231件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

金沢市議会 2018-12-25 平成30年 12月 定例会-12月25日−05号

派遣切り及び雇いどめを許さない対策を求める意見書  日程第6 議会議案第19号 放課後児童クラブの従うべき基準を堅持するよう求める意見書  日程第7 議会議案第20号 教育の無償化・負担軽減に関する意見書  日程第8 議会議案第21号 学校施設整備のための継続的な財政措置を求める意見書  日程第9 議会議案第22号 ライドシェア導入について慎重な検討を求める意見書  日程第10 議会議案第23号 「基地負担

小松市議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2018-12-21

里山活性化支援費については、里山地域でつくられた酒の増産要望に応えるため、酒や製品の保管庫及び貯蔵タンクを整備するものであり、特別栽培から酒への切りかえによる労働生産性及び単収アップによる農業所得の向上を期待するものであります。また、打木町のみょうこう柿の実証試験に対する支援も行うとのことでありますが、干し柿だけではない柿の幅広い活用について研究を行うよう求めました。  

珠洲市議会 2018-12-11 2018.12.11 平成30年第4回定例会(第2号)  本文

しかし、今年の漂着船は漁船ではなく、船内に部隊名が書かれた朝鮮人の可能性があるということであります。さらに船内には、エンジンを故意に外して、エンジンルームは複数の人が乗れるような居住スペースに改装してあり、人民がエンジンを外した船を日本海近海まで曳航してきて、上陸目的に漂流させたとの推測も考えられると言います。

金沢市議会 2018-03-23 平成30年  3月 定例会-03月23日−06号

自民党の憲法改定案では、憲法第9条を改定し、自衛隊国防と明記するとしていました。まさに、戦争するための軍隊として憲法に明記し、海外にまで出かけていくことを可能にするものでした。ところが、国民から反対の声が広がると、安倍首相憲法第9条第2項に自衛隊存在を明記する方向を示しました。この狙いは、憲法第9条そのものを骨抜きにしようとするものです。

能美市議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2017-12-05

当該ビジョンの作物ごとの取り組み方針の一つに、水稲以外の作付が困難な地域においては、加工備蓄輸出飼料粉用などの新規需要(非主食)の作付を進めるとしておりまして、中でも輸出についてはアジアでの和食ブームを背景として日本の需要が年々高まってきており、輸出先での販売動向などを踏まえ取り組んでいくこととしております。  

小松市議会 2017-09-11 平成29年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2017-09-11

一昨年からおの販売も今、直販をどんどんふやしましてもう5割を超えましたが、その中で東京のお問屋さんに直販の話をさせていただいた中で、名前をつけようということになりまして、その名前はお屋さんのほうから小松方言を教えてほしいと。その中からぜひチョイスしたいとこんなお話がございまして、幾つか御紹介をしたところ、決まったのが御存じの「えちゃけな」でございました。

能美市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2017-06-14

人口減少問題は、日本の国においても死活問題であり、過去のピラミッド型の人口構成図が逆ピラミッド型に急速に進行している現状であり、日本の活力を支える生産人口の減少、また、その予備となるべき年少者や若年層人口の先細りも大変大きな課題であり、ますます高齢層が増加する中での社会保障費の増大、年金資金と年金支給額のアンバランスからかいま見える生活不安感の増幅など、多くの問題が提起されているところでもあります

小松市議会 2017-06-12 平成29年第2回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2017-06-12

それを受けた原子力空母「カール・ヴィンソン」などの派遣や朝鮮半島沖での韓国海軍との合同演習、北朝鮮の核・ミサイル開発の資金源としての多くの国の金融機関へのサイバー攻撃疑惑等々、朝鮮半島情勢に関するニュースが毎日のように報道され、北朝鮮におけるミサイル開発技術の向上とともに緊迫の度を増しております。  

小松市議会 2017-06-05 平成29年第2回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2017-06-05

環境王国の西尾地区において、地元で生産される酒使用する酒造設備が整備されます。持続可能な地域農業の確立と日本酒の製造、販売により農業者と民間事業者がコラボレーションする取り組みに対し、国からの農山漁村振興交付金を交付します。里山の生産農家の所得向上と雇用の場の拡大を図るとともに、日本酒と九谷焼の器など異業種間の組み合わせで世界へ輸出など新たな産業になることを期待しています。