9件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

小松市議会 2016-09-12 平成28年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2016-09-12

認知ほっとけんステーションについてです。  新聞記事で、北國新聞社さんですね。認知ほっとけんステーションの記事が出ていました。認知の方を地域ぐるみでサポートする取り組みの一環として、認知に関する相談はどこにすればいいのか。早期発見を一助として、この認知ほっとけんステーションの取り組みがあると思います。  この地域で私たちもいるわけですけれども、認知を放っておくことができません。

小松市議会 2013-06-17 平成25年第2回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2013-06-17

熱中や農作物の被害の懸念がされておりますが、市長にはどうぞこの被害の懸念を吹き飛ばすような威勢のよい御答弁のほどよろしくお願いいたします。  それではまず、質問に入ります前に、さきの市長選では、投票率が歴代ワーストツーと低調でありましたが、我が自民党こまつの支持もありまして得票率が73.5%と極めて高い数字で当選されましたこと、心からお祝いを申し上げる次第であります。  

能美市議会 2011-06-16 平成23年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2011-06-16

2025年には国民の約3人に1人が65歳以上の高齢者になり、その数は約4,000万人と予想され、そのうち200万から300万人の方が認知などになり判断能力が低下していくというふうに言われております。また、全国の認知患者数は推計で約200万人、知的、精神障害者の数は約130万人に上り、その一方で2009年末現在の成年後見制度の利用者は全体で約13万人しかいません。

金沢市議会 2007-08-23 平成19年  8月 教育環境常任委員会-08月23日−01号

そして、ほかの例であるが、化学物質過敏の生徒を学校で受け入れたところでは、その生徒のために先生が化粧を落としたりして、いろんな化学物質の発生するようなものを一切排除して子供と向き合ったという、非常に熱心な授業もある。言うなれば、子供たちがここを最後のよりどころとしているケースが最近非常に多いわけである。  

金沢市議会 2007-08-21 平成19年  8月 都市整備常任委員会-08月21日−01号

もう一回確認するが、害虫の害と人間化学物質過敏の問題が最近クローズアップされており、小さい子供に与える影響は何が大きいか、化学的な分析も進んでいる中でのこの措置だが、やはり捕殺が大原則ではないかと思う。それについてはまた改めて意見を述べるが、どういう状況のもとで散布がされたか、それが散布量に結びついたかということについて、できるだけしっかり把握できるようにしてほしい。これは要望である。

加賀市議会 2005-03-14 平成17年  3月 定例会(第2回)-03月14日−02号

次に、過去の議会でも何度かシックスクールなる言葉や質問が交わされた記憶がありますが、化学物質とは自分たちが生活する上で必ず存在するものであり、産業技術の発展に欠かせないものであります。調査によりますと、化学物質過敏推定患者数は 1,000万人以上だと言われるくらい急激な増加にあるのが現状であります。このような病気に確かな治療方法がないそうであります。

金沢市議会 1996-06-27 平成 8年  6月 定例会(第2回)-06月27日−03号

河北潟の水質環境基準は、有機物質による汚濁の状況を示すCOD--化学酸素要求量5 ppm、全窒素 0.6、全燐0.05 ppmでありますが、平成6年度では環境基準の約2倍に当たる、COD年平均で8から10 ppm、全窒素では 1.1、全燐は0.12 ppmと、いずれも基準を大きく超えて最悪の汚濁に至っております。  

  • 1