331件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

陸前高田市議会 2021-10-10 10月10日-03号

また、家族や友人との会話も少なくなり、会合や外出の機会も減ったとも聞きます。日常生活や地域におけるコミュニケーション不足への影響など、難聴や聞こえに関することが深刻な問題になっているように感じています。この現状について、市ではどのように見ているのか伺います。  高齢者の70歳代の男性の23.7%、女性では10.6%の人が難聴者と言われ、加齢性難聴によって認知症につながる心配もあるとお聞きします。

大船渡市議会 2021-09-12 09月12日-03号

そうなれば、高齢者みずから買い物を楽しみ、会話をし、体も動かす、協働のまちづくりに生かせないものかと思います。ほかの市でも行われているようです。車の費用を除き、運転手への市の支出は年間30万円ほどで多くはありません。デイサービスの送迎車を昼間に活用することも考えられます。市の考えを伺います。  以上、ここからの質問とします。再質問できるよう簡潔に答弁ください。

大船渡市議会 2021-06-21 06月21日-04号

会話がしっかりでき、コミュニケーションが図れれば、認知症予防にもなると思います。平成30年5月25日作成の事務事業評価シートでは、住民から予算を拡大してほしい、難聴児の両親からは給付対象要件を緩和してほしいとの要望が寄せられていると記載されています。高齢化により対象者が増加していることから、軽度難聴者支援事業の予算拡大をすべきと考えますが、どうか伺います。  

大船渡市議会 2020-03-19 03月19日-06号

また、市民の皆様との対話、会話につきましては、機会を捉えてできる限りそのように努めてまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ○議長(熊谷昭浩君) 以上で質疑を終わります。  討論はありませんか。    (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(熊谷昭浩君) 討論なしと認め、これより採決いたします。  議案第53号について、本案は原案に同意と決するに賛成の諸君の起立を求めます。    

二戸市議会 2020-03-17 03月17日-委員長報告・質疑・討論・採決-06号

加齢性難聴によりコミュニケーションが減り、会話することで脳に入ってくる情報が少なくなることが脳の機能の低下につながり、鬱や認知症につながるのではないかと考えております。 日本の難聴者率は、欧米諸国と大差はありませんが、補聴器使用率は欧米諸国に比べて低く、日本での補聴器の普及が求められております。 

釜石市議会 2020-03-13 03月13日-04号

難聴になると家族や友人との会話が少なくなり、危ないからと外出の機会が減り、コミュニケーション障害が起こるとされ、さらに認知機能低下が正常聴力の人より32%から41%の悪化が見られます。聴力が規定以下で障がいの認定を受けた場合は、補聴器購入時補助を受けることができますが、軽度、中等度の難聴では認定されません。そのため、高齢者の難聴は規定聴力に該当しないとされ、補助の対象外となる現状があります。

釜石市議会 2020-03-12 03月12日-03号

◆3番(三浦一泰君) 人事評価とか面談のときを利用してと話されていますが、一番は、ふだんから顔色を見たりだとか会話をすることが大事だと思いますので、ふだんから調子だとかというのを見ていただきながら進めていただきたい、そういうふうに思います。併せてお願いいたします。 次の質問にいきます。 

花巻市議会 2020-03-05 03月05日-04号

ただ、テレビ会話システムを導入していることによって、例えば総合支所との打合せについては、往復1時間かけて来てもらわないで、テレビ会議でやれるということは相当進んでおりまして、それはそれで効率化につながっていますけれども、やはり、庁舎が分かれているということはちょこっと行って話を聞くとか、ぽっと寄ってきてもらって話をするという観点からすると、大変不便なことは間違いないわけでありまして、そういう意味からしても

雫石町議会 2020-03-03 03月03日-一般質問-03号

というふうな、家庭でそういう会話ができるような環境があれば、もう少し意識がそっちに行くのかなと。ひいては、この健幸プロジェクトが遂行できるような気がします。政策推進課長、どうですか、そういうものを作るにはお金がかかり過ぎますか。 ○議長前田隆雄君) 政策推進課長。 ◎政策推進課長(古川端琴也君) お答えいたします。  

