滝沢市議会 > 2019-04-25 >
04月25日-議案説明・質疑・討論・採決-01号

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  1. 滝沢市議会 2019-04-25
    04月25日-議案説明・質疑・討論・採決-01号


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    最終取得日: 2020-05-19
    平成31年  4月 定例会平成31年4月25日平成31年滝沢市議会定例会4月会議会議録平成31年4月25日平成31年滝沢市議会定例会4月会議が滝沢市役所に招集された。出席議員は次のとおりである。   1番  高  橋  辰  雄  君    2番  稲 荷 場     裕  君   3番  齋  藤     明  君    4番  仲  田  孝  行  君   5番  小 田 島  清  美  君    6番  武  田     哲  君   7番  日  向  清  一  君    9番  日  向  裕  子  君  10番  川  村     守  君   11番  藤  原     治  君  12番  桜  井  博  義  君   13番  相  原  孝  彦  君  14番  角  掛  邦  彦  君   15番  松  村     一  君  16番  工  藤  勝  則  君   17番  遠  藤  秀  鬼  君  18番  山  谷     仁  君   19番  佐  藤  澄  子  君  20番  長  内  信  平  君欠席議員(1名)   8番  川  原     清  君地方自治法第121条の規定により説明のため会議に出席した者は次のとおりである。       市        長     主  濱     了  君       (上下水道事業管理者)       教    育    長     熊  谷  雅  英  君       副    市    長     佐 野 峯     茂  君       健 康 福 祉 部 長     丹  野  宗  浩  君       兼 福 祉 事 務 所 長       経 済 産 業 部 長     長  内  司  善  君       企 画 総 務 部 長     岡  田  洋  一  君       地 域 福 祉 課 長     舘  澤  俊  幸  君       企 業 振 興 課 長     熊  谷  和  久  君       総  務  課  長     勝  田  裕  征  君       財  務  課  長     滝  田  俊  一  君       税  務  課  長     佐  藤     孝  君本会議の書記は次のとおりである。       議 会 事 務 局 長     井  上  裕  司       議 事 総 務 課 長     杉  村  英  久       議 事 総務課主任主査     熊  谷     昇       議 事 総 務 課 主 査     女  鹿  寛  之 △議会運営委員会の報告 ○議長(長内信平君) 過日議会運営委員会が開催されておりますので、その結果について報告願います。 ◆議会運営委員長(遠藤秀鬼君) 議長。 ○議長(長内信平君) 遠藤秀鬼議会運営委員長。 ◆議会運営委員長(遠藤秀鬼君) 去る4月22日に議会運営委員会を開催しましたので、その結果について報告いたします。 平成31年滝沢市議会定例会4月会議の会議日程は、本日1日といたします。 議案の取り扱いについては、議案第1号については即決とし、本日審議することといたします。 報告第1号から報告第4号までは、本日報告を受けることといたします。 以上、議会運営委員会の結果報告といたします。平成31年4月25日、議会運営委員会委員長、遠藤秀鬼。 △開議の宣告 ○議長(長内信平君) ただいまの出席議員は19名であります。定足数に達しておりますので、会議を再開いたします。 これより平成31年滝沢市議会定例会4月会議を開きます。 今会議予定については、お手元に配付いたしました会議日程表のとおりでありますので、ご確認願います。                                (午前10時00分) △諸般の報告 ○議長(長内信平君) 議事日程に入るに先立ち、諸般の報告を行います。 説明員の報告については、お手元に配付いたしておりますので、ご参照願います。 直ちに本日の会議に入ります。 なお、本日の議事日程については、お手元に配付しているところでありますので、ご了承願います。 これより本日の議事日程に入ります。 △会議録署名議員の指名 ○議長(長内信平君) 日程第1、会議録署名議員の指名を行います。 会議録署名議員は、滝沢市議会会議規則第127条の規定により、9番日向裕子君、10番川村守君、11番藤原治君の3名を指名いたします。 △議案第1号の上程、説明、質疑、討論、採決 ○議長(長内信平君) 日程第2、議案第1号 平成31年度滝沢市一般会計補正予算(第1号)を議題といたします。 提出者の提案理由の説明を求めます。 ◎企画総務部長(岡田洋一君) 議長。 ○議長(長内信平君) 岡田企画総務部長。 ◎企画総務部長(岡田洋一君) 議案第1号 平成31年度滝沢市一般会計補正予算(第1号)についてご説明申し上げます。 予算書の1ページをごらんください。第1条、補正額につきましては、既定の予算総額に歳入歳出それぞれ8,248万8,000円を追加いたしまして、歳入歳出予算の総額を177億1,248万8,000円とするものであります。 内容といたしましては、消費税率及び地方消費税率の引き上げに伴い、国の政策により実施するプレミアムつき商品券事業について増額するものであります。 以上で議案第1号の説明を終わらせていただきます。 ○議長(長内信平君) これをもって提出者の提案理由の説明を終結いたします。 これより質疑に入ります。 ◆4番(仲田孝行君) 議長。 ○議長(長内信平君) 4番仲田孝行君。
    ◆4番(仲田孝行君) 当然のことながらことしの10月1日から8%を10%にするということに伴う生活に係る負担を緩和するためにプレミアム商品券を出してということなのですけれども、5,000万円のプレミアム商品券の額ですけれども、1万人ですか、それで2万円の額で2万5,000円分買えるということは、5,000円分を出さなくてはいけないということで5,000万円という趣旨だと思うのですけれども、私の周りなんかで聞いてみると、自分がお金がないことを証明するような形で、恥ずかしくて買えないなんていう人もいるようなのですけれども、実際はどれぐらいを見込んでいるのか。説明書では、そういう非課税の人で8,500人とか、あるいは3歳未満の子供が1,500人とかとあるわけですけれども、実際生活保護でさえなかなか苦しいのに受けないという現実もある中で、どういう見積もりをなさっているのかお伺いします。 ◎健康福祉部長福祉事務所長(丹野宗浩君) 議長。 ○議長(長内信平君) 丹野健康福祉部長福祉事務所長。 ◎健康福祉部長福祉事務所長(丹野宗浩君) 対象者が1万人というふうに見込みました。低所得者、非課税の方が8,500人と、それからゼロ歳から2歳の方の世帯が1,500人、合計1万人というような試算をしております。 似たような制度で臨時福祉給付費というのがございまして、これが何年かにわたって実施されたわけなのですけれども、利用率といいますか、支給率が大体8割前後から9割5分程度というようなばらつきがありまして、申請すればいただけるというような形のものがそういった状況にございました。今回のプレミアムつき商品券でございますけれども、私どもでどの程度の目標を持っているかというのはございません。国の制度で実施するものでございまして、この制度で利用したい方がいれば利用していただきたいというところで、滝沢市としましてはどの程度を見込んでいるかというところは、特に数字はございません。 ◆4番(仲田孝行君) 議長。 ○議長(長内信平君) 4番仲田孝行君。 ◆4番(仲田孝行君) 国の制度で、それに基づいて行う政策だということなのですけれども、実際この滝沢市議会におきましても、ことしの10月からの消費税10%への増税は、やっぱり経済状況から見て延期すべきではないかという請願を多数で採択している状況もあります。