2326件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

金ケ崎町議会 2026-09-04 09月04日-01号

徘回等に対応するためには、町内企業警察と連携した見守りネットワークや徘回SOSネットワークを整備いたしまして、情報共有体制を確立しておるところでございます。その中でも認知症初期集中支援チームにつきましては、地域包括支援センターの保健師、看護師社会福祉士のほかに認知症の専門員についてもチームに入っていただいており、診察から生活支援のアドバイスまで、広範囲にわたってサポートをいたしております。 

大船渡市議会 2023-12-11 12月11日-02号

さらに、相談や医療提供の活用として、県内の周産期医療機関市町村情報ネットワークで結ぶ周産期医療情報ネットワーク、いーはとーぶや、母子保健事業に関係する医療機関行政機関及び関係団体で構成する気仙地域母子保健関係者等連絡会において情報共有するなど、対象者への適切な対応に向けた体制づくりにも取り組んでいるところであります。  

金ケ崎町議会 2023-12-05 12月05日-01号

年商1億5,000万円と聞いておりますが、そういう業者との連携によってスマート農業技術共有できるのではないかといったような夢を私は持つわけです。そういう視点で、農業振興をもう一度考えられたらどうか。 以上、5点についてお伺いをいたします。 ○議長(伊藤雅章君) 答弁願います。 町長。           〔町長 髙橋由一君登壇〕 ◎町長(髙橋由一君) 9番、千葉議員のご質問にお答えいたします。

金ケ崎町議会 2023-06-05 06月05日-01号

以上、当町並びに県内の状況を説明いたしましたが、当町におけるカワシンジュガイやマツムシソウの保全については、地域の生息環境全体を保全するという認識を地域住民と関係団体共有した上で保全活動に取り組んでいくことが必要だと、こう考えております。そのため、永続的な保全活動の必要性、重要性について、地域及び関係団体と協議を継続していくことが先決と考えております。

陸前高田市議会 2022-12-04 12月04日-03号

このため、地域経済を循環させることの意義や大切さを市民共有する取り組みや、地元にあるものを地元で購入しお互いに支え合うという意識世論を高めるための取り組み等を具体的に進めてまいりたいと考えているところであります。  以上をもちまして答弁といたします。 ◎総務部長(戸羽良一君) 議長。 ○議長(福田利喜君) 総務部長。    

陸前高田市議会 2021-10-11 10月11日-04号

これを、べたな言い方をすれば、報告会をやるかやらないかは別にしても、みんなで共有していただく必要があると思うのです。ほかの地域はどんな使い方をしたのか、どんな成果があったのか、そういうものを見ないと、多分自分たちだけで自分たちのエリアのことを考えるときには、ちょっと選択肢に入っていなかったものというのが、初めてみんなと共有することによって見えてくるのだろうと思うのです。  

陸前高田市議会 2021-06-21 06月21日-04号

当初の計画では、このセンターと県立高田病院を中心とした地区では、復興計画において医療福祉ゾーンとして保健医療介護、在宅療養、障がい者サービスなど、包括的な情報共有施設と言われていました。新しいまちづくりの重要な施設の一つだったと思いますが、春にオープンしていますが、今後の保健福祉総合センターの役割について市の考えはどうでしょうか。  

陸前高田市議会 2021-06-18 06月18日-02号

この窓口は、平成29年5月より毎週水曜日の午前中に市と大船渡農業改良普及センター、JAおおふなとの3者が連携し、それぞれが情報共有しながら、個々のニーズに応じた営農支援を行っており、昨年度は20件の相談が寄せられているところであります。  

雫石町議会 2020-12-10 12月10日-一般質問-03号

これにより従業員同士の連携と経営意識共有が、少しずつではありますが、組織に浸透してきたことや、不採算部門の縮小により第1・四半期に引き続き、第2・四半期は経常損益でプラス1,800万円という成果が出ており、これに加えて今後ワサビ事業の譲渡益として1,000万円前後の計上が見込まれており、確実に収益の改善につながっているものと認識をしております。