運営者 Bitlet 姉妹サービス
701件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 一関市議会 第68回定例会 平成30年12月(第4号12月10日) 内訳としては、子育て支援型が13件、高齢者バリアフリー型が36件、多世代同居型が2件で、これらのうち、市産材、市の木材を使用したものが4件となってございます。  今後も徐々に申請がふえてくるものと考えております。   もっと読む
2018-09-03 一関市議会 第67回定例会 平成30年 9月(第4号 9月 3日) 次に、花泉駅のバリアフリー化についてのお尋ねがございました。  高齢化が進展している当市においては、市民の交通手段の確保は大きな課題でございまして、駅のバリアフリー化もその重要な視点の一つと認識しております。  国においては、原則として1日の平均利用者数が3,000人以上の駅を平成32年度までに全てバリアフリー化する方針を掲げまして、その整備費に対する補助を行っているところでございます。   もっと読む
2018-09-01 一関市議会 平成30年第67回定例会 平成30年 9月 質問通告書 乗車料金を300円に設定している根    拠は   ・ 市のスクールバスの子供の乗車が少ない路線の実態に    ついて伺う  (1) 花泉地域を通過する高速バスにおいて、花泉地域に停   留所を設置する考えはないか  (2) JR東日本が運営する花泉駅の活用について、花泉駅の   バリアフリー もっと読む
2018-06-22 一関市議会 第66回定例会 平成30年 6月(第5号 6月22日) 高齢者、障がい者への配慮については、エレベーターは設置しておりませんが、バリアフリーの観点から昨年度実施した工事において階段昇降機を設置したところであり、また、展示物の見出しやタイトル説明文の文字の大きさなど、わかりやすさに配慮してまいりたいと考えております。  なお、多目的トイレについては、1階の渋民市民センターに整備をしたところでございます。   もっと読む
2018-06-22 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月22日−05号 それとバリアフリー化をしていかなきゃならないということを考えた場合に、多機能型のトイレがついていないと。つまり障がい者用のトイレが設置されていないということは、これは大きな問題ではないのかなと思いますが、その点についてどのように考えられているか、お聞きいたします。 ○議長(佐々木義昭君) 答弁はどなたでしょうか。  産業振興部長。 もっと読む
2018-06-21 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月21日−04号 2020年東京五輪・パラリンピックの開催を前に、高齢者や障がい者が円滑に移動できる社会を目指す改正バリアフリー法が成立しています。 もっと読む
2018-06-19 釜石市議会 平成30年  6月 定例会(第2号)-06月19日−02号 バリアフリー新法が施行されておりますし、ユニバーサルデザインの考え方もあります。子供は危険だから通ってはだめだけれども、大人ならいいよということではなくて、地域住民が安心して通ることができるようにすればいいのではないでしょうか。そうすれば、県営アパート側からも安心して通ることができますし、住民の交流も活発になると思います。 もっと読む
2018-06-07 紫波町議会 平成30年  6月 定例会(6月会議)-06月07日−02号 理解を促進する、これについては一つの事業を計画しておるものがございまして、こういった障害に対する理解促進事業ということで、一般の町民の方を対象に、もちろんその農業をやる方、農業者の方も当然対象になるわけでございますが、一般の住民の方を対象としてそういった理解を促進するための例えば講演会の実施とか研修とか、そういったものを実施する計画がございますので、まずはこれを行って、いわゆる理解をしてもらう、心のバリアフリー もっと読む
2018-03-19 紫波町議会 平成30年  3月 予算決算常任委員会(3月会議)(2)-03月19日−03号 紫波中央駅構内へのエレベーター設置によるバリアフリー化等々というところでございますけれども、3月17日に、切符の券売機や有人化が開業から20年経ってやっと実現したわけですけれども、その中で施策の2ページにあるとおり、この協議につきましては、常任委員会として、毎度予算審議の際または決算審議の際に確認をしておりますけれども、このところの進捗について伺いたいと思います。 もっと読む
2018-03-16 花巻市議会 花巻市議会 会議録 平成30年  3月 予算特別委員会-03月16日−04号 事業内容でバリアフリー映画会ということで、1回とありますけれども、これはどういう内容で行われているのか教えてください。 ○委員長(照井省三君) 晴山花巻図書館長。 ◎花巻図書館長(晴山弘之君) お答えいたします。   もっと読む
