81件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

釜石市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第3号)-09月12日−03号

しかし、このように市民を挙げての清掃への取り組み、機運の醸成を図っているにもかかわらず、心ない方々によるごみのポイ捨てや不法投棄を全くなくすことは困難な状況です。  ごみのポイ捨てや不法投棄の対策としては、県、市、警察、海上保安部などの関係機関組織する釜石・大槌地域廃棄物不法投棄ネットワーク連絡会議で対策を協議し、情報共有や合同パトロールを行っております。

宮古市議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会-03月07日−04号

禁煙分煙、あるいはごみのポイ捨て罰金取られるというような国でございますので、迎える側の宮古も国際水準のマナー市民にどう浸透させていくかということは、これは一朝一夕にできることではございませんので、お迎えした方に不快な気持ちを抱かせないように、事前の市民の勉強というか、マナーの勉強も大事なのかなというふうに思っておりますが、まずは市役所からかもしれませんが、きちんとしたいなというふうに思っております

紫波町議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(3月会議)-03月05日−02号

まず、ごみ処理の1点目についてでありますが、町では、良好な環境を保全するために、環境保全条例やごみポイ捨て禁止条例を制定し取り組みを進めてまいりましたが、よりよい環境を後世に残し伝えるため、平成12年6月に「新世紀未来宣言」を発表し、その具現化に向けて翌13年には環境・循環基本計画を策定するとともに、循環型まちづくり条例を制定し、循環型まちづくりを進めるための基本的な考え方や方法を定めるとともに、それぞれの

紫波町議会 2017-09-15 平成29年  9月 予算決算常任委員会(9月会議)(2)-09月15日−01号

◆戸塚委員 私から2点質問をさせていただきたいのですが、その前に、事あるごとにポイ捨て監視員の件、お願いをしてまいりました。今年度、短期間ではございますが、目覚ましい改善を図られたこと、敬意を表したいと思います。そして、隊員の皆様の意識の向上されている部分が目に見えて発揮されていることに、本当にすばらしいというふうに申し添えたいと思います。  

紫波町議会 2017-03-15 平成29年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月15日−01号

◎浦田生活環境室長 ただ今のポイ捨て監視員制度についてのご質問についてお答えいたします。  ポイ捨て監視員は、今ご発言がありましたように、平成10年に制定されてから20年ほどたっております。その間にポイ捨て監視員の行動自体が変わってきていったというのが、申しわけございません、ことし、いろいろなポイ捨て監視員さんにお聞きしてわかってきたところでございます。

紫波町議会 2016-09-26 平成28年  9月 定例会(9月会議)-09月26日−05号

6、ごみポイ捨て監視員の活動内容の統一化が図られるよう事業の見直しに努められたい。  7、野生鳥獣による農作物への被害が拡大していることから、鳥獣被害対策実施隊の隊員の強化と待遇改善について配慮願いたい。  8、小・中学校の通学路における危険箇所の改善及び整備を早期に終え、安全の確保に努められたい。  9、学校給食については、なお一層地産地消使用率を上げるよう努められたい。  

紫波町議会 2016-09-23 平成28年  9月 予算決算常任委員会(9月会議)(2)-09月23日−04号

6、ごみポイ捨て監視員の活動内容の統一化が図られるよう、事業の見直しに努められたい。  7、野生鳥獣による農作物への被害が拡大していることから、鳥獣被害対策実施隊の隊員の強化と待遇改善について配慮願いたい。  8、小・中学校の通学路における危険箇所の改善及び整備を早期に終え、安全の確保に努められたい。  9、学校給食については、なお一層地産地消使用率を上げるよう努められたい。  

紫波町議会 2016-09-15 平成28年  9月 予算決算常任委員会(9月会議)(2)-09月15日−01号

成果調書81ページのごみポイ捨て禁止活動事業についてです。ごみポイ捨て監視員の件は、前回も伺わせていただいたんですが、活動内容、日数や時間にばらつきがあり、活動内容の統一が必要ではないかということをお話をさせていただきました。そして、こちら、時間給にすれば約1,536円ほどになり、報酬は高いものと思われます。

北上市議会 2016-08-31 平成28年度  8月 通常会議(第214回)-08月31日−03号

また、たばこのポイ捨てによる火災の発生など、生活環境に影響を及ぼすことが考えられます。寄せられる相談でも、空き地の管理がなされず、雑草が生え害虫が発生して困るとか、持ち主がかわったのか数年放置されたままなっている、何とかしてほしい、また持ち主に連絡がとれても放置したままで、どうしたら解決できるのか方法がわからない、こういうことが寄せられています。

