39件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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小松市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-03-06

まず、これらの車の特性ですが、電気自動車は電圧の高いバッテリーを積載し、水素自動車はガソリンなどの燃料にかわって水素燃料を使用するため貯蔵するタンクが特殊なものとなっております。  以上を踏まえ4点についてお伺いします。初めに、電気自動車等の火災時における留意点は何か。2点目は、対応の教育、訓練、そして消防分団への対応。3点目に、対応資機材、装備の配備について。

能美市議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2017-12-05

そのガスとしては、フッ化水素や2-アミノエタノール、酢酸2-メトキシエチルなどでありまして、このガスは神経系や中枢神経系に即効的に、また慢性的に重大な影響を与え、被曝して被害を受けているという、思考能力も破壊する極めて危険なガス体であるというふうに言われております。  

輪島市議会 2017-03-07 平成29年  2月 定例会(第1回)-03月07日−02号

次に、浸出水処理施設についてでありますが、1つ目には無機物の化学的処理、2つ目には微生物による有機物の分解処理、3つ目には砂ろ過・活性炭吸着・重金属吸着による高度処理で構成されておりまして、さらに水の汚れをあらわす指標の一つであります化学的酸素要求量、CODと水素イオン濃度、ペーハーの常時監視を経まして、下水道に放流する処理過程において常時監視の数値に異常が出れば、自動的に再処理に戻るという回路設計

小松市議会 2017-02-27 平成29年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2017-02-27

ロケットのモデルだとか、月面探査車の研究モデルだとか、水素自動車、それから新しい電気自動車、それからムラタセイサク君だとかチアガール、そんなものも実際に展示していただいたり、先日は皆さん方の中で御参加された方もいらっしゃると思いますが、これからは建設機械、農業機械、どんどん自動化されます。

能美市議会 2016-03-23 平成28年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2016-03-23

次に、請願第2号 憲法違反の安全保障関連2法(国際平和支援法、平和安全法制整備)の廃止を求める意見書採択についての請願につきましては、この法案成立後においても、北朝鮮による水素爆弾と見られる実験やたび重なるミサイル発射実験が続く等、日本を取り巻く安全保障環境は大きな変化が起こっており、決して楽観視することはできない。

白山市議会 2015-06-04 平成27年  5月会議-06月04日−02号

そういう意味では、電気、それからエンジン、そんなものを合わせたもの、それから電気だけ、いろいろなケースの自動車がありますけれども、そういったことを、これからの環境の負荷に優しいということから考えますと、もっともっと普及してもいいのかなというふうに思いますし、あわせて最近では水素自動車ということで、MIRAIという言葉の自動車が今稼働して、そしていわゆる開発した技術を全て投げ出してでも、もっと普及していただきたいというような

金沢市議会 2015-06-04 平成27年  6月 建設企業常任委員会-06月04日−01号

金沢市では通常、圧送管で送っている以外は処理場まで自然流下で流れており、硫化水素は発生しにくい。また、圧送管の中身はポンプで圧力をかけて送るので、中が満管の状態で処理場まで送られるが、今の場所は処理場まであと少しのところに幹線があったので、昭和60年当時、処理場まで管を2重に敷設するのは不経済だと考え、2メートルの管に落とし込んだものと推測される。

能美市議会 2015-06-03 平成27年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2015-06-03

その答えは、太陽エネルギーと水素エネルギー社会の構築であると思います。二酸化炭素削減の中において、特にその中でも水素エネルギー社会の準備をすることが真に石油の恩恵を享受することでもあり、自動車産業が先端を切っていかねばならないと強く思っております。水素燃料の供給インフラ、製造、貯蔵、供給インフラの全国的整備である。

金沢市議会 2015-03-12 平成27年  3月 定例会-03月12日−04号

国のエネルギー基本計画に沿い、本市固有の電気事業や廃棄物処理発電並びに下水道汚泥からの水素製造など、本市のエネルギー資源の有効活用を通して民間事業者や地域金融機関との連携による地域の経済循環型産業の創造と構築に主導的役割が求められています。

