運営者 Bitlet 姉妹サービス
8件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
日付議会議事録名議事録内容
2018-09-11 能美市議会 平成30年第3回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-09-11 この方は、ことしの大雪の中で部落に入れない、鍋谷地域でしたけれども、もう本当に除雪がされてなくて入れないというときに、車を置いて、そして品物を担いで地域の皆さんに届けたということで、本当に地域に密着したこういう移動販売、本当に必要ではないかなというふうに思います。   もっと読む
2018-05-07 金沢市議会 平成30年  5月 市民福祉常任委員会-05月07日−01号 ◎中坂人権女性政策推進課長 平成28年12月に部落差別の解消の推進に関する法律が施行され、その中では教育及び啓発の充実、相談体制の充実、国が実施する実態調査への協力が地方自治体に義務づけられている。 もっと読む
1999-03-10 加賀市議会 平成11年  3月 定例会(第2回)-03月10日−02号 「瀬越、片野から塩屋に至る海岸地帯は海上からの強風で砂が飛び、村々は次第に内側へと移動させられ、浜中の部落などは消滅している。これを防ぐにはなかなかの難事業であった。」この仕事の詳しい内容はわかりませんが、今日よく知られているのは、小塚藤十郎秀得によるものであります。 もっと読む
1998-12-15 野々市市議会 平成10年 12月 定例会(第7回)-12月15日−02号 去る9月26日から県産業展示館で部落解放研究全国集会が行われ、県や県内各自治体からも職員が動員されました。野々市町からも町職員が動員されているようですが、町当局は野々市町に部落問題が存在しているとの認識を持っているということなのでしょうか。恐らく町民の全部と言っていいほどにそうしたことを考えたことはないでしょうし、部落とか同和といった言葉すら知らない町民がほとんどではないでしょうか。 もっと読む
1993-09-16 加賀市議会 平成 5年  9月 定例会(第6回)-09月16日−02号 熊坂部落には立派な公民館があるにもかかわらず、高速道路の入り口の加賀セントラル仮事務所に集合しては、酒食をともにして反対者の対策を協議するような日課でした。この協議の様子は加賀市当局者も十分承知していると思うのであります。  次に私は、加賀市農協幹部の役員の手紙であります。「山下さんの主張されていることは同感であります。 もっと読む
1992-06-24 加賀市議会 平成 4年  6月 定例会(第3回)-06月24日−03号 また、元加賀市助役であった西要一氏などは、国有林の払い下げを受けて安く買ったのだから部落に戻せと脅迫され、だれのおかげで市の助役になったなどとおどかされて、脅迫されて、ついに屈服して賃貸し提供をせざるを得なかったそうであります。このようなことは山代ゴルフ場、黒崎の百万石時代村構想も同じ手順と轍を繰り返した結果であると思うのであります。   もっと読む
1992-03-10 加賀市議会 平成 4年  3月 定例会(第2回)-03月10日−02号 そのとき発掘のトレンチをさらに進めていくと、杉ノ水部落へ行く道路に突き当たり、中止しなければならなかった。この箇所はちょうど第1号窯の真下にあるところで、上絵窯のあるべきはずのところである。有田においても、また近くは松山窯においても、上絵窯は素地窯のすぐ下方に築造され、それが一般的通例をなすのである。2、現在古九谷の数は全国で10万個と言われているが、それは多過ぎる。2万個ぐらいではないか。 もっと読む
1988-06-22 金沢市議会 昭和63年  6月 定例会(第2回)-06月22日−03号 そうしますと、この農業は単に我々一農家、一部落のみでは論じられない時代ではなかろうか。そうしますと、したがって、大きなこの世界の流れの中で論ぜられるべきものであると思いますが、まず升議員の御質問にもお答えいたしましたように、農業が農家あるいはまた一般住民に与える影響は、少しでも軽くなるようにいたしたい。そのことを市長会等を通じて、まず中央に働きかけていきたいと思うのであります。   もっと読む
  • 1