219件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

北上市議会 2018-10-01 平成30年度  9月 通常会議(第236回)-10月01日−05号

ですから、笠松小学校が入るというのはオーケーしていますけれども、新しい竪川目に来るというのは頑として阻止するとまで言っております。ですから、この解決策、どういう条件が出てくれば移転が解除されるのかといえば、今の笠松小学校のところに建てるか、私は竪川目運動場、これは住民の猛反対に多分遭うだろうというふうに思いますので、そうなると笠松小学校の建てかえ、多少敷地が狭ければ拡張もあり得ると。

一関市議会 2018-08-30 第67回定例会 平成30年 9月(第2号 8月30日)

その後、2005年には指定管理がオーケーとなったのですけれども、結局、どんどん社会教育の分野、あるいは生涯学習の分野も丸投げという言葉が正しいかわかりませんけれども、そういうことにつながっているのではないかと、本来行政がやるべき分野を他に任せることはできないのではないでしょうか。  

一関市議会 2018-06-14 第66回定例会 平成30年 6月(第2号 6月14日)

加入条件が青色申告の実績が5年以上を原則としていますが、1年分の実績で加入できるようになっており、簡易な方式による青色申告でもオーケーとなっております。  そこで、2点目として、当市の収入保険制度への取り組み状況についてお伺いいたします。  次に、所有者不明農地について伺います。  高齢化や人口減少が進み、所有者がわからないままの土地が各地で問題化しております。  

花巻市議会 2018-06-07 花巻市議会 会議録 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−03号

それで、今回の質問については、私は当局側の現場の人のヒアリングの中でも大体の輪郭を説明して、それでオーケーをいただいているのですけれども、その手続上の瑕疵について、今回上田市長は、大分強調していますけれども、議長として何かあるのですか。 ○議長(小原雅道君) これについては、今お答えすることではありませんので、後ほどお願いします。  上田市長。

雫石町議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月06日−議案質疑・討論・採決−05号

契約さえ結べば、違法も何も関係なく全てオーケー、全てが当局の思いどおりにまかり通る。私は、見当違いだと思うのです。民法のお世話になるような行政であってはだめなのだということをよく理解していないのではないかと思います。言い過ぎかもしれませんが、こんなことがまかり通っては、町民にとってはえらい迷惑です。そうではありませんか。 ○議長前田隆雄君) 企画財政課長

金ケ崎町議会 2018-02-13 平成30年  予算審査特別委員会-02月13日−01号

オーケーです。 ○委員長(梅田敏雄君) 8番、及川みどり委員。 ◆8番(及川みどり君) 8番、及川みどりです。1点だけお伺いいたします。  同僚議員もたくさん質問しています42ページの田園バスの関係です。日常の業務については、いろいろ出ましたし、了解もいたしました。私が言いたいのは、町でいろいろイベントがあるときにバスを出してもらえないかという意見を結構耳にしております。

釜石市議会 2017-12-14 平成29年 12月 定例会(第5号)-12月14日−04号

あのときまでは、まだ郵送がオーケーだったんですが、時代の変化とともに、郵送はなくなってきているのかなということですので、パソコンの取り扱いが困難な人をサポートする仕組みづくりを検討したいということですが、具体的にどのようなことを考えているのかお尋ねいたします。 ○議長(佐々木義昭君) ラグビーワールドカップ2019推進室長。

大船渡市議会 2017-09-14 平成29年  決算審査特別委員会-09月14日−総括質疑−03号

毎回決算予算で同じことを言っているのですけれども、お金を生むところにぜひ投資をしてほしいという認識をいただいたら、もうこの議論終わりにしますけれども、ではどこだというのは皆さん考えていただきたいのですけれども、できるだけお金の出し方もあるし、お金が投資で回るところに、市長うなずいていらっしゃるので、もう答え出たと思うのですけれども、そういうところにお願いしたいということを、その答えいただいたらもうオーケー

花巻市議会 2017-09-06 花巻市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月06日−04号

それで次に、個の議員の公務出張についてですけれども、いろいろ市長から、ケース・バイ・ケースによって認められる事情がある場合には、それはオーケーなのだというような御発言がありましたので、それに関連して、つまり憲法第93条にかかわる二元代表制のことにも言及されておりました。  それで、この際、議会と当局の基本にかかわる二元代表制というものについての議論を少し深めてみたいなと思います。

