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2506件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-06 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第2号12月 6日) ○5番(岩渕優君) 今、市長公室長からお話しいただきましたけれども、大都市では保育園入園等々の手続についてAIでデータをとって云々というのがありましたが、最終的には人間がチェックをして判断をしているという報道もございました。   もっと読む
2018-09-14 釜石市議会 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月14日−05号 それから、人間……本名、釜石魚河岸……魚河岸館ですか、本名、それから、今、愛称を募集しているわけですが、もうそろそろ、愛称募集の期間が9月21日必着ということでございますが、ただ愛称を募集して、じゃ、それでキャッチコピーはないのかと私はちょっと気になったもんで、その辺についてもお伺いしたいと思います。  それから、もう一つ、魚河岸ですから、漁ですから、端境期があるわけでございます。 もっと読む
2018-09-03 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第4号 9月 3日) 私は明治生まれの母親から常々、人間は時代が変わろうと善悪の判断だけはしっかりと見極めることが大事であると教えられました。  道徳の副読本も教科書もない時代を生き抜いてきた家訓だと思っております。  しかし、時代の流れが道徳の副読本から一歩進んで、ことしから教科化されたという。  道徳に熱心に取り組んできた小学校教員は、落胆を隠さない。   もっと読む
2018-08-31 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第3号 8月31日) 教育というのは、決して学力とか数値であらわされるものに特定されるものではなくて、将来人間として生きるときの強さとかしなやかさとか交流する力とか、そういったものがより大事であると認識するところであります。   もっと読む
2018-08-30 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第2号 8月30日) 私も二十数年にわたってこのプロジェクトにかかわりを持ってきた人間として、かなり具体的なところまで検討はしているつもりでございますが、現在の一関市という立場に立って市長として答えるならば、これは先ほど申し上げましたとおり、まずは手順として、日本国が、政府が世界に向けて、このプロジェクトは日本が主導してやっていくのだと、国際貢献をするのだというところをまず世界に対して表明していただくということが何よりも もっと読む
2018-06-22 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月22日−05号 今回の件では、人間の命の尊厳をどのような基準で捉えるかという基本的な問題があると思います。人間の価値は何かをやったからとうといのか、私はそうではないと思うんです。人間はこの宇宙の成り立ちを考えますと、まさに奇跡的な存在です。ですから、存在するだけで十分価値があるという基準に持っていくべきだと思うんです。  そうでなくて、やった行為で評価するんであれば、これは大きな問題になっていくと思いますよ。 もっと読む
2018-06-20 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月20日−03号 人間の心の貧困が拡大してきているような気がいたしておりました。  やはり今までは子供に対する道徳性の涵養だとか、規範意識の徹底習得だとか、命の教育、この3つが弱かったのではないのかなというふうな気がしておりました。このような社会状況でも、それの再生を図っていくのが教育であります。 もっと読む
2018-06-15 一関市議会 第66回定例会 平成30年 6月(第3号 6月15日) 今の人間社会の中で生活すれば、必ずごみは出ます。  それを燃やすことにより周りにごみはなくなり、きれいになったように思われますが、ごみの中のさまざまな物質を焼却炉の中で燃やすことにより、焼却炉の中は1,000度以上にもなり、さまざまな化学反応が起こるとされています。  それが大気や灰の中に出てきます。  市内には2カ所の焼却炉があり、1日に一関は約80トン、大東は約40トン燃やされています。   もっと読む
2018-06-08 紫波町議会 平成30年  6月 定例会(6月会議)-06月08日−03号 そこでどうやって人間が、我々生きていくということも含めて、公共サービスとしては、多分次の課題になってくるのかなというふうには個人的には考えていますが、それはまだ政策化する前の段階ということであります。いろんな課題があると思いますので、そういった課題に対してどうアプローチしていくかというのは、またこれから議論をしながら進めていくという形になろうかと思います。  以上でございます。 もっと読む
2018-03-26 紫波町議会 平成30年  3月 定例会(3月会議)-03月26日−05号 そこからさまざまな人間関係が生まれ、多様な価値観、学習意欲が高まることが期待されます。以上の答申を尊重しつつ、町教育委員会においては、紫波町立学校再編整備基本計画案を取りまとめることとしており、今後の教育にとって必要欠くべからざる計画であると認識しております。   もっと読む
