3955件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

金ケ崎町議会 2023-12-05 12月05日-01号

下水道普及は「田園環境保全の町」宣言に基づく本町のまちづくりの根幹であり、一般財源から一定程度繰り入れ支えるべきである。「上下水道最大町民福祉であり、一般会計で支え、値上げすべきでない」という町民の声もある。 以下、質問する。 (1)、「上下水道事業は、最大町民福祉であり、安易に値上げすべきでない。一般会計繰入金で、値上げを抑制すべき」という声についてどう考えるか。 

大船渡市議会 2021-09-12 09月12日-03号

市が進める協働まちづくりについて、これまで説明の機会や協議の場が設けられてきましたが、市民や議会の理解が進んでいるとは言えない状況にあると感じられます。市が提案する協働まちづくりは、今後の公民館や地域活動の方向を大きく変えることとなるものであり、それぞれが新しいまちづくりのあり方について共通した理解とイメージを持って取り組むことが必要であります。  

金ケ崎町議会 2021-09-09 09月09日-03号

そうすると、この会計年度任用制度というのは、まちづくりの大きな力になるとは余り思われないのです。この数を減らして正職員をふやすべきだと私は考えますが、町長はどのようにお考えでしょうか。 ○議長伊藤雅章君) 町長。 ◎町長(髙橋由一君) ただいまのご質問は、正職員をと、こういうことで、会計年度任用制度の活用の中で考えてはどうかと、こういうことだと思います。 

大船渡市議会 2021-06-21 06月21日-04号

吉浜は、まちづくりモデル地区に指定されたと聞きました。地域の方に地域包括ケアの目標の一部、市はこんなことを将来考えているのだよということをお話ししましたら、こういう反応が返ってきました。「ええっ、そんなのは無理無理、無理」とか、「10段階の1段にも行っていないんじゃないですか」というような話を地元の人はされていました。

大船渡市議会 2020-12-13 12月13日-04号

この将来展望人口の実現のためには、第1期現行総合戦略の成果を踏まえ、その枠組みを維持しつつ、当市主力産業生産性向上による競争力強化や、新たな分野での産業創出、多様な主体による交流人口の拡大、結婚、出産、子育ての切れ目のない支援、持続可能なまちづくり推進等を視点として施策重点化、絞り込みとそれらの強化に向けて、産業界を初め、市民関係団体等協働して取り組んでまいりたいと考えております。  

大船渡市議会 2020-09-26 09月26日-05号

防災管理室次長大浦公友君) 防災管理室としましては、大船渡市の復興計画、これにおける防災まちづくりをしていかなければならないということを念頭に、市民各層に対する防災教育実施とか、あとは自主防災組織とか、ボランティア組織育成強化支援、こういったものを今後進めていかなければならないものと考えております。  

大船渡市議会 2020-09-06 09月06日-01号

18款繰入金、1項基金繰入金3,453万円、これはまちづくり基金繰入金の増などによるものでございます。19款1項繰越金2億9,858万9,000円、これは前年度繰越金でございます。21款1項市債8,840万円の減、これは臨時財政対策債の減でございます。  以上、補正額合計額は4億4,730万円の増で、歳入の合計額を245億6,270万円とするものでございます。  3ページに参ります。

金ケ崎町議会 2020-09-05 09月05日-02号

昨年北部地域活性化委員会では、中学生以上全住民を対象としたまちづくりアンケート実施し、本年3月に報告会が開催されております。ご存じのとおり、今回のアンケート配布数は1,911通、回収数が1,689通、率にしますと71.8%であり、他のアンケートと比べても回収率が高く、北部地区民の意向が反映されていると考えております。 

大船渡市議会 2020-06-25 06月25日-05号

これにつきましては、まちづくり基金繰入金が2,239万円、そして復興交付金基金繰入金が8,955万7,000円、合計1億963万円がまず基金からの繰り入れという形になりまして、一般財源が2,239万円となってございますが、これは復興交付金を充てた残りの20%でございまして、これにつきましては全額震災復興特別交付税が措置されるということでございまして、実質的な一般財源はないという形になっているところでございます

滝沢市議会 2020-06-22 06月22日-一般質問-02号

まず、当市観光事業としてチャグチャグ馬コをはじめ、全体像をどのように考えているのかについてでありますが、本市の観光事業につきましては、第1次滝沢市総合計画後期基本計画において、地域の潤いにつながる観光資源の発信を基本施策に、行政と市民が協力し、地域経済活性化を通じた持続可能なまちづくりに取り組むこととしております。 

大船渡市議会 2020-06-20 06月20日-03号

ただし、市民皆様との協働まちづくりは、今後とも高齢化が進行していく、そして働く人たちが少なくなっていく、そういう時代には必要でありますので、今後とも協働まちづくりは進めてまいりたいと。そのためにも、市民皆様のお声を大事にしながら、市政に反映してまいりたいというふうに考えております。  以上です。 ○議長熊谷昭浩君) 8番、小松龍一君。 ◆8番(小松龍一君) (続) そうですか。