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164件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 小松市議会 平成30年第4回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2018-12-11 食事については、まちの飲食店を活用していただくようまちなか学食ネットとしてICカード学生証の提示により、現在7店舗の加盟店にて100円引きで食事を可能としておりますし、大学独自に2,000円分のランチ助成券を毎月、学生へ交付し、駅周辺の店舗の協力のもと、現在、17店舗ある加盟店も増加しており、好評を得ております。   もっと読む
2018-12-10 加賀市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月10日−02号 あとコンピュータクラブハウスに加えまして、学校教育や地域ICクラブなどとの連携も今のところ考えております。  以上でございます。 ○副議長(稲垣清也君) 上田朋和君。 もっと読む
2018-12-10 小松市議会 平成30年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-12-10 最新のIC技術やスマートフォン等のアプリ機能を活用するなど、増加が見込まれる国内外の来訪者や市民に、わかりやすく、やさしい案内サインの整備を進めてまいります」と述べられております。  他市においても路面案内看板をよく目にしますが、どの地域でも特色があり、上を見上げる看板よりも見やすいと感じております。   もっと読む
2018-12-07 小松市議会 平成30年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-12-07 それを全て向こうのほうで委託してやっていただくということですので、私どもはそれを監視、監査をするということでありますので、ぜひ技術力を維持していくということとあわせて、これからは3DCAD、それからIC、さまざまな技術力を吸収していかなければ、市民の本来の意味の満足を達成できないと思っておりますので、これは上下水道局の大幅な技術力強化に私はつながると思います。   もっと読む
2018-11-29 小松市議会 平成30年第4回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2018-11-29 最新のIC技術やスマートフォン等のアプリ機能を活用するなど、増加が見込まれる国内外の来訪者や市民に、わかりやすい、やさしい案内サインの整備を進めてまいります。  東京オリンピック・パラリンピック関連では、2020年の大会開催と市制80周年の記念プロジェクトとしてシンボルモニュメントを制作することとし、調査・設計費を計上しています。 もっと読む
2018-10-22 金沢市議会 平成30年 10月 文教消防常任委員会-10月22日−01号 小中学校の授業の視察では、特に英語の授業で電子黒板や教科書をタッチすると音声が出るタッチペンを使ったIC機器を効果的に活用していたり、その活用の中で児童が設問に答えた後、教師がその正答率をグラフで示して、児童の実態に合わせた解説を行っている場面や、児童がグループ内で発表している様子を先生がスマートフォンで撮影し、その状況を大型画面で見せるといった場面もあった。 もっと読む
2018-09-14 金沢市議会 平成30年  9月 経済環境常任委員会-09月14日−01号 IC人材育成費330万円は、地域や学校におけるプログラミング教育のサポート人材を育成するとともに、菊川町小学校及び大徳小学校でプログラミング教材によるモデル授業を実施するものである。伝統産業技術保存後継者育成費420万円は、工芸作家等の工房開設経費に対する助成制度で、申請件数の増に伴う増額である。 もっと読む
2018-09-13 金沢市議会 平成30年  9月 定例会-09月13日−04号 本市は、新たな地方創生の活力源とするため、新産業創出ビジョンを年内に策定するとしておりますが、自治体は管理する対象やサービスの種類が多く、個人生活に密接なデータに接し、IoTやIC、AI技術等の活用は、自治体や地域産業にも大きな効果をもたらします。 もっと読む
2018-09-11 小松市議会 平成30年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-09-11 今後ともIC業界の動向を注視し、大学の有識者の方々などの意見も参考に、先進的な技術を積極的に取り入れながら、市民サービスの向上と事務の効率化につなげてまいります。  次に、2点目の質問のオープンデータの構築と活用についてでございます。   もっと読む
2018-09-10 能美市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-09-10 そこで、企業が抱える身近な課題解決からIoTの推進を始める契機となるよう、県内のIC企業やJAISTなどの高等教育機関、能美市商工会などの支援機関や金融機関と連携し、それぞれの見地からIoTの利活用等に対する支援及び助言をいただくため、9月補正予算では、IoTの活用の研究や新商品開発の推進による生産性の向上や新事業の創出、IoT人材の育成、確保に取り組むための予算を計上をさせていただきました。   もっと読む