2018-03-15 一関市議会 第65回定例会 平成30年 3月(第5号 3月15日) ○市長(勝部修君) 最終的な責任は私にあるということで、私以外にもマネジメントをするスタッフ等、その立場にいる人間はおります。  そのスタッフの責任も含めて私が最終的に責任を負うという考えでもって、私の今回の減額の条例提案に至ったものでございます。   もっと読む
2018-03-15 花巻市議会 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月15日−03号 今9名とお話をいたしましたが、調整会議の分で申しますと、この3年分の新制度の分ですけれども、市町村医師養成事業の対象者は24名おりまして、9名という義務履行の人数をお話しいたしましたが、猶予、いわゆる大学院等に行っている人間が9名、この時点ではまだ未定という者が5名、そして返還の者が1名ということになります。 ○委員長(照井省三君) 阿部一男委員。 もっと読む
2018-03-14 雫石町議会 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月14日−委員長報告・討論・採決−06号 同じような発言をほかの方からも何回か聞いたことがありますが、それは小中学生や、何もすることがなくて時間をもてあましている方に言う言葉であって、少なくとも費用対効果を問われる行政に携わる人間が口にすることではないのではと驚きました。    もっと読む
2018-03-14 花巻市議会 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月14日−02号 そのことを質問したところ、若干の配分率が変わりましたので、少ないところが多くはなったのですが、どう考えても1人の人間が行う事務量というのは、人口が多いところは当然その量は多いのですけれども、そう変わりないのです。ところが過般の議会報告会では役員のなり手が非常に少なく、そしてさまざまな充て職が多くなってきまして、もう大変だというような実態をお聞きしました。 もっと読む
2018-03-13 釜石市議会 平成30年  3月 予算特別委員会-03月13日−03号 網で人間社会と動物社会を区別することによって、鹿が住みにくい環境ができる。当然生まれる子供も少なくなる効果もあると言われている。人間社会と動物社会を遮断する網が必要だと思う。その対策について伺う。 ◎栗澤農林課長 ②鹿の対策については2つの方法があると思う。まず、頭数を減らすことについては、今回市単独の有害駆除予算を300頭から400頭に100頭分ふやして要求させていただいている。 もっと読む
2018-03-12 雫石町議会 平成30年  予算特別委員会-03月12日−04号 ほかの自治体と同じようなことをやっても、地理的条件も自然環境も、人間を含めて地域性も違います。よその成功例をコンサルタントが持ってきますが、それは当てはまりません。多くの地域おこし協力隊も雇っています。職員も協力隊も皆さん一生懸命頑張っていることはわかっております。しかし、頑張っていることと、それで町民は幸せを感じているか、町民が幸せになるかは別な問題です。 もっと読む
2018-03-09 滝沢市議会 平成30年  3月 予算決算常任委員会-03月09日−予算審査−02号 学校の先生方は、ただ単に研修で知識を吸収してくるのでしょうけれども、やはり日ごろの子供たちに対する教員としての人間性とか、教育の専門性というよりも逆に人間性がこの道徳教育では問われるのではないかと思うのですけれども、その辺のチェックなんかも、単に学校長、副校長でできるものなのかどうかというのはどうお考えになるか、伺います。 ○委員長(遠藤秀鬼君) 和田学校教育指導課長。 もっと読む
2018-03-09 雫石町議会 平成30年  予算特別委員会-03月09日−03号 ここに教育振興費ということで、たくさんの項目が載っておりますが、小中学生、児童生徒の人格形成というか、人間形成というか、そういうにおいのする予算がちょっと見られなかったのですけれども、そういう子供たちを育てるというのは学校教育の中でやっているだろうと思いますけれども、岩手県なり雫石なり代表する人たちがどう生きたか、そういったことを子供たちに感動を与えて教えるようなことが非常に大切だと思います。 もっと読む
2018-03-08 花巻市議会 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月08日−04号 したがいまして、児童生徒が生涯にわたって健全な心身を培い、豊かな人間性を育む基礎となります安全・安心な学校給食を安定的に継続するためにも、食材費である給食費につきましては、現段階といたしましては、これまで同様、引き続き保護者の皆様に御負担いただきたいとそのように考えております。  3件目の1点目、小中学校における35人学級の実施状況と来年度の見通しにつきましての御質問にお答えいたします。   もっと読む
2018-03-08 釜石市議会 平成30年  3月 定例会(第1号)-03月08日−04号 そうすると、今の場合、その1人の人間が4年11カ月何日かでそのままやめるんじゃなくて、今の話聞くと、そのままその人間を次の事業に向けるという発想なんですか。そうすると、その事業にあれば、その今のルールでいくと、5年過ぎるわけですから、本人が正規の社員にお願いしますと言えばそうなるようなルールですけれども、それでいいんですか。 ○議長(佐々木義昭君) 地域福祉課長。 もっと読む