釜石市議会 2017-06-23 平成29年  6月 定例会(第3号)-06月23日−05号

ですから、最低でも5万台は集めなきゃないなということだそうですので、大槌の9000台が、合併大分苦戦したわけでございますので、大槌のナンバーも釜石にどうでしょうかということに対しては、なかなかオーケーももらえないかもわからないわけですから、2万7000というのが純粋な釜石の台数なんだなと。

花巻市議会 2017-06-21 花巻市議会 会議録 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月21日−04号

◆2番(増子義久君) 教育勅語ですけれども、今教育長から、学校現場で教育勅語を、国は教育基本法とか憲法に抵触しない限りはオーケーだと言っているけれども、花巻市としては、これを教科教材として利用するつもりはないと明言されました。私もそのことについては賛成します。  それで、実は、教育勅語は、読んでみると、家族愛だとか親孝行だとかいいところあるんだとよく言います。いいところは確かにあるんです。

花巻市議会 2017-06-20 花巻市議会 会議録 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月20日−03号

先日、花巻中央地区と申し上げますか、北上川沿いの水難防災訓練の1回目の会合がございまして、それに出席させていただきましたけれども、例えば1,000人が1,000人、全部要件そろってオーケーと言って出すのではなくて、やはりまとまった地区、早い遅いは多少あろうかとは思われますが、災害に関してのことなので、これは待ったはできないだろうと。

北上市議会 2017-06-16 平成29年度  6月 通常会議(第222回)-06月16日−04号

この提言そのものは教育委員会部内では認知されたのだろうと思いますが、庁内全体で、市長初め、その中ではオーケーというふうなことになっているのかどうか、どうなっていらっしゃいますか。 ○議長(高橋穏至君) 教育部長。 ◎教育部長(高橋謙輔君) お答えいたします。  

大船渡市議会 2017-06-16 平成29年  第2回 定例会-06月16日−市政に対する一般質問−04号

次、水道水中のトリハロメタンについてですけれども、第2、第3の浄水場ではフミン質の前処理工程はやっていないと、蛇口の出口で測定すれば基準値以下なのでオーケーだというふうな御答弁でございました。   いずれ私が今回これを取り上げようとしたのは、実は一般家庭向けに有害なトリハロメタンの中で、トリハロメタンというのは総称で、物質名ではないです。

金ケ崎町議会 2017-06-13 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月13日−議案説明・質疑・討論・採決−05号

まず、設計段階で事前協議というふうな形をして、それでオーケーとなって着工するわけですけれども、実際設置する場合については、その設置届というのを出すという形になります。そのときにもまた改めてチェックを受けるというふうなことになりまして、今回はその段階で指導を受けたというものでございます。 ○議長(伊藤雅章君) 9番、千葉正幸君。 ◆9番(千葉正幸君) 9番、千葉でございます。

金ケ崎町議会 2017-06-09 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月09日−議案説明・質疑・討論・採決−03号

これにつきましては、改修はまずほとんど終わっておりまして、今月の中旬にそれが正常に稼働するかどうかということで、28年度の所得をもとにした計算をいたしまして、最終的には確認をして、それでオーケーとなれば完了という形になります。  あともう一つ、3款1項の臨時福祉給付金、経済対策分の給付事業でございます。

雫石町議会 2017-03-17 平成29年  予算特別委員会-03月17日−03号

町の中でそういうものをきちんと担保、確保してから、そういったことにつなげて、そういったことの積み重ねで14ヘクタールに行くというのが結果的には一番求められる形で、町民の方もオーケーする方が多かったのではないかなとこの間の話を聞いて思いましたが、その2点、お願いいたします。 ○委員長(杉澤敏明君) 企画財政課長。 ◎企画財政課長(古川端琴也君) お答えいたします。   

釜石市議会 2017-03-10 平成29年  3月 定例会(第2号)-03月10日−05号

事業主体が県ということで、市のほうはこれでオーケーかなと思えば、私は決してそうじゃないんだろうと思っているんです。この事業の問題は、市の負担が発生するようなことがあるかどうかだと私は捉えているんです。  それで、今後この事業を行う上で、そういう市の負担が発生するようなことは見込まれるのかどうか、それをお尋ねしたいと思います。 ○議長(佐々木義昭君) 観光交流課長