136件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北上市議会 2018-09-12 平成30年度  9月 通常会議(第236回)-09月12日−03号

次に、介護保険サービス施設整備の見込みについてでありますが、昨年度策定した第7期北上市介護保険事業計画において、認知症グループホーム1カ所、小規模特別養護老人ホーム1カ所、看護小規模多機能ホーム1カ所のほか、介護老人保健施設から特別養護老人ホームへの転換を計画している施設1カ所について、本年度から平成32年度までの3年間で整備を見込んでおります。  

花巻市議会 2018-03-16 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月16日−04号

何カ所か市内には介護老人保健施設があると思います。それで、この老健の報酬区分が通常型、加算型、強化型とそれぞれ分かれているようでございますが、市内介護老人保健施設における通常型、加算型、強化型がそれぞれ何施設ずつあるかお尋ねしたいと思います。 ○副委員長(藤原伸君) 佐藤長寿福祉課長。 ◎長寿福祉課長(佐藤拓史君) 手元にちょっと用意していなかったものですから、申しわけありません。

釜石市議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会(第1号)-03月09日−05号

介護医療院につきましては、介護療養病床、療養機能強化型相当サービスとしてT型、それから介護老人保健施設相当サービスのU型という2つのサービスが提供されることとされております。このT型のほうにつきましては、重篤な身体疾患を持つ人を積極的に受け入れるサービス、U型のほうは、比較的状態が安定した患者さんの入所が想定されております。 ○議長(佐々木義昭君) 菊池孝君。

金ケ崎町議会 2018-02-07 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月07日−議案説明・一般質問−01号

また、介護ニーズへの病状が安定している場合になりますが、リハビリに重点を置き、医学的な管理のもとで介護や看護が受けられるよう、町内の介護老人保健施設等で対応可能と考えております。  次に、介護サービスを受けている町民のうち2割負担は何人か、そのうち3割になると予想されるのは何人かとのご質問についてお答えをいたします。1月18日現在で介護保険サービス利用料の自己負担2割の方は22人です。

大船渡市議会 2017-12-14 平成29年  第4回 定例会-12月14日−市政に対する一般質問−03号

しかし、定員29人の小規模介護老人保健施設定員9人の認知症高齢者グループホーム、登録定員25人の小規模多機能型居宅介護施設及び20床の増床の介護老人福祉施設は、事業者の応募がなく、また定員9人の認知症高齢者グループホームについては、事業者の辞退により整備に至らなかったところであります。

釜石市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会(第4号)-09月14日−04号

次に、利用者の要介護度が改善した介護事業者の意欲を引き出すため、報奨金や表彰制度などを市の事業として創設してはどうかとの御質問ですが、介護報酬におきましては、介護老人福祉施設介護老人保健施設等の施設サービス、通所介護、短期入所生活介護等の居宅サービス認知症対応型共同生活介護、小規模多機能型居宅介護地域密着型通所介護等の地域密着型サービスにおいて、介護度が上がるにつれて介護報酬が上がる仕組みとなっております

大船渡市議会 2017-06-14 平成29年  第2回 定例会-06月14日−市政に対する一般質問−02号

第6期介護保険事業計画におきましては、施設入所が必要な高齢者に安定的なサービスを提供するため、平成28年度に市内全域を整備対象地区とした介護老人福祉施設の20床増床、介護老人保健施設29床1カ所、吉浜地区を整備対象地区とした定員9人の認知症高齢者グループホーム及び登録定員25人の小規模多機能型居宅介護施設の4施設を、平成29年度に市内全域を整備対象地区とした介護老人福祉施設20床の増床、日頃市地区を

一関市議会 2017-03-16 第60回定例会 平成29年 2月(第5号 3月16日)

これにつきましては、当初予算で小規模特別養護老人ホームの整備、そして、小規模介護老人保健施設の整備、また、認知症高齢者グループホーム、複合型サービス事業所、定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所、そして、小規模多機能型居宅介護事業所、これら16施設217床などの予算として8億4,648万7,000円を計上いたしました。  

大船渡市議会 2016-12-15 平成28年  第4回 定例会-12月15日−市政に対する一般質問−03号

現在介護老人保健施設を中心に訪問リハビリが行われておりますが、一部は被災地に限定された規制緩和により特例で設置が認められた復興特区訪問リハビリ事業者において行われております。訪問リハビリ体制についての認識と対策について伺います。   次に、大きな2番でございます。高齢者対策についてお伺いをいたします。

