37件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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能美市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-09-11

現在、小松市では北陸新幹線工事で排出される残土を利用して、八幡温泉近くの正蓮寺町に約7ヘクタールの造成が最近完了し、その隣接地の花坂地区でも造成中となっております。最近の新聞でしたか、白山市でも新工業団地造成を計画していると掲載されていたと記憶しています。これからますます企業誘致合戦に拍車がかかってくる状況であり、我が市もスピード感を持って誘致、造成へと行動していく必要があると考えます。  

金沢市議会 2018-03-15 平成30年  3月 建設企業常任委員会-03月15日−01号

今年度、大雨に備えた河川のしゅんせつを受け入れるために土量がふえたこと、また、同じく建設発生土を受け入れている太陽が丘区画整理組合が発生土の受け入れを抑制したことが相まって、受け入れ量がふえることにより、その残土を整地する押土量がふえたものである。 ◆中西利雄委員 現在、第二本庁舎建設工事の発生土を今搬出しているが、それらも全て内川第一建設発生土処理施設で処理しているのか。

七尾市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−02号

小島町の西部グラウンド、そして松百町の松百建設残土処理場でございます。  景観を持ち出すと、くっとくるんですけれども、少なくても市民の経済活動、足を守るために、しっかりとそういった観点で除雪、排雪には万全を期していきたいというふうに考えているところでございます。  それから、中小企業振興条例についてのお尋ねがございました。

小松市議会 2017-02-20 平成29年第1回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2017-02-20

また、市内花坂地内に北陸新幹線工事で発生する残土搬入が2月16日より始まりました。これは独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構の費用負担により埋め立て、造成され、4年後には産業団地としての活用を視野に入れております。  北陸最大級の商業施設、イオンモール新小松が来月24日オープンされます。多くの雇用が創出され、小松市の有効求人倍率は推計1.93と高い倍率で推移しています。

能美市議会 2016-09-12 平成28年第3回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2016-09-12

田んぼがおか掘りされ、掘られた深い跡地には、当時、今のような美化センターがなかった時代でもあり、あちこちから持ち込まれた産業廃棄物とも区別のつかない残土や瓦れきなど埋立ごみが多く捨てられ、その上に浸透性の悪い粘土質の山土で埋め戻され整地が行われ、私の家も河原田が2枚あり、稲作に不向きな玉砂利が多く、水持ちの悪い田んぼが埋め戻し整地され、保水性のよい田んぼに生まれ変わったことで、農家の方々にとっては大変喜

小松市議会 2016-03-08 平成28年第1回定例会(第3日目)  資料 開催日: 2016-03-08

                         │ │  │  │  │      │  ・地元企業や他大学との連携は                   │ │  │  │  │      │  ・キャンパスの拡大はあるのか                   │ │  │  │  │      │  ・大学院設置の構想はあるのか                   │ │  │  │  │      │5 新産業団地と新幹線工事の残土

小松市議会 2016-03-08 平成28年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2016-03-08

次に、今後の展望、新幹線の建設に伴う残土置き場を花坂等になりますけれども、次の工業団地の展望と考えてよいのか。それも含め、今後の産業団地の展望について質問いたします。  今後の新産業団地造成の展望、そして場所の選定と企業誘致戦略について、企業の産業団地を必要とする需要動向についてもお聞かせ願います。  大きな4つ目の質問です。企業等の地域貢献と協働の地域づくりです。  

小松市議会 2016-03-07 平成28年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2016-03-07

次に、新幹線残土に関する2月10日の新聞記事について「新幹線工事 トンネル残土受け入れ 産業団地の造成検討」との記事がありましたが、この受け入れに至る経緯についてお示しいただきたいと思います。  里山の開発、特に埋め立てに関しては今般の異常気象、特にゲリラ豪雨など雨水処理については周辺地域の住民の皆様に特に不安のないように対応願いたいと思います。  

小松市議会 2015-12-07 平成27年第5回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2015-12-07

市としましては、河川改修をスムーズに進捗させるため、仮置き場所の提供や残土引受場所の提供、あっせんなどを引き続き最大限努力する一方、安全・安心な川づくりをさらに進める要望活動などを国に対して強く働きかけていきたいというふうに考えております。  最後に、小松市内の河川改修進捗状況と今後の見通しでございます。  

