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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-14 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第5号12月14日) ○教育部長(千葉敏紀君) 初めに、室根地域小学校統合整備推進委員会についてでございますが、まず、推進委員会の委員については、現在検討中ではございますが、想定しております委員構成といたしましては、室根地域内の小中学校のPTAの役員、それから学校長、室根地域内の各自治会連合会の代表者、室根こども園保護会の役員、学識経験者などを想定してございます。   もっと読む
2018-12-06 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第2号12月 6日) 1点目は、一関地域、大東地域、室根地域で取り組んできた統合計画を進めるとともに、その他の地域についても複式学級の解消を基本として取り組むこと、2点目、適正規模については、互いに競い合ったりクラスがえが可能な1学年2学級以上が望ましいが、地域の地理的状況などを勘案しながら取り組むこと、3点目、通学には十分配慮すること、4点目、保護や地域住民との合意形成を図り進めること、これらを基本として地域での話し もっと読む
2018-12-04 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第1号12月 4日) この検討の結果、東山地域では私立の教育、保育施設が設置されておらず、げいび幼稚園と長坂保育園が隣接している状況を踏まえ、保護の多様な需要に対応できるよう2園によるこども園化を進めたところであります。  また、現在、げいび幼稚園及び長坂保育園の園舎改修等の工事を行っているところであります。  それでは、議案書をごらん願います。   もっと読む
2018-09-21 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第5号 9月21日) 生活保護を受けてもいいような方々がどれだけいるかということについて25%程度の捕捉率となっている、実に今、約1,000人ほどの生活保護がいますが、それの4倍、5倍に匹敵する貧困家庭が一関市には存在すると言っても過言ではありません。  こうした市民の貧困と格差の解消のために実態の把握が急がれると考えます。   もっと読む
2018-09-13 釜石市議会 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月13日−04号 保護の方から、登下校時に子供が持つかばん等の重さについて、軽減できないものかとの相談が寄せられています。徒歩通学距離の長い子供にとっては、身体的にも精神的にも大きな負担がかかっているとお聞きいたしました。   もっと読む
2018-09-12 釜石市議会 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月12日−03号 それから、夏休みのプール等については、PTAに借りてもらって子供たちに開放するというような形をとってございますので、保護の方に4名から6名くらいのところでついていただいて、そこにあと、日直の教職員とかがいますので、プール管理は教職員が1名くらい必ずついて解放している状態でございます。 ○議長(佐々木義昭君) 菊池孝君。 もっと読む
2018-09-11 釜石市議会 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月11日−02号 その後も継続して保護及び養育支援が必要な子供や保護に対して、学校、教育委員会、保育所、警察及び医療機関等、関係する複数の機関において情報共有し、役割分担及び連携して支援をするとともに、安全確認を行っております。  また、平成28年に母子保健法が一部改正され、母子保健施策は子供の虐待予防や早期発見に資するものであることに留意することが明確化されたところであります。 もっと読む
2018-09-03 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第4号 9月 3日) 就学援助制度については、学校教育法第19条において、経済的理由によって就学困難と認められる学齢児童生徒の保護に対して、市町村は必要な援助を与えなければならないとされております。   もっと読む
2018-08-31 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第3号 8月31日) 27年4月に子ども・子育て支援制度が施行されまして、ゼロ歳児から2歳児を中心とした保育所利用児童数が増加しているということなど、保育をめぐる状況が大きく変化をしている中にありまして、乳児及び1歳以上3歳未満児の保育に関する内容を充実させる、それから保育所保育における幼児教育の積極的な位置づけをしていく、3つ目は、子供の育ちをめぐる環境の変化を踏まえた健康及び安全に関する内容を充実させる、4つ目は、保護 もっと読む
