1001件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大船渡市議会 2020-09-13 09月13日-04号

また、発生抑制対策に関しましては、河川の流域圏内陸地域及び沿岸地域の協力、容器リサイクル法の適切な実施を初めとするリデュース、減らす、リユース、繰り返して使う、リサイクル資源化する、いわゆる3Rの推進ポイ捨て防止不法投棄の撲滅の徹底化推進、そのほかには環境学習普及啓発活動への取り組みについてもあわせて盛り込まれる予定となっております。  

釜石市議会 2020-09-08 09月08日-02号

循環型社会構築については、風力発電推進太陽光発電といった環境への負荷が少ない新エネルギー導入促進ごみ減量講座をはじめ、リデュースリユースリサイクル推進によるごみ減量化に取り組んでまいりました。 生活環境保全対策については、大気、水環境保全、騒音、振動、悪臭の防止土壌環境保全のため、監視体制の強化や苦情への迅速な対応に努めてまいりました。

花巻市議会 2020-06-15 06月15日-02号

この辺について、花巻市でも公衆衛生連合会の方々含めて、ごみ収集リサイクルなどいろいろ取り組まれておりますので、本当に敬意を表しますけれども、いわゆるSDGsをこれから10年以上といいますか、わたって続けて運動していくということであれば、こうしてしっかり看板掲げて進めていくということは、市民の方々にも大きな影響を与えるのだろうというふうに私は思ったのですけれども、その辺についての考え方、どうでしょうか

金ケ崎町議会 2020-03-12 03月12日-02号

初めに、家庭ごみ有料化内容でございますが、増え続けている金ケ崎町のごみ排出量あとリサイクルがどうしても進まないというような現実がございまして、これを打破していくためにどうしたらよろしいかということで、実は令和2年度に家庭ごみ専用袋販売価格手数料を上乗せするような形で手数料徴収をして、ごみ有料化を取り入れて、リサイクル取組のほうに還元するような形を取れないかというのを町民の皆様にいろいろとご

二戸市議会 2020-03-02 03月02日-市長演述並びに教育施政方針説明に対する質問-04号

環境対策は多岐にわたり、市の総合計画においてもごみ発生排出抑制リサイクル運動推進をはじめ再生可能エネルギー利用促進環境に優しいエネルギー活用推進、さらには森林の整備、エコ通勤推進耕畜連携による循環など、これら全て環境対策につながるものであります。 その中においても、当市において最優先に取り組むべき課題は、これまでも申し上げてきたとおりごみ減量化対策であると考えております。

陸前高田市議会 2020-02-27 02月27日-04号

SDGs取組は、難しいことではなく、マイバッグエコバッグを持ち歩く、ごみ分別リサイクルするなど、日常生活でも簡単に取り入れられる行動もあることから、今後におきましてもSDGs達成に向け、市民行政一丸となった取組を進めていけるよう、イベントの開催や市広報での周知などを通じて、市民皆様市内事業者皆様へ分かりやすく丁寧な説明に努めるとともに、一人一人がSDGs目標を自分のこととして捉え

滝沢市議会 2020-02-06 02月06日-一般質問-02号

それでは、ごみ減量リサイクル推進についてですけれども、1人1日当たりの家庭系ごみ排出量は、ほとんど残念ながら減っておりません。さらに目標値達成に向けた具体策をお考えになっているのかどうか、お尋ねいたします。 ◎市民環境部長齋藤誠司君) 議長。 ○議長日向清一君) 齋藤市民環境部長。 ◎市民環境部長齋藤誠司君) ごみについては、かなり昔からの課題であると考えております。

雫石町議会 2019-12-11 12月11日-一般質問-04号

また、エネルギー利用廃棄物については、環境にできるだけ負担をかけない循環型社会構築課題となっており、エネルギー利用については、エネルギー省力化再生可能エネルギー導入を進め、温室効果ガス排出量を削減する必要があり、廃棄物については暮らしから出るごみ排出量の削減とリサイクル率の向上が進んでいないことが課題となっております。  

一関市議会 2019-12-09 第72回定例会 令和元年12月(第4号12月 9日)

次に、ごみ減量リサイクルへのさらなる取り組み策について質問いたします。  一関地区広域行政組合は、一般廃棄物処理施設と新最終処分場候補地について説明会を開催しております。  順調に進めば来年度には1カ所に絞り込み、決定をし、必要な手続を経て七、八年後の稼働に向けた計画であることを説明してまいりました。  この間行われた説明会で、市民からは焼却や焼却灰の安全性についても質問が出ておりました。  

雫石町議会 2019-12-09 12月09日-一般質問-02号

具体的には、1つ目として、ごみ減量化並びに資源化に資するリデュースリユースリサイクルの3Rの取り組みを進めていただくため、町の広報紙やホームページに町からのごみ排出状況等を掲載し、ごみ資源の分け方・出し方カレンダーを作成して、全戸配布するなどして周知に努めているところであります。

一関市議会 2019-12-06 第72回定例会 令和元年12月(第3号12月 6日)

また、本年11月に導入いたしました庁舎内使用済み用紙再生紙を作成するオフィス製紙機セイコーエプソン社の機械で、ペーパーラボと呼んでおりますが、これは市民一人一人に環境に対する意識をさらに高めていただくこととあわせて次世代を担う子供たちに身近な形で環境リサイクルについて学習してもらうことを目的として導入したものでございます。 ○議長槻山隆君) 小菅教育長

雫石町議会 2019-12-06 12月06日-議案説明-01号

議案第19号「財産取得変更に関し議決を求めることについて」  令和元年6月14日に議決された財産取得しずくいしアグリリサイクルセンター原料運搬車4トン)に関し、次のとおり変更契約を締結するため、地方自治法第96条第1項第8号及び議会議決に付すべき契約及び財産取得又は処分に関する条例第3条の規定により、議会議決を求める。                  

紫波町議会 2019-12-06 12月06日-03号

きちっと廃プラスチックは適正に処理されているということで、入札をかけた業者があるんですけれども、そこがリサイクルを行っていて、紫波・矢巾のところでは、外国にということではないというふうに言われましたけれども、国がこういう姿勢を持ってやっているということを心に入れておいてもらいたいんです。 ですから、国がこの気候非常事態宣言に対して、この災害に対して、改めていこうというふうな姿勢がない。

一関市議会 2019-12-05 第72回定例会 令和元年12月(第2号12月 5日)

市からのチラシでは、平成27年度のリサイクル率、排出された廃棄物のうち、資源化された量の割合をリサイクル率であらわしますが、全国平均20.4%、県平均18.5%、一関市はさらに下回り、15.8%です。  市は、先ごろ県内自治体で初のペーパーラボ導入して資源化を図っています。  市民一人一人が行うリサイクル率も向上したいものであると考えます。  

一関市議会 2019-12-01 令和元年第72回定例会 令和元年12月 質問通告書

できたか伺う  (2) 避難所の対応について伺う  (3) 農産物の被害に対する対応について伺う  (4) 国から予算措置される内容について伺う 2 プラスチックごみペットボトルごみの現状について  (1) 世界的に問題となっているプラスチックごみ分別の課   題は何か  (2) 資源リサイクル