1070件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

一関市議会 2019-06-21 第70回定例会 令和元年 6月(第3号 6月21日)

また、経済グローバル化が進んだことで、現在起こっているアメリカ中国貿易摩擦も決して対岸の火事ではなく、今後の経済活動に不安を抱いている方も多いと考えます。  そうした中、先般の商工会議所ニュースに一関ビジネスサポートセンターの開設についての記事が掲載されました。  その記事では、本年度の開設予定で、構成団体一関市、一関商工会議所岩手県信用保証協会とのことでした。  

一関市議会 2019-02-25 第69回定例会 平成31年 3月(第4号 2月25日)

○10番(佐藤浩君) 例えば外国で生活するというのが、英会話を取得するのには一番いいのかもしれませんけれども、例えば一関市の岩渕麗楽さんは外国に行って、マスコミのインタビューを受けて英語で答えているとか、あとは例えば大谷翔平選手や菊池雄星選手などもアメリカに行っても英語で答えていると、個人で勉強して英語を話すことができるようになったのだと思いますけれども、そういった場面で話すには、そういった状況にあると

一関市議会 2018-12-07 第68回定例会 平成30年12月(第3号12月 7日)

また、アメリカも相当の費用負担を念頭に、早く始めようということも言ってきております。  各国々が今すぐにでも国際交渉を始める用意ができていて、日本政府からの呼びかけを待っているというのが現在の状況であるというように受けとめております。  そして、各国の合意が得られた後、事業主体となる国際組織が立ち上がります。  国際研究所というものが立ち上がります。  

北上市議会 2018-10-01 平成30年度  9月 通常会議(第236回)-10月01日−05号

次に、日米安全保障同盟のもと、アメリカの力に頼らざるを得ない現状をどう考えるかについてですが、日米同盟の重要性は認識していますが、核兵器廃絶のためには唯一の被爆国である日本が、核の傘下から一歩踏み出すことが必要と考えております。  以上です。 ○議長(高橋穏至君) 5番熊谷浩紀議員。 ◆5番(熊谷浩紀君) それでは、再質問させていただきます。  

北上市議会 2018-09-13 平成30年度  9月 通常会議(第236回)-09月13日−04号

これは、アメリカ中国を合わせた経済規模に匹敵します。日本のように男並みに働けではなく、女性が働きやすい環境から整備していくと、男女平等は国にとても有益なのです。ことしは、世界人権宣言が採択されて70年目の節目の年です。あらゆる人々の基本的人権を認めた歴史的宣言です。その理念と精神は、その後女性差別撤廃条約など多くの国際条約を生み出しました。

花巻市議会 2018-09-05 花巻市議会 会議録 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月05日−04号

海外の話になりますが、2010年にアメリカカリフォルニア大学研究者の調査では、日本のランドセルに当たるバックパックの重さは、子供の背中の痛みの原因となり、腰痛や椎間板の変形等に影響する可能性があると指摘をしています。また、2012年のスペイン研究者らの調査では、体重の10%以上の重さのバックパック、ランドセルを背負っている子供たちの4人に1人は、年に15日以上の腰痛を経験しているそうです。

一関市議会 2018-08-31 第67回定例会 平成30年 9月(第3号 8月31日)

これはアメリカ幼児教育追跡した本の中でも指摘されておりまして、まさにそういったものが将来的には豊かな人生を歩んだり、あるいは社会的に認められるような大人になったりということの基礎であると考えております。  そういった部分について、10個の幼児期の終わりまでに育ててほしい姿ということで一つの方向性が示されたわけですから、この方向性に沿って、ぜひ一関市でも取り組んでいきたいと考えております。  

一関市議会 2018-06-18 第66回定例会 平成30年 6月(第4号 6月18日)

先進国では、アメリカの127位、イギリス131位、フランス152位などで、日本は際立って高くなっております。  自然災害は避けられませんが、少しでも人的被害、物的被害を軽減する減災が重要な時代を迎えております。  このため、日ごろから災害が起こり得ることを留意し、国、地方公共団体、関係機関及び各個人防災減災のための対策や訓練を重ね、防災に努めておくことは大変重要なことであります。  

北上市議会 2018-06-14 平成30年度  6月 通常会議(第234回)-06月14日−01号

まず、購入後サポートをきっちり行うことができる事業者ということで、これは実は3次元のメーカーもアメリカ会社でございまして、アメリカ会社でも3次元の造型機、プリンターを専門に行っていて、まず世界の中でも先進的な企業であるということがございますが、そこのいわゆるサポートをきっちりできる会社ということで、その会社技術指導とか、そういう教育関係も既に受けており、その会社のものも既に販売している実績があるということ