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2640件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-14 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第5号12月14日) 子供が少なくなり高齢者が増加するということは、世の中の経済を支える現役世代の割合が減少するということです。  このまま高齢化によって急増する社会保障費を現役世代が支えていくことには限界があります。  今こそ、社会情勢の変化に対応した制度の実現とみんなで支え合う取り組みが必要です。   もっと読む
2018-12-10 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第4号12月10日) どこの国でも、先進諸国でも、この人口減少というのはかなり深刻な問題として捉えられておりますが、そこで、安心して一関市に定住したいと考える世代を呼び込むために、さらに積極的な男女共同参画の施策が急務と考えますが、いかがでしょうか。 ○議長(槻山隆君) 佐々木まちづくり推進部長。 もっと読む
2018-12-07 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第3号12月 7日) 少子高齢化と地域社会の急激な減少を背景に考えると、世代間の事業、財産の引き継ぎは大きな課題と考えているところであります。  市長は、ことし2月20日の施政方針表明の中で、主役は市民、私たちは役人気質から脱皮し、市民への説明を果たしながらサービスの品質向上をうたい、協働の意識を持ち、職員と一丸となり取り組むと表明されました。   もっと読む
2018-12-06 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第2号12月 6日) だから、そういう知見をやはりきちんと研究して、次の世代につなげるような努力をお願いしたいと思います。  それから、県指定、市指定の建造物、建物があるのですね。  先ほど市の所有、個人所有という話がありましたけれども、高齢化社会で人口減となり、もう地域に力が、地力がなくなってきます。   もっと読む
2018-09-18 釜石市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月18日−02号 貸借対照表については、財産とか資金の流れ、どういう財産を持っているのかを示し、行政コストは、1年間の行財政運営のコスト、どのように費用がかかっておるのか、純資産の変動では、純資産を過去の世代、国・県が負担した将来返済しなければならない財産とか、年度中にどのように増減したかを示す。資金収支は、業務活動の収支や投資活動の収支、財務活動の収支と分けて示している。 もっと読む
2018-09-13 釜石市議会 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月13日−04号 まずは、実際に新規就農者として農業に従事した方の一例を紹介しますと、農業経営基盤強化促進法に基づく青年等就農計画を策定し、認定を受けた若い世代の御夫婦が、農業次世代人材投資資金というものを活用しながら、キュウリやトマト、ブロッコリーなど野菜栽培を中心とした農業経営を行っております。   もっと読む
2018-09-12 釜石市議会 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月12日−03号 しかも団塊世代が全て75歳以上になる2025年は高齢化が一段と進み、市民への行政サービスを提供する体制や制度見直しが必要であると思われます。   もっと読む
2018-09-11 釜石市議会 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月11日−02号 財源の制約は十分承知しておりますが、次の世代の子供たちはもちろん、市民の健康な身体と健全な精神を育成するのには、充実した施設が不可欠であります。ぜひ一日も早くLED化を図り、またスコアボードの電子化も図るべきと思います。当市の球場設備は、他球場との比較もさらけ出すことにもなりかねませんが、この点を含め、当局の見解をお伺いいたします。   もっと読む
2018-09-03 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第4号 9月 3日) ただ、移住者住宅取得補助金、移住してこられてお家を建てられるとか建売住宅を買われるという方もいらっしゃるので、そういう方は子育て世代の方も多くいらっしゃいます。  そういった方々が新幹線で遠くに通勤されるかと言いますと、こちらに移住されてこられますので、そのほかに交通費も助成してほしいといった意見、御要望については今のところはいただいていないところでございます。   もっと読む
2018-08-31 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第3号 8月31日) 倫理観、道徳観、話は簡単ですが、やはり大人が、保育士が、教諭がやって見せて、それで次の世代に託す子供たちが健全に育っていく、こういう社会をつくりたいなと思っています。  それには、教育長、それから部長のお力が必要だと思います。  いかにお考えか伺います。 ○議長(槻山隆君) 小菅教育長。 もっと読む