二戸市議会 2020-02-27 02月27日-一般質問-02号

我々市民に対しては、風邪や発熱などの軽い症状が出た場合には、外出をせず自宅で療養すること、対面で人と人との距離が近い接触が、会話などで一定時間以上続き、多くの人々との間で交わされるような環境に行くことをできる限り避けること、心配からすぐに受診して医療従事者患者に感染をさせることがないよう協力を求めています。

奥州市議会 2020-02-18 02月18日-02号

授業日数とかそういう部分については、モデル校を指定しまして、その2つの中で働き方、いわゆる先生方の働き方について、1つはモデル校は常盤小学校と江刺第一中学校でモデル校をやっていただいて、授業日数を増やして、いわゆる子供との午後の、いわゆる今6時間授業だったものを5時間授業にして、そうすると1時間足りない、時数が足りなくなりますので、その部分を授業日数増やして、そこでやって空いた時間を生徒と先生との会話

奥州市議会 2019-12-06 12月06日-05号

あるんですけれども、やはり単に会話するだけじゃなくて、やはり誠実に答えを出すことによって、次の協働のステージに役に立つと、こういうふうに思いますので、ぜひともこれは活用していただきたいし、早急にやる、7月にもうやっているわけですからね、早いところやったほうがいいだろうと思います。 それから、続いて聞きたいのは、先ほどの話の中で、例えば協働の提案テーブルが減少傾向にあるというふうなことを聞きました。

一関市議会 2019-12-05 第72回定例会 令和元年12月(第2号12月 5日)

教育長(小菅正晴君) 当然安価でありますし、子供同士で会話できる、連絡できるという部分では、非常に広がりがそこから出てきているところであります。  SNSを介しての市内での生徒指導上の問題というのも、これは中学生が多いのですが、発生しているところでありまして、非常に大きな課題だというふうに捉えております。  

二戸市議会 2019-09-12 09月12日-一般質問-02号

ですから、やっぱり「見える化」ということが、そういう形ですね、配慮して耳元で会話するようにということも優しさが大事かなと思いますが、いかがでしょうか、そういう点では。 ○議長(小笠原清晃)  藤原市長。 ◎市長(藤原淳)  この間浄法寺の敬老会に行ったとき、大した元気な人ばかりいっぱいいて、耳遠い人余りいないなと思ってあの辺のところついて歩きました。

北上市議会 2019-09-11 09月11日-03号

今いる場所の周辺にある避難所やAEDの設置場所を示すもの、家族や友人のメールアドレスを事前に登録して安否情報に一斉に配信するもの、不審者を威嚇したり異常を周囲に知らせる防犯ブザーも兼ねているもの、負傷した際に頼りになる懐中電灯つきの音声救命ガイドなど、いざというときに困っている外国人会話をするための翻訳アプリ等々災害時に頼れるツールとして活用できるものが多いです。

一関市議会 2019-08-29 第71回定例会 令和元年 9月(第2号 8月29日)

○14番(岡田もとみ君) 70デシベル以上という状況がどういう状況かということで説明いただければと思ったのですけれども、両耳で40センチメートル以上離れてしまうと会話が理解できないという状況です。  40センチメートルの範囲でしか会話ができないというのが重度、高度の難聴です。  そういう方だけが現在支給制度があるということです。  

釜石市議会 2019-06-18 06月18日-02号

これらの孤独死については、日常的に近隣との交流があり、御近所づき合い、会話があったものの、帰宅後突発的な疾病等により助けを呼べず亡くなられたのではないかと推察されます。このような意味で、当市の事例は孤独死に該当いたしますが、社会的に孤立して亡くなる孤立死とは異なるものと捉えております。 

奥州市議会 2019-06-17 06月17日-04号

近年、豪雨災害は激甚化、頻発化しておることから、地区住民の豪雨災害に対する関心は高く、しばらく洪水がないからことしは来るんじゃないか、どうやって避難するか、車で移動すれば渋滞になってしまうのでは、などと会話が交わされ、豪雨災害危機感を持って日々暮らしている感じがします。