今あえて4月の補正で、最近は自民党の幹事長代行の方の発言でも、やはりちょっと延期せざるを得ないのではないかみたいな発言も飛び出している中で、あえて4月にこの補正を出したという、そういう真意はどこにあるのか聞きます。 ◎健康福祉部長福祉事務所長(丹野宗浩君) 議長。 ○議長(長内信平君) 丹野健康福祉部長福祉事務所長。 ◎健康福祉部長福祉事務所長(丹野宗浩君) 先ほども話しましたけれども、これは国の制度で実施するというところでございまして、4月の補正にする前段階としまして、選択肢としましては平成30年度の3月補正もあったかなと思いますけれども、滝沢市としましてはまずいろんな課、部と協議しまして、3月補正ではなく4月の補正で実施したいというふうに考えております。 選択肢としましては、実施しないということもあり得るのかなと思うのですが、実施しない場合、この国の制度を利用したいという方に不都合といいますか、利用できない場合はそういった形になりますので、利用される方がいるというふうに推測いたしまして、滝沢市としましてもこの制度を実施するということでございます。 ◆4番(仲田孝行君) 議長。 ○議長(長内信平君) 4番仲田孝行君。 ◆4番(仲田孝行君) 実際多くの人たちが今度の10月1日からの消費税増税は、普通の市民にとっても、あるいは中小業者、零細業者にとっても非常に商売に不都合な、実際この間のマスコミの報道でも、中小の営業をなさっているところでもキャッシュレスが進まないというようなこともあって、このまま10月にやるのは問題ではないかと。7月に参議院選挙があるわけですけれども、選挙でも大きな争点になると思います。そういう中で、それが例えば選挙の結果で、あるいは選挙の前に、もう2度延期していますから、3度目の延期もあるのではないかという、実際延期された場合は、これはどういうふうな手続になるのでしょうか。 ◎健康福祉部長福祉事務所長(丹野宗浩君) 議長。 ○議長(長内信平君) 丹野健康福祉部長福祉事務所長。 ◎健康福祉部長福祉事務所長(丹野宗浩君) 例えばこの制度を実施しないというふうに国が決めるのであれば、それに従って滝沢市としても実施しないという方向になるかと思います。 ◆11番(藤原治君) 議長。 ○議長(長内信平君) 11番藤原治君。 ◆11番(藤原治君) 10月の消費税に向けた手続ということで今回提案されたと思いますが、今回の4月から10月に向けて、ここには対象者なり見込みのところ、2項目の人数が記載されて、先ほど出た1万人ということなのですけれども、やはり受けたい方に漏れなく通知をしっかりやっていくというのが重要だと思います。それに向けてのスケジュールというものがどういったことになっているのか。事業概要には人数は載っていますけれども、スケジュール的なところを提示していただきたいと思います。 ◎健康福祉部長福祉事務所長(丹野宗浩君) 議長。 ○議長(長内信平君) 丹野健康福祉部長福祉事務所長。 ◎健康福祉部長福祉事務所長(丹野宗浩君) 今後のスケジュールでございますが、まずシステムのほうを構築しまして、そのシステムを使ってデータ、それから申請書作成、決定通知書等を作成するというところで、対象者を絞るということになります。それからあと、国のほうで作成しました標準的な作業につきましては、7月から8月ごろに低所得者に対して購入希望の申請を受け付けると。そして、届き次第審査をしていくと。それから、9月に入りますと、今度は低所得者の審査を終了したものから随時引換券を発送すると。それから、子育て世代につきましては、特に申請とかはございませんので、9月になりましたらば引きかえ券を送付するというような流れのスケジュールになってございます。 ◆11番(藤原治君) 議長。 ○議長(長内信平君) 11番藤原治君。 ◆11番(藤原治君) システムの構築にもかなりの予算、全額補助ですので、国の事業ということで、市の持ち出しはないわけですけれども、8,200万何がしの中で事務費のほうが、この資料によりますと3,200万円ほどかかっているということで、そのシステムの構築にも結構費用、時間がかかると思いますし、漏れないための二重、三重の通知的なものが、システムと当時に手作業とかいろいろやると思うのですけれども、漏れないための作業というのが繰り返し10月以降、それまでの中で、最終的にお金をやるのは3月までだと思うのですけれども、繰り返しの作業的なものというのは何か想定しているのでしょうか、その点について伺います。 ◎健康福祉部長福祉事務所長(丹野宗浩君) 議長。 ○議長(長内信平君) 丹野健康福祉部長福祉事務所長。 ◎健康福祉部長福祉事務所長(丹野宗浩君) 対象者につきましては、平成31年1月1日時点での税情報というところでございまして、臨時福祉給付金のときもそうでしたけれども、一応1回目、対象者を抽出するというところで、あとは税額の変更とか、そういったことが起きた場合もありますので、何回かシステムのほうで対象者を抽出するというような形をとりまして、実際利用できる方が漏れないように対応してまいりたいと考えております。 ○議長(長内信平君) ほかに。           〔「なし」と言う人あり〕 ○議長(長内信平君) 質疑なしと認めます。 これをもって質疑を終結いたします。 これより討論に入ります。 まず、原案反対の方の発言を許可いたします。 ◆12番(桜井博義君) 議長。 ○議長(長内信平君) 12番桜井博義君。 ◆12番(桜井博義君) 議席番号12番の日本共産党、桜井博義です。私は、議案第1号 平成31年度滝沢市一般会計補正予算(第1号)に反対討論いたします。 まず、この事業は消費税増税に伴う低所得者、子育て世代への負担軽減措置であります。私たちは、消費税増税にそもそも反対しております。仮に増税になった場合の負担軽減対策としても、この方法には問題があると考えております。 プレミアム商品券で負担軽減を行うとなれば、商品券を買うだけの手持ちの現金を持っていなければ買えません。低所得者の中には、必ずしもそれだけのゆとりのある人ばかりではないと思います。そういったことを考えれば、住民の現状を理解していない施策と言わざるを得ません。また、あくまでも申請者のみに補助金を交付するということから考えると、公平感からどうかなという観点も生まれます。しかも、今回の購入資格は、住民税非課税者と3歳以下の子供を持つ家庭のみでございます。引きかえの際にも氏名や住所を記載する必要があると聞いておりますし、プライバシーが守れるのかという問題点もあります。 2015年にもこういったプレミアム商品券が利用されましたが、その検証もきちんとされていなかったわけでございます。したがって、この商品券が本当の消費の喚起になるかという検証もできていません。したがって、この方法で還元することの効果が見当たらないと考え、反対討論といたします。 ○議長(長内信平君) 次に、原案賛成の方の発言を許可いたします。           〔「なし」と言う人あり〕 ○議長(長内信平君) これをもって討論を終結いたします。 これより議案第1号 平成31年度滝沢市一般会計補正予算(第1号)を採決いたします。 採決は表決システムにより行います。 各議席の出席ボタンをご確認願います。 本案は原案のとおり決定することに賛成の諸君は賛成ボタンを押してください。 採決を確定いたします。 賛成多数であります。 よって、本案は原案のとおり可決されました。 △報告第1号~報告第4号の上程、説明 ○議長(長内信平君) 日程第3、報告第1号 平成30年度滝沢市一般会計補正予算(第8号)の専決処分についてより日程第6、報告第4号 滝沢市地方活力向上地域における固定資産税の課税免除等に関する条例の一部を改正する条例専決処分についてまでを一括議題といたします。 順次提出者の報告を求めます。 ◎企画総務部長(岡田洋一君) 議長。 ○議長(長内信平君) 岡田企画総務部長。 ◎企画総務部長(岡田洋一君) 報告第1号 平成30年度滝沢市一般会計補正予算(第8号)の専決処分についてご説明申し上げます。 この案件は、地方自治法第180条第1項及び市長の専決処分事項の指定第3号及び第4号の規定により、歳入歳出予算の補正について専決処分をいたしましたので、同条第2項の規定により報告するものであります。 補正の内容につきましては、予算書の1ページをごらんください。第1条、補正額につきましては、既定の予算総額206億7,963万7,000円に歳入歳出それぞれ1億6,977万5,000円を追加いたしまして、歳入歳出予算の総額を208億4,941万2,000円とするものであります。 専決処分の理由といたしましては、年度末における交付金、交付税、譲与税等の交付額の確定に伴うものなどであります。 