2018-08-30 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第2号 8月30日) 女性の社会進出、核家族化が進み、労働環境の変化、雇用の変化など、さまざまな環境の変化に伴い保護の働き方が変化する中、学校終了後、子供たちを安心して預けられ、子供たちの居場所づくり、適切な遊び及び生活の場の提供として、健全な育成を図る場としての放課後児童クラブが運営されております。   もっと読む
2018-06-22 一関市議会 第66回定例会 平成30年 6月(第5号 6月22日) ○14番(岡田もとみ君) 今の子供たちを取り巻く状況、親が抱えている問題などで、全国学童保育協議会によると、長時間労働や不規則勤務、不安定雇用など非常に厳しい労働環境の中で働いている保護も少なくなく、指導員は、子供たちだけではなくて親に対するコミュニケーションや指導なども求められるという話でございました。   もっと読む
2018-06-20 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月20日−03号 次に、子供たちの安全を守る対応についての御質問ですが、新潟市や松戸市など児童の誘拐や殺害事件の報道を見聞きするたび、そのような事件を起こした人に対する強い怒りを感じるとともに、当該児童や保護の心痛を思い、極めていたたまれない気持ちでいっぱいでございます。また、当市において、児童・生徒がそのような被害に遭わないように、安全対策の状況を常に確認し、整備する必要性を改めて認識するところであります。   もっと読む
2018-06-19 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月19日−02号 病後児保育の土日、祝日及び年末年始の対応についてですが、一般的に子育て中の保護の方々は、子供を預かる側の体制に合わせて働き方も選んできたと思います。けれども、最近の傾向ですと、家庭経済の関係などもあると思いますが、働き方も変化してきているようでございます。 もっと読む
2018-06-15 一関市議会 第66回定例会 平成30年 6月(第3号 6月15日) 本来の授業に加え、児童生徒の生活指導、進路の指導、時間割の作成、保護団体や同窓会など外部団体との交渉、調整など、校務分掌業務が多く、時間外労働に拍車をかけている状況にあります。  また、中学校においては、それらとあわせ、部活動指導が加わり、100時間を超える教職員が多くいる実態となっております。  この1年間で、市教育委員会として、働き方現場調査等は行っていると伺いました。   もっと読む
2018-06-14 一関市議会 第66回定例会 平成30年 6月(第2号 6月14日) さらに、学校適応支援として、県の事業であるスクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーを配置し、児童生徒のカウンセリングや教職員、保護への支援や助言を行っております。   もっと読む
2018-06-11 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月11日−01号 主な改正内容としては、市町村民税所得割課税額が7万7101円未満の支給認定保護の利用者負担の上限額が1万4100円から1万100円に引き下げられたことに伴い、釜石市特定教育・保育、特定地域型保育等の保育料を定める条例で定めている市町村民税所得割課税額が4万8600円以上7万7101円未満の保護の属する世帯の保育料月額を1万2000円から1万100円に引き下げるなどの改正を行ったものでございます。 もっと読む
2018-06-08 紫波町議会 平成30年  6月 定例会(6月会議)-06月08日−03号 民間委託によるメリット、デメリットがあると考えますが、子どもたちや保護に安心できる学校給食の提供に努めてもらいたいと考えるものであります。見解を伺います。  二つ目には、子どもの健全な発達を支える上で栄養バランスのいい給食は重要な役割を果たしております。今、全国で学校給食の無料化や半額補助など保護負担を減らす施策が進められております。 もっと読む
2018-06-07 紫波町議会 平成30年  6月 定例会(6月会議)-06月07日−02号 一つ目、学校統合については、保護や地域の意向も考慮せずに進めるのではなくて、保護や地域が望むならば小学校を存続させるべきではないでしょうか。  二つ目、小中一貫校のメリットの説明はありますが、デメリットと捉える点はないのでしょうか。  三つ目、学校統合は、子どもたちを育み学びとなる地域を縮小させ、過疎化を一層進めることになると思います。 もっと読む
2018-03-26 紫波町議会 平成30年  3月 定例会(3月会議)-03月26日−05号 その際は、保護に地域の皆様、そして学校関係者に情報を提供し、意見交換を図ることは不可欠としておりますことから、将来に向けて十分な議論が持たれることを期待しております。  次に、学校給食センターにおける調理及び配送業務の外部委託についてであります。  同センターにおいては作業員不足が報告されているところであり、昨今の求人難の影響を受けている状況にあります。 もっと読む
2018-03-22 滝沢市議会 平成30年  3月 定例会-03月22日−委員長報告・質疑・討論・採決−03号 また、就学援助、就学奨励制度で言えば、岩手県では生活保護世帯は当然のことですが、準要保護に対して7割近い自治体が入学準備金を入学前の2月から3月に支給しております。ところが、本市は、公平性を保つためとして来年度も入学前支給を検討課題にとどめている状況です。   もっと読む