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59件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-14 小松市議会 平成30年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2018-09-14 その一部の自治体というのは、ずばり夕張のことだったわけであります。気がついたら大変な、莫大な借金が明るみに出てきた。北海道の夕張、このことによって再建団体に指定され、相当今、若き鈴木市長が頑張ってやっておいでになります。  従前は、の抱える借金、つまり債の総額というものについては、実はほとんど注意を払っていませんでした。これは執行部も議会もそうだったと思います。数字も発表されておりません。 もっと読む
2018-03-05 小松市議会 平成30年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-03-05 このような大雪となった場合、の能力にもおのずと限界があります。これは国、県等においても同様であります。先ほどもお話ししましたとおり、こんなときこそ本のよき伝統、市民力を発揮して、みんなで大雪を克服することが大切であり、そのための仕組みづくりを担うのはであると考えます。 もっと読む
2017-02-28 小松市議会 平成29年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2017-02-28 海老蔵さんの妹さんでありますぼたんさん、それから成田屋さんのそれぞれの一番弟子、二番弟子が来られて市民歌舞伎も教えていただいている。 もっと読む
2016-06-14 小松市議会 平成28年第2回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2016-06-14 成田便についても7%減の2万6,600人余の利用者となってきているんです。  そういった中、頑張っているのが国際線、3%減の18万人が利用しているんですけれども、ソウル便が17%減であります。 もっと読む
2016-06-13 小松市議会 平成28年第2回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2016-06-13 公立大学ですのでその相当額は本の財政からの拠出になるかと思いますが、公立四年制大学の設置、運営によっての他の事業に影響が出てこないか心配になります。  そこで、公立四年制大学が本の財政全体に与える影響についてお示しください。  公立四年制大学が成功すれば、今後の小松の発展にとって大きなエンジンになることは間違いありません。しかし、心配な点がまだまだ多いというのが本音ではないでしょうか。 もっと読む
2016-03-08 加賀市議会 平成28年  3月 定例会(第2回)-03月08日−02号 まず、駅舎整備に要するの負担についてですが、国が行う新幹線整備では、駅舎や高架橋などの整備費のうち、用途地域の区間部分がの負担対象となります。負担率は整備費の3分の1が県で、そのうち10分の1をが負担することになり、今後、鉄道・運輸機構の設計積算により算定され、の負担金は県を通じて通知されます。   もっと読む
2015-12-07 小松市議会 平成27年第5回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2015-12-07 そして、が関与するであろう1階から3階部分について重要なのが1階から3階部分のテナント料であります。全てがの財政負担になるわけではないですが、公共スペースはもちろんのこと、ブックカフェなどほかのテナントの経営に不都合があればの負担にもつながりかねません。 もっと読む
2015-09-07 小松市議会 平成27年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2015-09-07 2点目は、県内では金沢、白山、加賀、珠洲に該当する学校があります。他のでも検討されているところでありますが、県内の動きについてお聞かせいただきたいと思います。  3点目は、本市での小中一貫校の今後の考え方についてであります。   もっと読む
2015-03-13 小松市議会 平成27年常任委員会連合審査会 本文 開催日: 2015-03-13 それでは、質問のほうに入りたいと思いますが、平成27年度予算にも計上されております観光文化関係の南加賀3連携事業についてでありますが、新幹線金沢開業があしたに迫った本年、観光誘客などを目的に南加賀3(小松、加賀、能美)で連携した事業が計画されております。   もっと読む
2014-12-09 小松市議会 平成26年第5回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2014-12-09 コンクールの受賞は米流通関係者からも注目されておりまして、小松産米のブランド力向上及び販路拡大に大きな成果が見込まれることから、今後、小松産米が米・食味分析鑑定コンクール国際大会で常にトップの評価を得ていくことで、小松産米が世界一の米の地位を確立することにもなると確信しております。 もっと読む