2018-08-30 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第2号 8月30日) それで禁煙教育ということで、小学生程度からでしょうか、たばこを吸わない世代をつくろうという運動をやっている国があると前に報道を聞いたことがありました。  そのように、粘り強く行政のほうで力を注いでいただきたいと、お願いしたいと思います。  次に、マイクロプラスチックの問題ですね。   もっと読む
2018-06-22 一関市議会 第66回定例会 平成30年 6月(第5号 6月22日) まず、民俗資料館の設置目的と基本的な考え方についてでありますが、昔ながらの農具や生活用具などの民俗資料を紹介することにより、その地域で営まれてきた人々の暮らしやなりわいについて、市民に理解を深めていただくとともに、児童生徒などに実際に民俗資料を使った体験をしてもらうことなどを通じて、ふるさと一関の暮らしの歴史や文化を次の世代に伝えていきたいと考えております。   もっと読む
2018-06-22 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月22日−05号 また、当市におきましても子供たち、将来を担う若い世代がスポーツで盛り上がる釜石の貴重な場面を体験できる、非常にインパクトのあるイベントでもあるということで、こうした機会を積極的に活用したいというふうにも考えましたし、全国から広くスポーツツーリズムを受け入れる、こういった機会を通じてオープンシティ戦略の推進にもつなげたいということで、このような規模での開催というふうになってまいりました。 もっと読む
2018-06-21 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月21日−04号 初めに、ミッシング・ワーカーとは、40代・50代のいわゆる働き盛りの世代で、長期間無職の状態にあり、求職活動を諦めてしまう方のことと理解しております。総務省統計局が行っている労働力調査におきまして、失業者とは、現在就業しておらず、失業後1カ月以内に仕事を探していて、仕事があればすぐ仕事につくことができる者とされております。   もっと読む
2018-06-20 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月20日−03号 新潟市で小学2年の女児が殺害された事件は、同世代の子を持つ親を含め、全国的に大きな衝撃事件として受けとめられましたが、昨年の3月にも千葉県松戸市で小3の女児が殺害されており、どちらも被害者は1人で登下校時に被害に遭っていることがあります。   もっと読む
2018-06-19 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月19日−02号 その期待される効果として、病気の回復期にある、おおむね1歳から小学3年生までの児童を預かることで子育て世代の負担の軽減をし、安心して子供を産み育てる環境づくりが図られるとしています。また、役割分担の考え方として、釜石市に所在する病後児保育施設に釜石市が病後児保育を実施し、圏域の住民が利用するものであり、子育て支援のため両市町がそれぞれ必要な費用を負担するというものです。   もっと読む
2018-06-18 一関市議会 第66回定例会 平成30年 6月(第4号 6月18日) 高齢者なり女性の活躍の場ということでありますが、特に6次産業化、特産品の生産については、決して、議員のおっしゃるような、ばりばりなというか、そういう世代ではなくても、女性の方でもかなり農産物を使った特産品を開発している例があります。   もっと読む
2018-06-15 一関市議会 第66回定例会 平成30年 6月(第3号 6月15日) 面談、セミナーへの参加と電話などの問い合わせを合計した件数は、10年前の2008年では2,475件だったのが2017年では3万3,165件と13倍超に激増、これを年代別に分析すると、利用者全体に占める30代以下の割合は、2008年の16%から2016年の45.9%へと急増、このように、若い世代の間で地方移住のニーズは着実に高まっていることがうかがえます。   もっと読む
2018-06-14 一関市議会 第66回定例会 平成30年 6月(第2号 6月14日) 乳幼児の親子をサポートする交流拠点を開設し、教育関連施設の大半も半径2キロメートル以内のエリアに集中、中学卒業までの医療費無料化に加え、小学生までひとり親世帯なら親も無料に、2年間で最大54万円の新婚世帯向け家賃の補助、妊婦へのタクシー券配布など、独自の施策を次々に展開、子育てしやすい町の評判が県内外に広がるにつれて、移り住んできた若い世代が子供を生み、育て、継続的な人口増につながったとのことでした もっと読む
2018-06-08 紫波町議会 平成30年  6月 定例会(6月会議)-06月08日−03号 世代世帯などでは、子育てのノウハウが世代を超えて継承されてきましたが、核家族化が進展して家庭内に押しとどめられた子育ては、親の孤立感を深めています。また、少子化の影響で兄弟姉妹が少なくなり、自分の子どもを持つ以外に子育てに関わる機会が減少しています。  このように今日では、家族や地域社会の子育て力が低下した結果、社会的な子育て、子育ち支援が求められています。 もっと読む