2118件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

雫石町議会 2033-09-06 09月06日-一般質問-03号

その一つは学習適応ですし、あとは人間関係のトラブルというふうに見ております。 ○議長前田隆雄君) 6番。 ◆6番(幅秀哉君) きっかけは学校生活関係ということで、きっと子供たちにとってはそういうことだと思いますが、余りお話ししたくない事案だとは思いますが、その中で学校の成績というのもあると思いますが、今非常に問題になっている、その中の原因としていじめという部分は、報告は受けておりますか。

大船渡市議会 2023-12-11 12月11日-02号

スズメバチは、蜂類の中でも特に攻撃性が強く、人間が刺されると急激なアレルギー症状を引き起こし、最悪の場合、命にかかわることもあることから、市では市民からの駆除に関する問い合わせの際には専門業者への相談を勧めております。  

金ケ崎町議会 2023-12-05 12月05日-01号

このことは、正常性バイアスと呼ばれておりまして、水害地震あるいは津波などの危機が目の前に迫っていても、日常生活の延長線上の出来事だと判断をして、自分は大丈夫、まだ安全などと思い込んでしまう人間の心理状態のことを指すそうでございます。 ご紹介の事例のように、命を失いかけたと思われる行動をとった理由は、この正常性バイアスが働いたためと推察をいたすところでございます。 

大船渡市議会 2023-09-11 09月11日-02号

したがって、地区独自の人間教育が行われていたことも見逃せないことであります。  この私も日頃市中学校の一卒業生として、寂しさとむなしさはありますが、これらの伝統と文化、それに歴史を刻んできたところに生を受けたことによって今があることは、忘れられない思いと歴史に恥じぬ人であり続けたいと心を新たにしているところであります。  

陸前高田市議会 2021-10-11 10月11日-04号

最後なのですけれども、2番のところで、やはり交通というのは自分の意思で移動できるという人間の根源的なところでもあるかなというふうに思っています。そういった中で、今後この交通に関するいろんな多角的な価値が、効果があるということを見越した上で、交通に関する予算を増額したり、そういう意味で交通まちづくりを進めていく体制づくりに関してはどのようにお考えでしょうか。 ○議長(福田利喜君) 当局答弁。

陸前高田市議会 2021-10-10 10月10日-03号

少子高齢化という重い問題を前向きに捉え、広田町で傾聴活動を中心にイベントなど開催する中で、学生たち自身は自己発見、人間磨きができ、地元の人たちも喜ぶ人も多く、うまくマッチングできていると感じました。

陸前高田市議会 2021-06-21 06月21日-04号

その正常性のバイアスというのは、最近避難に関していろいろと取り上げられている言葉でございますが、人間は、私もそうでございますが、悪いことが起こるようなことはなるべくそうは考えたくないと。

陸前高田市議会 2021-06-18 06月18日-02号

さまざまなことを、私もいろんなことに挑戦した人間として、やはりこれは市民が一緒になって育てていかなくてはならないものだと思うのです。だから、足りないところ、至らないところは少しはあるのだろうけれども、そこをみんなで補いながら、小さなまちですから、前に進んでいかなくてはならないと思っています。  

雫石町議会 2020-12-10 12月10日-一般質問-03号

人間だったら我慢できるが、牛はそうはいかないと。近くの池までくみに行ったりして対応したり、そういうこともしているわけですが、余り長々とは言いませんけれども、ここでもそういう話も申し上げました。そのとき町水道は、大震災のときもどこもとまらないで出たのです。そういうこともあります。

大船渡市議会 2020-09-26 09月26日-05号

室長とすればこれもいいだろうということで判こついて出したということにもつながるわけですけれども、それどこに持っていくつもりでそういう500組だか、幾らだとか、そういう算出が出てきたのか私にはわかりませんが、それは個人に行くのか、公に行くのか、私にはわかりませんけれども、聞くところによれば、人間囲碁ですか、そういうのも実際予定していたけれども、やらなかったというふうな話も聞くのですけれども、それらはどういうふうになっていたものですか

金ケ崎町議会 2020-09-05 09月05日-02号

しかも、示し合わせたように同じ年ごろの人間が2人で同じ質問するというのも、ちょっとタイミングがよ過ぎるわけですけれども、先がないので今のうちに言っておこうということで、私は取り上げたわけでございます。 

大船渡市議会 2020-06-25 06月25日-05号

私は、もう少し……私も赤崎地域人間ですけれども、ただ私はそういったエゴは持っておりません。それぞれ20名の議員が、やはりある程度周知できるような、そういった体制の中で物事を進めてほしいなと。私は、当局の三様、四様のお話は聞きたくございません。少なくとも共有した物の考え方で議員側にお話ししてもらいたいなと。

大船渡市議会 2020-06-20 06月20日-03号

人間人間個人個人、働いている仲間の中で、そういったことが明確に、あっ、この人はファウルしている、大違反をしている。だから、市のトップに話しに行こうという発想まで至るものか至らないものかというのは、私はよくわからない、そこは。ですから、そこは何ともコントロールができないところであります。  

大船渡市議会 2020-06-19 06月19日-02号

その研修会の後の交流会を三陸鉄道のレトロ列車を利用しまして交流会をするわけでありますけれども、しかしレトロ列車というのは行って帰ってきて終わりというふうな形で、一回乗ればまたしばらくはいいのかなという、人間の心理としてはそうなるのではないかなと。やっぱり各駅からおりたところにいい観光地があることが一番すばらしいことだと思うのです。

釜石市議会 2020-03-19 03月19日-06号

昨年9月25日のワールドカップの際の2200名による「ありがとうの手紙」の感動の大合唱と輝く笑顔は、子供たちから大人たちへのあるべき人間の優しさの発信、励ましの表現だったように思えてなりません。 このように、子供たちは、釜石の防災教育「いのちの教育」を通して強く生き抜く力をつけながら着々と成長しております。

大船渡市議会 2020-03-19 03月19日-06号

市長は私とそんなに年齢には差はありませんからですが、今私自身もいずれ当局の人間あるいは地元の人間が副市長あるいは市長になってほしいなと、そういう思いは常々持っております。ただ、問題は、今がその時期なのかと、安定してきているが、ゆえに今がその時期なのかと。今当面の課題は、大きなものはないのかどうなのか。これから市民協働も表に出てくるわけですが、あるいはILCにしてもそうです。