小松市議会 2015-09-11 平成27年予算決算常任委員会総括質疑 名簿 開催日: 2015-09-11

・サイエンスヒルズへの繰り入れ             (3)ビジネスプランについて             ・当初の計画の内容             ・見直しの予定はあるのか  3 川崎 順次   1.北陸新幹線建設促進費             ・26年度決算における具体的な使用用途について             ・今年度以降の負担見込みとその用途について             ・新幹線工事開始後の残土

小松市議会 2015-09-11 平成27年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2015-09-11

54 【川崎委員】 そうすると今後、今、新幹線工事が始まれば残土や移転建屋の廃棄物等々が出てくるわけですけれども、この残土、そして解体廃棄物の処分費というのはどのぐらい見込まれているかということなんですけれども、まず初めに聞きたいのは、この工事残土の量は大体どのぐらいになる予測をされておりますか。

金沢市議会 2014-03-14 平成26年  3月 総務常任委員会-03月14日−01号

24ページ、2項4目土木手数料の建設発生土受入手数料は、内川第1建設発生土処理施設で4月から残土を受け入れることに伴うものである。  25ページ、屋外広告物許可手数料は、広告板などの屋外広告物の許可事務に係る手数料である。  26ページ、15款1項1目民生費国庫負担金の障害者自立支援給付費負担金は、給付費等の2分の1を国が負担するものである。

金沢市議会 2012-10-22 平成24年 10月 経済環境常任委員会-10月22日−01号

◎川原環境指導課長 昨年度、いわゆる産廃関係の残土等の不法投棄で2トン以上のものが3件あったが、いずれも原状復帰させている。なお、9月末現在の処理件数は561件だが、昨年同期の894件と比べて減っている。ただ、不法投棄が行われた時期については、なかなか特定できないことから、最近になってふえているのか減っているのかは判断が難しい。ただ、不法投棄が発生しないよう、今後も監視と啓発を進めていく。

金沢市議会 2012-03-15 平成24年  3月 教育環境常任委員会-03月15日−01号

◆升きよみ委員 カラスの営巣に関連して、内川の建設残土の処分場について財産取得の議案が出ているが、かねがねあそこにオオタカがいるから、オオタカの営巣地を破壊しないように言ってきた。先日の新聞では、オオタカが今やまちなかに出てきているという報道もあったが、オオタカなどの絶滅危惧種の調査について、どういう実態なのか聞く。

金沢市議会 2011-11-22 平成23年 11月 教育環境常任委員会-11月22日−01号

△[その他に対する質問応答] ◆升きよみ委員 ①昨年、建設残土処理場周辺にオオタカが生息しているということで問題になったが、現状はどうなっているのか。全市的な取り組みについて聞きたい。  ②東日本大震災の復興の大きな妨げになっている瓦れきの処理について、以前、国から受け入れの可能性について調査があり報告したことが委員会で報告された。

加賀市議会 2010-12-13 平成22年 12月 定例会(第6回)-12月13日−02号

丘陵地整備におきましては、さきの9月議会でお答えしましたとおり、造成に伴い発生する残土につきましては、事業区域内の保留地に敷きならして盛り土するものとし、区域外への搬出処分は予定しておりませんでした。  一方、橋立小中学校整備事業におきましては、校舎建設に当たり建設地への取りつけ道路が課題となりまして、地元の方々との協議を通じてその位置などの検討が進められてまいりました。

金沢市議会 2010-03-15 平成22年  3月 市民福祉常任委員会-03月15日−01号

残土処分に高額な費用がかかると考えており、その山の削り方によって経費も大きく変わってくるが、十数億円ぐらいはかかるのではないかと予想している。 ◆大桑進委員 経費の問題もあるが、大事なのはできるだけ自然にということであると思う。今の自然を十分に生かしながら、開発は最小限でやるべきと思う。  

加賀市議会 2009-12-15 平成21年 12月 定例会(第10回)-12月15日−03号

なお、盛り土に使います土は、他の工事現場の残土を有効活用する予定をいたしております。設計内容におきましては、昨日、林 俊昭議員にお答えいたしましたとおりでございます。  今後は、維持管理費が極力抑えられるよう、管理運営につきましても十分な検討を進めてまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○副議長(高辻伸行君) 新後由紀子君。

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