189件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

利用者がふえるとI技術を活用し、システムとして運用することもできます。導入に向けては、走行する道路の安全確保や乗車場所の安全確保なども重要となりますが、話してきたようにメリットがあると考えます。  このような民間の意欲的な対応に対して、市でも助成や援助などを行い、さらに多くの民間の参入を後押しすべきではないでしょうか。  

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

そこで、2019年度は、小学校におけるプログラミング教育充実のために、現在、各学校でパソコンを使用するときの支援を行っているICサポーターを講師として授業場面を取り上げた教員研修を進め、教員全員がプログラミングを取り入れた授業ができるようにしたいと考えております。

珠洲市議会 2019-03-05 2019.03.05 平成31年第1回定例会(第2号)  本文

本市としましては、プログラミング教育の円滑な実施に向けて、各学校におけるプログラミング教育の全体計画及び年間指導計画や授業実践等の準備を進めていただくよう、文部科学省からの「小学校プログラミング教育の手引」やウエブサイト「小学校を中心としたプログラミング教育ポータル」に掲載されている具体的な実践事例などの周知をはじめ、教員の研修の機会を設けるなど、教育課程の編成や学習指導等の側面とIC環境整備の側面

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-03-04

また次に、畑作についてでございますが、北陸で一番の作付がありますトマトは(株)コマツさんとJA小松市、本市が連携しまして、生産性や品質向上を目標にしまして、これまでの勘と経験に頼っていた栽培から、ICソリューションの活用によりデータ化することで若い世代が農業に参入しやすい環境をつくり出しておるところでもございます。  

能美市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2019-02-27

まずは、児童生徒がこれから求められる力を育成する事業として、小中学校にIC機器や無線LAN環境を計画的に整備し、パソコンやタブレットを使って学習できる環境を整えるとともに、スクールサポートスタッフを配置し、児童生徒への指導や教材研究などに注力できる体制を整備してまいります。  

小松市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-02-25

図書館機能とIC環境が整い、学習成果を世界に向けて発信、交流できるグローバルルーム、常駐するALTのサポートを受けながら英語で海外とのオンラインスピーキングができるコミュニケーションルーム、ふるさとに親しむ学びの場、わくわくルームなどを設け、9年間の一貫教育の中でグローカルに活躍し、ふるさとの未来をつくる子供たちを育てるための環境を整備してまいります。  

金沢市議会 2018-12-21 平成30年 12月 総務常任委員会-12月21日−01号

基本方針2の生産性の向上と職員の働き方改革では、(1)AI、IoTの活用と行政サービスの質の向上として、IC最先端技術の活用や行政手続のオンライン化の推進などに、(2)効率的・効果的な業務及び組織の運営として、RPAの活用による業務の効率化や次期基幹系システムの構築などに、(3)民間活力の導入と外郭団体改革として、アウトソーシングの推進や指定管理者制度の見直しなどに取り組んでいく。  

金沢市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会-12月20日−04号

公立学校のIC環境の改善についてお伺いします。  公立学校の長時間労働を改善するために、学校の施設設備の面から、以下お尋ねします。  文部科学省が2017年度に行った調査結果--教育の情報化の実態に係る主な指標によりますと、6つの指標の中で、全国平均を上回る教員のICT活用指導力、超高速インターネット接続率を除いて、石川県が全国下位と立ちおくれていることが明らかとなっています。

金沢市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会-12月19日−03号

小型のICタグをつけた高齢者の居場所を駅などの主要施設に設置した受信機からスマートフォンに送るものであります。来月から専用アプリの提供を開始し、年間4,000人を超える認知症サポーター養成講座の受講生を初め、民生委員・児童委員等の地域関係者のほか、運輸や交通関係の民間事業者などにも御協力をいただき、認知症高齢者の見守り体制を構築してまいりたいと考えています。 ○清水邦彦議長 松井隆議員。

小松市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2018-12-11

食事については、まちの飲食店を活用していただくようまちなか学食ネットとしてICカード学生証の提示により、現在7店舗の加盟店にて100円引きで食事を可能としておりますし、大学独自に2,000円分のランチ助成券を毎月、学生へ交付し、駅周辺の店舗の協力のもと、現在、17店舗ある加盟店も増加しており、好評を得ております。  

小松市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-12-10

最新のIC技術やスマートフォン等のアプリ機能を活用するなど、増加が見込まれる国内外の来訪者や市民に、わかりやすく、やさしい案内サインの整備を進めてまいります」と述べられております。  他市においても路面案内看板をよく目にしますが、どの地域でも特色があり、上を見上げる看板よりも見やすいと感じております。  

小松市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-12-07

それを全て向こうのほうで委託してやっていただくということですので、私どもはそれを監視、監査をするということでありますので、ぜひ技術力を維持していくということとあわせて、これからは3DCAD、それからIC、さまざまな技術力を吸収していかなければ、市民の本来の意味の満足を達成できないと思っておりますので、これは上下水道局の大幅な技術力強化に私はつながると思います。  

小松市議会 2018-11-29 平成30年第4回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2018-11-29

最新のIC技術やスマートフォン等のアプリ機能を活用するなど、増加が見込まれる国内外の来訪者や市民に、わかりやすい、やさしい案内サインの整備を進めてまいります。  東京オリンピック・パラリンピック関連では、2020年の大会開催と市制80周年の記念プロジェクトとしてシンボルモニュメントを制作することとし、調査・設計費を計上しています。

金沢市議会 2018-10-22 平成30年 10月 文教消防常任委員会-10月22日−01号

小中学校の授業の視察では、特に英語の授業で電子黒板や教科書をタッチすると音声が出るタッチペンを使ったIC機器を効果的に活用していたり、その活用の中で児童が設問に答えた後、教師がその正答率をグラフで示して、児童の実態に合わせた解説を行っている場面や、児童がグループ内で発表している様子を先生がスマートフォンで撮影し、その状況を大型画面で見せるといった場面もあった。

金沢市議会 2018-09-14 平成30年  9月 経済環境常任委員会-09月14日−01号

IC人材育成費330万円は、地域や学校におけるプログラミング教育のサポート人材を育成するとともに、菊川町小学校及び大徳小学校でプログラミング教材によるモデル授業を実施するものである。伝統産業技術保存後継者育成費420万円は、工芸作家等の工房開設経費に対する助成制度で、申請件数の増に伴う増額である。

金沢市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会-09月13日−04号

本市は、新たな地方創生の活力源とするため、新産業創出ビジョンを年内に策定するとしておりますが、自治体は管理する対象やサービスの種類が多く、個人生活に密接なデータに接し、IoTやIC、AI技術等の活用は、自治体や地域産業にも大きな効果をもたらします。

珠洲市議会 2018-09-11 2018.09.11 平成30年第3回定例会(第2号)  本文

また、IC機器の活用を通して、児童生徒の学力向上、教職員の業務改善に積極的に取り組みたいと考えております。社会教育では、長い間、待ち望んでいた新図書館が来年4月にオープンします。図書館は、市民の生涯学習の充実には極めて大きな意義があります。「知りたい、学びたい、楽しみたい」知的欲求に応えるために、適切な運用に努めていきたいと思っています。