1877件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-28 令和元年第3回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-06-28

平成30年度の国民健康保険小松市民病院事業会計については、国保調整交付金が増額で確定となったため、収益的収支における医業外収益の増額、資本的収支での企業債の減額、補助金の増額を補正するものであります。医業外収益については、僻地医療を確保するための経費などの額が含まれていますが、必要とされている事業であることから、今後も事業継続、拡大を求めました。  

珠洲市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第3回定例会(第2号)  本文

また、運転免許自主返納支援制度利用すると、市内バス利用券や市内タクシー利用券を支援していただけますが、その後の支援について、どのように考えているのでしょうか。先般の新聞報道にもありましたとおり、群馬県太田市で、運転免許を返納後に運転し、事故を起こしたという報道がありました。返納された高齢者の方は、今後病院へも行くでしょうし、買い物にも行くことがあります。

珠洲市議会 2019-06-18 2019.06.18 令和元年第3回定例会(第1号)  本文

また、館内で開放している学習室も、学生から一般の方まで広く御利用いただいております。  市民の皆様の知りたい、学びたい、楽しみたいという思いに応える施設として、今後とも蔵書などの充実を図るとともに、様々な企画を通して、多くの市民の皆様に御利用いただけるよう努めてまいりたいと考えております。  

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

朝と夕方の時間帯は幼児の送迎用に利用している車両を活用して、あいている昼間の時間帯は高齢者商業施設への移動に利用しようというものです。  また、私の地元板津地区の社会福祉法人では、老人クラブの会員向け買い物支援バスを既に運行しており、月に2回の運行ですが1日当たり5名程度の利用があります。  

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-06-10

昨年度の小松空港利用者数は、国内線では羽田便を初め全ての路線で前年度を上回り、全体で4.7%増の158万人と北陸新幹線金沢開業以後では最高となりました。一方、国際線においては20.2%増の24万人と過去最多を更新しました。4月から定期便化した香港便は4月末現在の搭乗率が84.1%と好調に推移しており、小松空港国際化が大きく進展しています。

珠洲市議会 2019-03-15 2019.03.15 平成31年第1回定例会(第3号)  本文

一般会計予算修正案に関し、地方自治法第96条第1項第2号で、予算議会議決によって定められるが、同法第149条第2項と第211条第1項で、予算調整議会へ提案する権限は市長にあり、同法112条第1項のただし書きにより、議会議員には予算案を議会に提出する権限はなく、予算提出権は市長の専属としているところであります。

小松市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-03-05

日本のものづくりの中心であるグレーター・ナゴヤ地域では、不足する労働力を補うため、あるいは生産の増減に対応して雇用調整するために外国人労働者への依存度を高めてきました。その結果、今では全国でも随一の外国人集住地域となっています。私たちはこれまで、彼らはいずれ帰国する出稼ぎであり、安いコストで労働力不足を満たしてくれる存在として考えがちでした。

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-03-04

若い農業者には、これからTPPによる輸入品の関税引き下げや、国内の人口減少に伴う米の生産調整制度のあり方など、将来の生産物価格が不透明で、継続的かつ持続的な農業経営に不安を抱えている農家も多いと聞いていますが、小松市ではどのような取り組みを行っているのかお聞かせください。  2点目は、小規模農家でも経営可能な仕組みと支援についてであります。  

金沢市議会 2019-01-25 平成31年  1月 市民福祉常任委員会-01月25日−01号

施設数や利用定員等は資料に記載のとおりだが、申し込み児童数1万4,270名のうち、利用調整の対象となるのは保育認定である2号認定と3号認定の児童であり、合わせて1万3,003名になる。利用調整の結果、保育施設利用が内定した人数は、継続と新規を合わせて1万2,402名、再調整--利用施設が決まらなかった人数は391名である。

金沢市議会 2019-01-16 平成31年  1月 建設企業常任委員会-01月16日−01号

2ページだが、都市の将来像の実現のため、都市づくりの方針を土地利用交通施設などの10分野から設定している。この資料では主なものを列記しているが、土地利用の方針では、市街地の拡大は原則として行わないことなど、市街地基盤づくりでは、金沢港の拠点機能の向上や生産機能基盤の充実と新産業創出基盤の整備などを挙げている。

金沢市議会 2018-12-21 平成30年 12月 総務常任委員会-12月21日−01号

◎高桑企画調整課長 游心亭の復元展示の部分については観賞を基本とするが、本市を訪れる賓客の迎賓機能などへの利用を検討していきたい。 ◆広田美代委員 市民もこの畳に上がり、庭を眺めることはできるのか。 ◎高桑企画調整課長 造作の損耗の問題などもあるので、常に観覧者が畳の上に上がるのは難しいと考えており、基本的には観賞を基本としたい。

金沢市議会 2018-12-21 平成30年 12月 建設企業常任委員会-12月21日−01号

繰越明許費の補正だが、8款2項道路橋りょう費は、海側幹線4期区間の高架橋新設工事や横断函渠築造工事などが主な内容であり、関係機関や地元との調整に時間を要するため繰り越すものである。3項河川費は、弓取川、木曳川、大宮川の改修工事などが主な内容であり、適正工期の確保や地権者との調整に時間を要するため繰り越すものである。