58件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第5日目)  資料 開催日: 2019-03-20

平成31年3月20日                                        小 松  議 会                                        平成31年3月20日     小松議会議長  宮 川 吉 男  殿                                     提出者  小松議会議員                                           

小松市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2019-03-20

彰化交流費については、友好交流都市台湾・彰化への代表訪問団の派遣及び現地での日本庭園建設に要する経費とのことでありますが、日本庭園存在を一つの軸とし、小松、彰化、両市の市民相互の交流が活発に行われる仕組みをつくり、本市の国際交流の進展を図るよう求める意見が出されました。  

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-03-04

現在、福岡那覇空港国際線の滑走路の増設、成田・羽田空港など首都圏空港の発着枠の拡大に努めていますが、果たしてこれら主要空港の拡充のみで対応できるのでしょうか。国はもっと小松空港を初めとする地方空港国際化に積極的に力を入れるべきだと思います。市長みずからが県や経済界と連携し、率先して国に働きかけてはいかがでしょうか。その意気込みもお尋ねいたします。  

小松市議会 2018-09-14 平成30年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2018-09-14

その一部の自治体というのは、ずばり夕張のことだったわけであります。気がついたら大変な、莫大な借金が明るみに出てきた。北海道の夕張、このことによって再建団体に指定され、相当今、若き鈴木市長が頑張ってやっておいでになります。  従前は、の抱える借金、つまり債の総額というものについては、実はほとんど注意を払っていませんでした。これは執行部議会もそうだったと思います。数字も発表されておりません。

小松市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-03-05

このような大雪となった場合、能力にもおのずと限界があります。これは国、県等においても同様であります。先ほどもお話ししましたとおり、こんなときこそ本のよき伝統、市民力を発揮して、みんなで大雪を克服することが大切であり、そのための仕組みづくりを担うのはであると考えます。

小松市議会 2016-06-13 平成28年第2回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2016-06-13

公立大学ですのでその相当額は本財政からの拠出になるかと思いますが、公立四年制大学の設置、運営によっての他の事業に影響が出てこないか心配になります。  そこで、公立四年制大学が本財政全体に与える影響についてお示しください。  公立四年制大学が成功すれば、今後の小松の発展にとって大きなエンジンになることは間違いありません。しかし、心配な点がまだまだ多いというのが本音ではないでしょうか。

小松市議会 2014-12-09 平成26年第5回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2014-12-09

コンクールの受賞は米流通関係者からも注目されておりまして、小松産米のブランド力向上及び販路拡大に大きな成果が見込まれることから、今後、小松産米が米・食味分析鑑定コンクール国際大会で常にトップの評価を得ていくことで、小松産米が世界一の米の地位を確立することにもなると確信しております。

小松市議会 2014-03-11 平成26年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2014-03-11

ちなみに県内11を見てみますと、本市のような特典制度を設けているが5、特典なしが6という状況となっております。  また、本市ではふるさと納税以外で産業の発展、福祉教育の充実、そしてこまつ曳山&歌舞伎ッズ倶楽部を初めとする伝統文化の継承など、さまざまな目的のために市民の方々や企業から多額の御寄附をいただいております。

小松市議会 2014-03-10 平成26年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2014-03-10

前回の知事選においては、県平均の投票率が48.13%、当時10の平均が47.27%に対し、小松は52.05%と高い投票率を確保できましたが、より一層の投票率向上を目指して、並びに選挙管理委員会のさらなる御尽力をお願いいたします。  それでは、質問に入ります。  質問のトップバッターでありますので、平成26年度当初予算案の基本的な考え方についてお尋ねします。  

小松市議会 2013-03-05 平成25年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2013-03-05

そうすれば10年たてば小松はすばらしいまちになると、そういうお考えのもと、一つ一つ大きなものを仕上げてきたということでして、当時はもちろん借金がゼロの小松でございます。そんな国とか県からの大きな補助がない中でこういうことを仕上げたということの小松の底力の強さというものを改めて感じ取った次第でございます。  

小松市議会 2012-03-13 平成24年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2012-03-13

今後も、国、石川県を初め関係機関との連携を密にしながらも、新規路線の就航に向けた活動や羽田空港成田空港の国内線、国際線乗り継ぎの利用促進など多面的な取り組みを通じて多くの人や物、文化が交流するように、これまで以上に小松として積極的に関与して進めていかなければならないと考えます。  今後の展開として、小松空港自体の機能強化や小松空港周辺整備を具体的にどのように進めていくのか。

小松市議会 2012-03-12 平成24年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2012-03-12

これは市長として、JAL、ANAに直接要求をしたことでございまして、その関係で成田、羽田で乗りかえて国際便を利用する人もふえております。今、小松から羽田、成田で乗り継いで国内だとか海外のほうへ行っている方、全体の利用者の10%です。大変ふえています。もっとふえます。料金体系を変えることによって。  

小松市議会 2012-03-05 平成24年第1回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2012-03-05

まず、歳入の根幹をなす税については、年少扶養控除の廃止により個人市民税の増収が見込まれますが、企業収益の改善のおくれ、3年に一度の評価がえに伴う固定資産税の減収などにより、税全体で前年度当初予算に対しマイナス3.8%、6億円の減となる150億円の予算計上となり、新年度も引き続き厳しい状況にあります。