10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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能美市議会 2017-06-15 平成29年第2回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2017-06-15

堺屋太一氏の「知価革命」という本が1985年に発行されましたが、まさしく知恵の時代突入でございます。  話は変わりますが、シティプロモーション事業で梅 佳代さんの写真が人気を博しております。藤田 誠さんの企画内容「子どもが幸せならば、大人も幸せ。子どもが幸せなまちは多くの人が集まるまち」と共通する概念であり、市民から多くの共感を得ているということではないでしょうか。  

金沢市議会 2008-09-16 平成20年  9月 定例会(第3回)-09月16日−02号

作家の堺屋太一さんは、さまざまな分析からも、今の日本高齢者は実年齢から12歳は差し引いたほどの若さがあると指摘されております。また、殊、女性においては、世界の全地域、そして歴史上最も若くて美しいのは現在の日本の女性であると主張されています。諸先輩方に敬意を表し、この言葉を紹介させていただきます。  

金沢市議会 2005-09-20 平成17年  9月 産業企業常任委員会-09月20日−01号

フォーラムの出席者は、パネラーには、元経済企画庁長官堺屋太一氏、ファッションディレクターの原由美子氏、本市助役であり21世紀美術館館長の蓑豊、コーディネーターには、明年度のファッションウィークの総合プロデューサーに決まった東京大学大学院教授の浜野保樹氏を予定している。  ・議案第21号についての説明・・・・・・・・・・・・・・・・・・・加納産業局長  議案書の51ページを開いてほしい。

加賀市議会 1999-03-03 平成11年  3月 定例会(第2回)-03月03日−01号

一方、作家であり、経済企画庁長官でもある堺屋太一氏は、日本の持つ巨大なファンダメンタルズをあげ、夢と活力のある競争社会を目指してこそ、進歩があるとの考え方を示しております。  いずれにいたしましても、私は、市として何よりもまず景気の回復と地域産業の活性化が緊急かつ最大の課題であると思っております。

金沢市議会 1998-12-18 平成10年 12月 定例会(第4回)-12月18日−04号

日本商工会議所会頭の現在の消費の冷え込みは先行き不安心理が根底にあり、これを払拭する効果としては限界があるとの言葉に象徴されるように、経済専門家の方々から不評であり、政府部内の堺屋太一経済企画庁長官経済政策として実効性に疑問があるとおっしゃるほどです。加えて、配布対象を限定したため、殊さらに景気対策の意味がなくなり、効果が期待できないと言われているものでした。

加賀市議会 1998-12-10 平成10年 12月 定例会(第6回)-12月10日−02号

ちなみに堺屋太一経済企画庁長官は、7日の衆議院予算委員会の席上、地域振興券経済効果について「使用できる期間が限定されており、大まかに見てGDPで 0.1%程度押し上げる効果があると見ている」と述べ、さらに「それ以上にシェアが出て、イベント効果が出るとよい」と地域振興券支給の波及効果に期待を示しているのであります。  

小松市議会 1998-12-09 平成10年第5回定例会(第2日目)  本文 開催日: 1998-12-09

国も地方も厳しい財政事情から、政治の安定、景気の回復の兆しを今か今かと求めてきたところでありますが、年の終わりになって期待感を込めた堺屋企画庁長官の底打ち発言があり、11年、12年で景気を回復軌道に乗せるとの力強い首相の決意が報道されていても、新聞紙上の経済指数は思うように上がらず、市内の量販店や商店のジングルベルの鐘の音も心なしか小さく聞こえる年末の商戦風情であります。  

野々市市議会 1998-09-07 平成10年  9月 定例会(第5回)-09月07日−01号

堺屋太一経済企画庁長官も「9兆円負担増は失政」と国会答弁でも明言しているように、いまや消費税はなくす以外にない大悪税であることが、あらためて明らかになりました。  消費税引き上げが、不況からの立ち直りを困難にしていることも、国内外から指摘され大問題になっています。冷え込んだ景気回復のために、個人消費をあたためることこそ求められています。

加賀市議会 1997-09-16 平成 9年  9月 定例会(第6回)-09月16日−02号

堺屋太一氏は、「組織をつくられた目的に対し常に邁進しなければならないが、一度つくられると組織自体が目的を持ち、組織をつくった目的と一致しなくなるものだ」と指摘もしています。そんなことに気をつけながら、市長の発言の趣旨、平成6年の3月議会から今日までの議事録をすべてチェックをしてみましたので、過去を踏まえて質問をいたします。  質問の第1点は、加賀ケーブルテレビについてでございます。  

金沢市議会 1994-03-16 平成 6年  3月 定例会(第1回)-03月16日−05号

ことしの1月に某新聞に掲載された堺屋太一氏の「地方文化を語る」では、氏は百年後の国宝をつくろうという県民運動を提言されておられます。ピラミッドや万里の長城のような巨費を投じたものではなく、わずかな金額の投資を継続的に行うことによって、百年後の国宝が生まれるという提言をなさっているのです。金沢には 200年もかけてつくり上げられた金沢の宝「兼六園」があります。

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