の点についてお考えを伺うものであります。 1つは、駅駐車場の舗装と区画線引き整備。 (2)は、花憩庵南側通路町道化

滝沢市議会 2020-06-22 06月22日-一般質問-02号

まず、全国的な大会の開催についてでありますが、2年後の令和4年度には、全国中学校体育大会新体操競技北上市で開催されると伺っております。この大会は、女子のみの大会となっており、これまで滝沢第二中学校にあった女子新体操部が今年の夏をもって廃部となり、滝沢市からの出場はかなわないことから、この大会滝沢南中学校男子新体操部が何らかの形で出演することを期待しているところであります。 

大船渡市議会 2020-06-20 06月20日-03号

奥州市、北上市、一関市は、空き家の数は減少傾向となっていますが、これは震災仮設住宅に入居した被災者が多い中、県南地域に転居した被災者が多いためと見られるようであります。実際に震災被害の大きかった沿岸地域の市町を見ると、空き家率は釜石市と大槌町が増加しましたが、宮古市、大船渡市、陸前高田市、山田町は減少となりました。

大船渡市議会 2020-06-19 06月19日-02号

1位の北上がまず10億円という中で、人口規模が6,000人ぐらいの西和賀町が1億2,000万円ぐらいの寄附を集めているということは、町にとっても、町民にとってもすごくいいことなのかなと感じております。寄附額を集めることがこの制度の趣旨ではないとはいっても、市の税収につなげるためにもやはり現状取り組んでいかなければならないと私は思うのです。  

金ケ崎町議会 2020-03-13 03月12日-03号

最終学歴は、昭和39年3月、岩手県立北上農業高等学校をご卒業されております。と同時に職歴の関係を申し上げますが、昭和39年4月に金ケ崎農業協同組合に勤務をされました。退職平成13年3月でございますが、そのときは農協は岩手ふるさと農業協同組合と合併をいたしてこの名称で、そのときに退職をされておる方でございます。

金ケ崎町議会 2020-03-12 03月12日-02号

1点目の北上川無堤防区間整備についてでございます。毎年北上川上流改修期成同盟会及び金ケ崎三ケ尻地区北上護岸促進協議会と協力をいたしまして、早期着工を国に要望いたしておるところでございます。事業化の見通しにつきましては、令和元年第6回議会定例会一般質問でも答弁をさせていただいておりますが、国では人的被害を防ぐ堤防整備に重点を置いて実施している状況でございます。

奥州市議会 2020-03-12 03月12日-08号

まず、花巻市と北上市が28年に、ほとんど同じ時期に確かに返還規定を設けたと。そのとおりでございます。それで、課長が申し上げたとおり、聞いたらば、要するにいつやったか分からない、担当者を集めた会議で何か言ったような覚えがあるということについて確認したらば、やっぱり担当者は、案件があって、それに基づいて、これではいかんということで、それぞれ決めたというお話はいただきました。 

花巻市議会 2020-03-06 03月06日-05号

路線番号13128、高木・島縦断線につきましては、主要地方道花巻北上線の道路改良整備により、岩手県から管理移管を受けるため認定するものであります。 以上で説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御決定賜りますようお願い申し上げます。 ○議長小原雅道君) これより質疑に入ります。質疑の方ありませんか。    (「なし」の声あり) ○議長小原雅道君) なしと認め、質疑を終結いたします。