次に、第2条、地方債の補正につきまして、予算書の5ページをごらんください。道路整備事業ほか2事業につきまして、既定の地方債の限度額を変更するものであります。 以上で報告第1号の説明を終わらせていただきます。 報告第2号 滝沢市税条例等の一部を改正する条例専決処分についてご説明申し上げます。この案件は、地方税法等の一部を改正する法律政令及び省令平成31年3月29日に公布されたことに伴い、滝沢市税条例等の一部を改正する必要が生じたことから、地方自治法第180条第1項及び市長の専決処分事項の指定第8号の規定により専決処分をいたしましたので、同条第2項の規定により報告するものであります。 改正の主な内容といたしましては、個人市民税につきまして、住宅借入金特別控除に係る特別特定取得をした場合の控除期間の拡充を図ることなどであります。 次に、法人住民税につきまして、大法人に対する申告書の電子情報処理組織による提出義務の創設に伴う申告書等の提出方法の柔軟化を規定することなどであります。 次に、固定資産税につきまして、地域決定型地方税制特例措置、通称わがまち特例に係る特例措置を定めている規定中の引用法令の条項を整理するもの、また高規格堤防の整備に伴う建てかえ家屋に係る税額の減額措置の適用を受けようとする者がすべき申告について規定するもの、東日本大震災に係る特例の適用を受けようとする者がすべき申告等について、平成28年熊本地震に係る特例に関する地方税法の改正に合わせ、記載内容を整理するものなどであります。 次に、軽自動車税につきまして、軽自動車税グリーン化特例について、環境性能割の施行にあわせて所定の変更を講ずるものなどであります。 なお、この条例平成31年4月1日から施行し、もしくは附則に記載のとおり各適用条項により当該各号に定める日から施行するものであります。 以上で報告第2号の説明を終わらせていただきます。 報告第3号 滝沢市国民健康保険条例の一部を改正する条例専決処分についてご説明申し上げます。この案件は、地方税法施行令等の一部を改正する政令平成31年3月29日に公布されたことに伴い、滝沢市国民健康保険条例の一部を改正する必要が生じたことから、地方自治法第180条第1項及び市長の専決処分事項の指定第8号の規定により専決処分をいたしましたので、同条第2項の規定により報告するものであります。 改正の主な内容といたしましては、国民健康保険税の基礎課税額等に係る課税限度額について、基礎課税額に係る課税限度額を58万円から61万円に引き上げるもの、また低所得者に対する国民健康保険税の軽減措置を拡充するため、平等割と均等割の減額対象世帯の被保険者等の合計額に乗ずる金額を5割減額においては27万5,000円から28万円に、2割減額においては50万円から51万円に改正するものであります。 なお、この条例平成31年4月1日から施行しているものであります。 以上で報告第3号の説明を終わらせていただきます。 報告第4号 滝沢市地方活力向上地域における固定資産税の課税免除等に関する条例の一部を改正する条例専決処分についてご説明申し上げます。この案件は、所得税法等の一部を改正する法律平成31年4月1日に施行され、租税特別措置法の一部が改正されることに伴い、滝沢市地方活力向上地域における固定資産税の課税免除等に関する条例の一部を改正する必要が生じたことから、地方自治法第180条第1項及び市長の専決処分事項の指定第7号の規定により専決処分をいたしましたので、同条第2項の規定により報告するものであります。 改正内容といたしましては、引用する条項の修正を行うものであります。 なお、この条例平成31年4月1日から施行しているものであります。 以上で報告第4号の説明を終わらせていただきます。 ○議長(長内信平君) これをもって提出者の報告を終結いたします。 なお、報告4件については、地方自治法第180条第2項の規定により、報告のみで足りることを申し添えます。 △散会の宣告 ○議長(長内信平君) 以上をもって本日の議事日程は全部終了いたしました。 本日の会議はこれをもって散会し、平成31年滝沢市議会定例会4月会議を閉じます。                                (午前10時24分)...