1965件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

金ケ崎町議会 2024-12-09 12月09日-03号

人口減少使用水量減少の影響もあります」、そのほかにもありますが、以下略しますが、こういうふうな回答になっております。農集排処理場6割ということは、加入組合もこのくらい減少していると、こういうことでしょうか。 関連して、公共下水稼働率は、加入率と言ったらいいのでしょうか、この辺はどのくらいになっているか。 

大船渡市議会 2023-12-11 12月11日-02号

そしてまた、少子高齢化社会におきましては、生産年齢人口不足を補うとともに、人口減少対策の一つとなり得ることから、健康寿命を延ばすことは重要な政策の柱であります。  一方で、健康づくり重要性は認知しているものの、具体的なアクションを行わない方も多く存在いたします。したがいまして、いかに無理なく健康づくりに誘導できるサービスを構築できるかが重要であります。  

金ケ崎町議会 2023-12-05 12月05日-01号

3つ目一般会計が年々減少している計画では、下水道料金値上げは、その大部分一般会計繰入金削減になり、下水道事業会計にプラスにならないのではないかについてでございますが、今回の改定は、値上げにしても人口減少等により使用料収入減少が見込まれることから、一般会計の繰り出しは大きく削減できない状況であり、その財源不足による赤字を補填するための料金改定でもございます。

大船渡市議会 2023-09-11 09月11日-02号

と同時に、これからの人口減少がもたらすものは、今も一般質問の中で14番議員からも、統合のお話の中でバス運行スクールバスお話も出ましたけれども、私はこれから5年先、10年先、さらに長い目で見た場合、無償のスクールバスというのはあり得ないだろうと、有償になるだろうと、そういう観点に立っております。なぜかといいますと、人口減少がもたらす最大の我々にかかってくる部分は、労働人口減少でございます。

金ケ崎町議会 2023-06-05 06月05日-01号

現在我が国における社会情勢は、大きな変貌を遂げまして、人口減少、少子高齢化グローバル化地方財政の悪化や地域コミュニティーの衰退など、さまざまな課題に直面している状況であることから、住民への学びの提供や地域課題解決が必要になるなど、これまで以上に社会教育は、その重要度が増していると考えているところでございます。

金ケ崎町議会 2021-09-09 09月09日-03号

この正職員をふやすということについては、どこの自治体も考え方としては人口減少あるいはいろんな地域経済、あるいは生活状況の変化があると。そういう中で、役場だけではやり得ないという状況にあると。その役場だけというのは、行政サービスあり方について、役場が主体的にという部分と、地域あるいは住民の参加と、こういう時代に入ってきています。

奥州市議会 2020-12-14 02月14日-01号

1.都市計画公共施設マネジメントについて (1) 都市計画について (2) 公共施設マネジメントについて市長2.指定管理者制度について   指定管理者制度現状課題について市長222番  菅原 明1.公共施設等総合管理計画について   公共施設等総合管理計画進捗等について市長2.放射能汚染関連について   放射能汚染とそれに伴う賠償等について市長312番  廣野富男1.医療行政について   人口減少

大船渡市議会 2020-12-12 12月12日-03号

しかし、復興収束に向かう一方で人口減少社会への対応が喫緊の課題となっており、持続可能な地域社会の構築に向けて地域力を向上させるためには、市民地区を初め、多様な主体とのさらなる協働の推進がますます重要となっております。このため、市民活動支援センターにおいては地区における住民活動を主要な支援対象に位置づけ、中間支援組織としての機能を一層充実させ、今後の活動を展開していく必要があります。 

大船渡市議会 2020-09-26 09月26日-05号

議員さんのおっしゃるとおり、これから長い、長い人口減少これがもう継続してまいりますけれども、その間はやっぱり公共施設削減、縮小、これが必須でございます。そういった中で残す公共施設、だけれども時間がたって改修しなくてはならぬという公共施設も多々出てくるものと思います。私は、今回の中赤崎のあの漁村センターは改修して残す、そういう建物ではないかなと思います。  

滝沢市議会 2020-06-24 06月24日-一般質問-04号

それにより、高校、専門学校大学等を卒業した若い社会人の流出を食い止めることが可能となり、人口減少に歯止めをかけることも期待できます。他の市町村もこのような構想を既に持っており、当市も積極的に政策に反映させる必要があります。私の重点政策一つであるふるさと納税のように後手に回らないために、新生活様式を活用した労働人口確保に向けて今から作戦を練っていく必要があると思います。

大船渡市議会 2020-06-20 06月20日-03号

だけれども、市の職員としては、人口減少下でなかなかふえていかない。  では、どうしたらいいだろうかということで、今年度の予算にも計上させていただきましたRPAだとかOCRの導入の研究ですとか、新しい技術を取り入れる研究

二戸市議会 2020-06-11 06月11日-一般質問-02号

〔5番 沼井賢壮君登壇〕 ◆5番(沼井賢壮)  私は、「二戸人口減少問題~現在と未来~」と題しまして質問いたします。 人口減少問題は、一部を除く全国の地方自治体の最大懸案であり、二戸市もその例外ではありません。私は、二戸市の将来をああなったらいいな、こうなれるようにするためにはどうしたらいいかなと思いをめぐらせるとき、全ての根幹は人・人の数、つまり人口であると考えます。 

金ケ崎町議会 2020-06-06 06月06日-02号

さて、人口減少、少子高齢化時代を迎えた今、当町が若者に魅力あるまちづくりを目指す中で、歴史的風致と現代がマッチングした地域社会をつくるためには、住民の力だけでは大きな進歩があるとは思えないのが現状です。広報やネット等の媒体で伝建地区をPRしている以上、地域行政考え方、ビジョンを共有し、環境安全整備など、伝建地区としての課題に積極的に取り組んでいく体制が必要と考えます。