紫波町議会 2016-03-23 平成28年  3月 定例会(3月会議)-03月23日−05号

9、ごみポイ捨て監視員は、現在活動に格差が出てきたように思われる。平成28年度は特に国体が開催されることから、さらなる効果が見られるよう事業の見直しを図られたい。  10、野生鳥獣による農作物への被害が拡大しており、有害鳥獣捕獲については、安全面からも十分な対策を講じられたい。  11、学校給食については、なお一層地産地消使用率を上げるよう努められたい。  

紫波町議会 2016-03-18 平成28年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月18日−04号

9、ごみポイ捨て監視員は、現在活動に格差が出てきたように思われる。平成28年度は特に国体が開催されることから、さらなる効果が見られるよう事業の見直しを図られたい。  10、野生鳥獣による農作物への被害が拡大しており、有害鳥獣捕獲については、安全面からも十分な対策を講じられたい。  11、学校給食については、なお一層地産地消使用率を上げるよう努められたい。  

紫波町議会 2016-03-16 平成28年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月16日−03号

◆戸塚委員 先日もご説明いただきましたが、環境課のほうにご説明いただきましたポイ捨て監視員の件なのですけれども、ちょっとそれに関連して、ちょっと国体の件までお聞きしたいと思います。  月3回の活動プラス国体リハーサルの手伝いを平成27年されたということでお聞きしました。この国体リハーサル、どの程度活動されたのか。

紫波町議会 2016-03-14 平成28年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月14日−01号

ポイ捨て監視員ということで、ページのほう、78ページの4款1項3目1節になります。こちらのほうなんですけれども、平成26年度会計のほうで決算審査の附帯として、監視活動に格差が見られ、こういった格差があるというようなことをお話をさせていただいていたと思います。事業の見直しを図られるよう意見させていただきましたが、27年度の活動内容はどういったものがあったか。

一関市議会 2016-02-23 第56回定例会 平成28年 3月(第1号 2月23日)

これを機に、小型家電リサイクル資源集団回収事業などの活動を、市民運動としてさらに展開し、環境意識の高揚を図るとともに、不法投棄やポイ捨ての防止を図るなど、住みよい快適なまちづくりを推進してまいります。  また、家庭から出される一般廃棄物を市民全体の課題ととらえ、廃棄物の減量化にも取り組みます。  

雫石町議会 2015-12-09 平成27年 12月 定例会(第8回)-12月09日−一般質問−04号

例えば不法投棄、廃車や機械器具の放置、たばこや食品利用済み容器などのポイ捨て、あるいは景勝地の自然破壊とも思えるような開発行為、不要標識や立て看板、あるいは構築物の放置、不快を感じるような汚染物の投げ捨て等々、目に余るものがあります。マナーの低下も散見されます。

紫波町議会 2015-12-09 平成27年 12月 定例会(12月会議)-12月09日−03号

居住者がおらず管理の行き届かない空き家には、防犯防災上の危険性があるほか、雑草の繁茂、ごみのポイ捨てなどによる生活環境上の支障や景観の悪化を招くことが懸念されます。しかし、これらの空き家につきましては、個々の空き家がどのような状況にあり、どのような問題を抱えているかについてはまだ把握できておらない状況であります。  

北上市議会 2015-12-08 平成27年度 12月 通常会議(第208回)-12月08日−02号

車中からのたばこポイ捨て、青柳町せせらぎ緑道の灰皿化、また日々ボランティアの方々が清掃活動される中で、道路脇などの空き缶やペットボトルのポイ捨ては後を絶ちません。これがごみゼロのスローガンを振り回す当市の現状です。これらの迷惑行為を防止するため対策を講じる中で、ポイ捨て禁止条例で規制できないか検討してはと考えますが、見解をお伺いします。 ○議長(高橋初男君) 市長。      

紫波町議会 2015-09-18 平成27年  9月 予算決算常任委員会(9月会議)(2)-09月18日−04号

10、ごみポイ捨て禁止条例が制定されてから16年が過ぎた。現在は監視活動に格差が出てきたように思われる。抑止効果が得られるよう、事業の見直しを図られたい。  11、鳥獣被害調査及びニホンジカ等の個体調査を実施し、本格的な被害防止対策を講じられたい。また、鳥獣被害対策実施隊員の減少と高齢化が懸念される。後継者育成のための対策を講じられたい。