白山市議会 2014-12-10 平成26年 12月会議-12月10日−01号

協定と助成制度に基づき、糸島リサーチパークでの水素エネルギーや半導体の研究、JAと協力した商品開発、学生中心で行う夏祭り、滝を利用した小水力発電、学生による斬新なホテルデザインの提案など、平成25年度は127の事業が行われ、実用化されたものもございます。現在も継続し、協定、助成制度の定着化が図られています。  

能美市議会 2014-12-09 平成26年第4回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2014-12-09

議員のご指摘のとおり、ダイオキシン類や塩化水素などの科学的有害物質を抑制するために廃棄物の処理及び清掃に関する法律が平成13年4月1日に改正されたところであります。一部の例外規定を除き、野焼きについては全面的に禁止されております。野焼きが禁止されている理由は、焼却温度が低いことからダイオキシンなどの有害物質が発生するためであります。

金沢市議会 2014-11-12 平成26年 11月 企業会計決算審査特別委員会-11月12日−01号

過酸化水素低温プラズマ滅菌器は、手術や処置等に使用した器具を洗浄、滅菌するための装置であり、高圧高温の蒸気での滅菌に耐えられない内視鏡のカメラ等に使用するものである。光干渉断層計は、網膜に赤外線を照射することでどの層に異常があるかを診断する装置であり、緑内障や網膜の疾病の診断に使用するものである。

小松市議会 2013-12-09 平成25年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2013-12-09

しかし例えるなら、本市の公共車をハイブリッドをも通り越えて水素自動車に切りかえるようなものであります。  民間主体の建築とは違い、公共事業主体の土木は専門的な知識や調整力を持つ強力な発注者が存在し、お互いが設計、施工、維持管理のワークフローにCIMを一貫して活用できるなど、建築にはないメリットを主張する声もあります。  

七尾市議会 2012-09-10 平成24年  9月 定例会(第3回)-09月10日−03号

現在もなお炉心では大量の水が放出され、放射性物質の関係への放出もとまっておらず、水素爆発の危険も去っていません。放射線量が極めて高いため、原子炉内部の状態も長期にわたって確認できず、事故原因の究明も再発防止対策も打つこともできません。ところが、国や電力会社は、関電大飯原発3、4号機を皮切りに、原発再稼動に躍起になっています。こんなことは許されません。そこで、以下4点について伺います。  

金沢市議会 2012-03-15 平成24年  3月 教育環境常任委員会-03月15日−01号

この工法は、過酸化水素水と触媒作用のある硫酸第一鉄を混合した後、土壌に直接混合することでテトラクロロエチレンを酸化して無害化するものである。この工法は、環境省のガイドラインに基づくもので、浄化措置手法として技術的に確立されたものであり、これによる汚染拡大のおそれはない。  ③業者から自主的に本市に通報されてきたものと聞いている。

加賀市議会 2011-09-13 平成23年  9月 定例会(第5回)-09月13日−03号

放射能も怖いですけれども、硫化水素ももっと直接的に人命に影響がありますから。三宅島の人たちは三宅島村長の命令によってすべて待避したんです。強制力を持っているわけです。しかし、長く東京都におられましたよね。だんだん実効的に帰りたい、帰りたいと。専門家に聞きますと、専門家はみんな慎重ですよ、わからないんですから。

七尾市議会 2011-09-13 平成23年  9月 定例会(第3回)-09月13日−04号

緊急対策などというのは、北陸電力の対策を見学しましたが、非常用電源車を配置したり、建屋が水素爆発しないようドリルで穴をあけるとしてドリルを配備したりしたなどというもので、福島原発事故の徹底検証に基づく追加の安全対策を示さないままでは、安全神話の焼き直しにしかなりません。  

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