2018-03-12 釜石市議会 平成30年  3月 予算特別委員会-03月12日−02号 設置場所は駅からスロープ等でバリアフリーの仕様になっていて、車椅子でも上がったり下がったりできる。そちらをおりてきて、ロータリー部分の中央部分に設置することを考えていた。しかし、そこの場所が実はタクシーの乗車場所になってきたので、場所の変更等の調整が必要だと考えている。あとロータリーに関してもいろいろ景観を損なわない仕様等もあるので、今設置場所については調整中である。 もっと読む
2018-03-07 釜石市議会 平成30年  3月 定例会(第1号)-03月07日−03号 また、スタジアムを初め、公共施設や交通機関、道路など、バリアフリーのまちづくりがおくれていることでありますが、これらの課題についての見解を求めます。  演述の中で、市長は、スポーツや観光を通じた交流人口の大幅な増加と大きな経済効果を期待するとしています。しかし、わずか2試合での交流人口は一過性のものであり、市内で経済効果が大きく期待できる分野は限られるのではと考えます。 もっと読む
2018-02-22 一関市議会 第65回定例会 平成30年 3月(第3号 2月22日) このほかにも、公共施設のトイレの洋式化を集中的に進めるほか、介護予防・生活支援サービスの充実、拡充、高齢者世帯のバリアフリー化などの住環境整備への支援、介護サービス事業所が行う介護保険施設の整備に対する補助など、高齢化社会への対応に向けた取り組みを幅広く進めてまいります。   もっと読む
2018-02-21 一関市議会 第65回定例会 平成30年 3月(第2号 2月21日) 初めに、空き家対策についてですけれども、今空き家バンクの取得補助金、金融機関からの借り入れは市外からの移転とか市民の方も可能というお答えでしたけれども、例えばそれ以外にバリアフリーとか、その耐震改修など、空き家を取得後に活用可能な支援制度というのはありますか。 ○議長(槻山隆君) 那須建設部長。 もっと読む
2018-02-20 一関市議会 第65回定例会 平成30年 3月(第1号 2月20日) さらには、子育てや多世代同居に必要な増改築やバリアフリー改修への支援などを推進するとともに、公共施設におけるトイレの洋式化を集中的に進め、市民が安心して住み続けることができるまちづくりを進めてまいります。  次に、一関の情報発信についてでございます。   もっと読む
2017-12-13 釜石市議会 平成29年 12月 定例会(第5号)-12月13日−03号 ここに至り、その保有する多くの施設は、老朽化や耐震化、バリアフリー化、あるいは総量の適正化などが求められ、公共施設等総合管理計画が策定されたところであります。  地方自治法は、公の施設について、住民の福祉を増進する目的をもって、その利用に供するための施設と定義しています。また、公共施設は、それぞれに根拠法令があり、その意図する目的を達成するために、いわば目的別施設でもあると考えます。 もっと読む
2017-12-12 滝沢市議会 平成29年 12月 定例会-12月12日−一般質問−03号 登録住宅として活用される空き家には、耐震改修やバリアフリー化などを行う場合、1戸当たり最大200万円の助成があります。高齢化が進む日本では、2015年に約593万世帯だった65歳以上の単身世帯が35年には762万世帯にまでふえると見込まれています。   もっと読む
2017-12-11 奥州市議会 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月11日−06号 投票所のバリアフリーに関する点でございます。高齢化が進んできましたので、投票所に入るときにスリッパのはきかえ等をなくしてもらいたいというようなご意見でございました。   もっと読む
2017-12-07 紫波町議会 平成29年 12月 定例会(12月会議)-12月07日−02号 今課題としていることは、一つ目は旧庁舎の敷地活用、二つ目は子どもたちの生きる力を伸ばすこと、三つ目は農林業の振興、そして四つ目は紫波中央駅のバリアフリー化であります。  以上、私の公約に対する答弁とさせていただきます。 ○議長(武田平八君) 12番議員。 ◆12番(箱崎勝之君) ただ今、町長の政策への取り組みについてのご答弁、誠にありがとうございました。   もっと読む
2017-12-06 花巻市議会 花巻市議会 会議録 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月06日−04号 次に、3点目の入居者に配慮されている設計であるかとのお尋ねですが、設計については県の災害公営住宅設計標準に基づき行っており、プライバシーに配慮しつつ外部廊下を共有する構造とし、高齢者、障がい者等の移動に配慮したバリアフリーとして、段差をなくし手すりを設けるなど、介助もしやすい設計としているところでございます。 もっと読む