大船渡市議会 2016-12-14 平成28年  第4回 定例会-12月14日−市政に対する一般質問−02号

施設入所が必要な高齢者に対し安定的なサービスを提供するため、第6期介護保険事業計画において、ショートステイ7床の増床、介護老人福祉施設40床の増床、介護老人保健施設29床、1カ所の新設、認知症高齢者グループホーム9人の定員で2カ所の新設、小規模多機能型居宅介護施設25人の定員で1カ所の新設の整備を計画したところであります。   

紫波町議会 2016-12-09 平成28年 12月 定例会(12月会議)-12月09日−02号

この126人の入所待機者のうち、101人が特別養護老人ホーム以外の介護老人保健施設グループホーム、有料老人ホーム、ショートステイ、病院などの施設に入所または入院をしております。残りの25人は、どこの施設にも入所できないまま自宅におられる方々で、この25人が実際の入所待機者という見方もございます。  

金ケ崎町議会 2016-09-09 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月09日−一般質問・議案説明・質疑・討論・採決−02号

最初に10年後、施設入所見込み量についてでございますが、第6期介護保険事業計画でも推計している数値はございませんが、65歳以上の人口の増加と比例して施設入所者が増加すると仮定して推計をしてみますと、まず現在の特別養護老人ホーム介護老人保健施設等への入所者が206名となっております。特養入所待機者が26名で、施設入所必要者が232名となるわけでございます。

花巻市議会 2016-09-06 花巻市議会 会議録 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月06日−03号

そのことと、介護老人保健施設特別養護老人ホームという施設の新たな設置を国は抑制したいという考えを持っていることがあって、在宅みとりを国が推進していると思います。実際は市長も先ほどおっしゃっていましたけれども、在宅みとりの場合は御家庭の負担が非常に私は大変なものがあると思っております。日中しっかりと見守ってくれる方がいらっしゃればいいのでしょうけれども、そういう家庭は実際は少ない気がします。

雫石町議会 2016-09-06 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月06日−一般質問−03号

次に、介護老人保健施設施設についてですが、介護老人保健施設はーとぽーと雫石と介護老人保健施設はーとぽーと雫石2号館を合わせた定員は129名、入所者121名のうち町内の方は84名で、待機者50名のうち町内の方は36名となっております。次に、介護老人保健施設おうしゅくは定員40名、入所者40名のうち町内の方は35名、待機者37名のうち町内の方は27名となっております。   

雫石町議会 2016-09-05 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月05日−一般質問−02号

また、施設サービスについては、平成28年8月15日現在における町内4施設の入所状況について報告を受けた結果では、介護老人福祉施設特別養護老人ホーム日赤鶯鳴荘と介護老人保健施設はーとぽーと雫石、介護老人保健施設はーとぽーと雫石2号館、そして介護老人保健施設おうしゅくの4施設を合わせた入所定員数は249名で、入所者は236名、申し込みをしている町内の方は123名となっております。   

花巻市議会 2016-06-22 花巻市議会 会議録 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月22日−04号

病院及び介護老人保健施設は2007年4月、岩手労災病院後継施設として開設いたしました。現在、一般病棟は50床、老健施設入所定員は150名となっており、運営は医療法人杏林会、建物は市の財産となっております。  質問の1点目は、病院の外来・入院患者及び老健施設の入所者の状況をお伺いをいたします。  2点目は、職員の確保と夜間の配置状況についてお伺いをいたします。  

釜石市議会 2016-03-17 平成28年  3月 予算特別委員会-03月17日−04号

◎佐々木高齢介護福祉課長 昨日開催された予算特別委員会の議案第45号 平成28年度一般会計予算、第3款民生費の審査の中で、山崎長栄委員より、介護老人保健施設、いわゆる老健施設における特別養護老人ホームへの入所待機者の状況についての御質問があったが、未答弁の部分があったので御報告する。

大船渡市議会 2016-03-10 平成28年  予算審査特別委員会-03月10日−総括質疑−03号

特別養護老人ホームの開設状況は、第5期末で特別養護老人ホームが89、介護老人保健施設が39、認知症対応型グループホームが4、それぞれ未達となっています。そこで今後も入所待ちが続くと思われるところから在宅介護で本当に苦労し、大変な思いをしている家族陸前高田市では月額5,000円の支援をしています。当市では、このような支援はどうでしょうか、お伺いをいたします。