2014-03-11 小松市議会 平成26年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2014-03-11 ちなみに県内11を見てみますと、本市のような特典制度を設けているが5、特典なしが6という状況となっております。  また、本市ではふるさと納税以外で産業の発展、福祉や教育の充実、そしてこまつ曳山&歌舞伎ッズ倶楽部を初めとする伝統文化の継承など、さまざまな目的のために市民の方々や企業から多額の御寄附をいただいております。 もっと読む
2014-03-10 小松市議会 平成26年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2014-03-10 前回の知事選においては、県平均の投票率が48.13%、当時10の平均が47.27%に対し、小松は52.05%と高い投票率を確保できましたが、より一層の投票率向上を目指して、並びに選挙管理委員会のさらなる御尽力をお願いいたします。  それでは、質問に入ります。  質問のトップバッターでありますので、平成26年度当初予算案の基本的な考え方についてお尋ねします。   もっと読む
2013-12-12 能美市議会 平成25年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2013-12-12 第2次能美行財政改革大綱の実施状況と課題点について。  平成18年度から平成22年度までの5カ年を期間とした第1次行政改革大綱を改定する形で、平成23年5月に平成23年度から平成25年度の3カ年を期間とする第2次能美行財政改革大綱が策定されました。 もっと読む
2013-03-14 小松市議会 平成25年第1回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2013-03-14 環境王国のコンセプトである「美しい自然と豊かな恵みを未来へつなぐ」ことが本の目指すものと合致し、のイメージアップやPRにつながることを確信し、35項目の認定基準を確認した上で、書類、現地審査により、平成23年10月12日に北陸三県初、全国11番目の認定となりました。   もっと読む
2013-03-05 小松市議会 平成25年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2013-03-05 そうすれば10年たてば小松はすばらしいまちになると、そういうお考えのもと、一つ一つ大きなものを仕上げてきたということでして、当時はもちろん借金がゼロの小松でございます。そんな国とか県からの大きな補助がない中でこういうことを仕上げたということの小松の底力の強さというものを改めて感じ取った次第でございます。   もっと読む
2013-03-04 小松市議会 平成25年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2013-03-04 12月議会での職員の給与昇給の停止に続き、今また退職金の引き下げでは、職員の働く意欲がそがれます。  ことし1月27日に、地方6団体が国に対して共同声明を発表しました。 もっと読む
2012-03-13 小松市議会 平成24年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2012-03-13 今後も、国、石川県を初め関係機関との連携を密にしながらも、新規路線の就航に向けた活動や羽田空港、成田空港の国内線、国際線乗り継ぎの利用促進など多面的な取り組みを通じて多くの人や物、文化が交流するように、これまで以上に小松として積極的に関与して進めていかなければならないと考えます。  今後の展開として、小松空港自体の機能強化や小松空港周辺整備を具体的にどのように進めていくのか。 もっと読む
2012-03-13 加賀市議会 平成24年  3月 定例会(第2回)-03月13日−03号 しかし、伊丹空港は、伊丹や豊中、つまり大阪府と神戸の大阪域外ですけれども、あれは大阪の空港です、大阪の空港です。トップである大阪市長が、選挙もあるということですから、我関せずというふうな対応をされていました。これが東京の場合には、東京都知事はみずから対応せざるを得ません。訴訟は、羽田空港のほうが先にあったんです。しかし、解決も東京が先にしました。つまり、東京は逃げられないからです。 もっと読む
2012-03-12 小松市議会 平成24年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2012-03-12 これは市長として、JAL、ANAに直接要求をしたことでございまして、その関係で成田、羽田で乗りかえて国際便を利用する人もふえております。今、小松から羽田、成田で乗り継いで国内だとか海外のほうへ行っている方、全体の利用者の10%です。大変ふえています。もっとふえます。料金体系を変えることによって。   もっと読む
2012-03-05 小松市議会 平成24年第1回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2012-03-05 まず、歳入の根幹をなす税については、年少扶養控除の廃止により個人市民税の増収が見込まれますが、企業収益の改善のおくれ、3年に一度の評価がえに伴う固定資産税の減収などにより、税全体で前年度当初予算に対しマイナス3.8%、6億円の減となる150億円の予算計上となり、新年度も引き続き厳しい状況にあります。   もっと読む