2018-08-08 金沢市議会 平成30年  8月 経済環境常任委員会-08月08日−01号 対象は就学前児童から高校生を対象に、1つ目は子どもの習熟度に応じたプログラミング活用人材を育成することとして、デジタル情報時代を生きる金沢版IC人材育成プログラミングの実践である。こちらについては、内容として、プログラミング教室の充実や就学前児童がICTに触れる機会の提供、メンターやサポーターの育成、地域でのプログラミング教室の開催促進を図ることを考えている。 もっと読む
2018-06-22 金沢市議会 平成30年  6月 経済環境常任委員会-06月22日−01号 3目工業振興費のIC人材育成費470万円では、世界ロボットオリンピアード国内決勝大会を、地方都市では初めて金沢で開催するとともに、キッズプログラマーの交流体験教室等を実施するほか、電子機器を使用して行う競技--eスポーツを活用した新産業の創出に向けて人材育成策や企業誘致策を検討していく。 もっと読む
2018-06-12 小松市議会 平成30年第2回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-06-12 さらに、この6月定例会におきましては建設業界のICT化を促進するため、IC建機のリース料の一部助成や介護施設で働く職員の方の負担の軽減、利用者へのケアの質の向上を図るため、福祉イノベーション推進事業の創設を提案してございます。  このように今後も適切な対応を図っていきたいというふうに考えてございます。  最後でございますが、国の補助金の申請に対する支援の拡充です。   もっと読む
2018-06-12 能美市議会 平成30年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-06-12 今回、政府があえて情報教育ではなくプログラミング教育と明言する背景には、今後懸念されるウエブエンジンを初めとするI人材の不足です。経済産業省が2016年に発表した調査によると、2020年には37万人、2030年には何と79万人のIT人材が不足になると予測されています。 もっと読む
2018-06-11 加賀市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月11日−02号 市長の提案理由説明でもございましたが、本年3月16日に加賀市、株式会社スマートバリュー、シビラ株式会社の3者により、地域経済発展に向けたブロックチェーン及びIC技術の利活用に関する包括連携協定というものが締結されました。  ブロックチェーンにつきましては、以前、私も少し研修を受けさせていただきました。 もっと読む
2018-06-01 加賀市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月01日−01号 本年3月16日に、加賀市、株式会社スマートバリュー、シビラ株式会社の三者によりまして、地域経済発展に向けたブロックチェーン及びIC技術の利活用に関する包括連携協定を締結いたしました。  ブロックチェーンは、分散型台帳と呼ばれ、改ざんされず安全性の高いデータを低コストで管理する革新的な技術であります。   もっと読む
2018-04-16 金沢市議会 平成30年  4月 経済環境常任委員会-04月16日−01号 加えて、プログラミング活用人材育成事業費として、次世代を担うIC人材を育成するため、IC人材育成研究会を開催し、金沢版の人材育成モデルケースの立案や、2020年の新学習指導要領の全面実施で導入される小学校でのプログラミング教育の指導方法等を教育委員会と連携し、検討する。あわせて、ITビジネスプラザ武蔵で行っている小学生対象のプログラミングに親しめる教室も開催回数を10回に拡大する。   もっと読む
2018-03-15 金沢市議会 平成30年  3月 経済環境常任委員会-03月15日−01号 プログラミング活用人材育成事業費だが、次世代を担うIC人材を育成するため、プログラミングを活用した育成、指導のあり方を検討するため、IC人材育成研究会を立ち上げ、金沢版IC人材育成モデルケースを立案するほか、新学習指導要領の全面実施に伴い2020年度から小学校で導入されるプログラミング教育について、その指導方法や教材の検討を進める。 もっと読む
2018-03-14 金沢市議会 平成30年  3月 定例会-03月14日−04号 第3次産業革命といわれるのが、いわゆるIC、インターネット、これは20世紀の後半、具体的には1980年代からだというふうにいわれるところであります。そして、これからが第4次産業革命、AI、IoT等々にいわれているところであります。 もっと読む
2018-03-13 金沢市議会 平成30年  3月 定例会-03月13日−03号 2つには、IC等先端技術を活用した次世代型交通システムとして、より安全で快適な交通環境の構築に寄与するというもの。そして、3つ、私は実はこれが一番大きいと思っていますけれども、単なる移動手段としての交通機関ではなくて、まちづくりの一環としての交通機関であるべきだというふうに思っています。今、議員時代のこともおっしゃっていただきました。 もっと読む