運営者 Bitlet 姉妹サービス
393件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 小松市議会 平成30年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-12-10 逆に支持の意見も日本教科書が最も多く、内容を懸念する声が見られました。こちらの意見のほうが採択には重要であったと思われました。  2年の教科書には、友人たちと食事の約束をした若者が仕事が大変でおくれてしまうが、みんなも同じ状況であることを知って、再び夕食後に職場に戻るというお話でした。長時間労働が社会問題になっているときに、この内容はどうかと思います。 もっと読む
2018-09-14 金沢市議会 平成30年  9月 文教消防常任委員会-09月14日−01号 △[報告] ・教員の不祥事等について・・・・・・・・・・・・・・・・・・・野口教育長  小中学校普通教室へのエアコン設置について、本来は、議会に補正予算案を上程した後、本会議や常任委員会にて導入を想定する大規模校名を報告すべきところ、教育委員会の手際により、先に学校名が報道されたことに対して深く反省している。   もっと読む
2018-09-14 金沢市議会 平成30年  9月 総務常任委員会-09月14日−01号 ◆黒沢和規委員 今回の請願だが、採択の取り扱いにしてほしい。既に条例が可決されている。条例の制定に当たっては、自由民主党金沢市議員会内で種々検討して賛成したところである。 もっと読む
2018-09-13 金沢市議会 平成30年  9月 定例会-09月13日−04号 また、休み明けは、生活リズムが戻らず、学校への登校意欲が薄れ、新たに登校に陥る児童・生徒も見られ、全国的にも夏休み明けは登校がふえるということをお聞きします。 もっと読む
2018-09-11 能美市議会 平成30年第3回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-09-11 レベルが高いのに、仮にその楽器の状態が満足で全国への出場を逃しているということであれば、やはりこれはかわいそうなことだと思います。しっかり個別に楽器のチェックをして、必要なものは予算措置を講じてほしいと強く願うものでございます。教育にぜいたくはなしでございます。ぜひ子供たちのために我々大人が努力をしていかなければなというふうに感じております。   もっと読む
2018-09-10 小松市議会 平成30年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-09-10 その中には、大阪府高槻市の小学4年生の女児が登校中、学校プールのブロック塀の下敷きになって亡くなるという痛ましい事故が発生をいたしました。  そこで、石川県では県施設の学校を含めブロック塀の点検をいたしたところ、建築基準法に適合施設が6割超あったと公表されました。県立学校では、ブロック塀がある22校のうち19校のブロック塀が適合だったそうであります。   もっと読む
2018-08-08 金沢市議会 平成30年  8月 文教消防常任委員会-08月08日−01号 結果は2の表にまとめたとおりだが、現在の基準に適合のブロック塀がある学校は、小中高等学校合わせて81施設中47施設、103カ所であり、そのうち道路に面し、高さが基準を超えていて緊急に改修等が必要と考えられるものは9施設16カ所だった。具体的には、大野町小学校、馬場小学校、長坂台小学校、伏見台小学校、中央小学校芳斎分校、医王山小中学校、芝原中学校及び市立工業高校である。 もっと読む
2018-07-23 金沢市議会 平成30年  7月 総務常任委員会-07月23日−01号 その結果、小中高等学校で47施設、103カ所に、またその他の市有施設で74施設、98カ所に現行基準に適合のブロック塀等があることを確認した。  今回の結果を踏まえ、通学路に面し、高さが高く、クラックが生じているなど、緊急に改修等が必要な施設については、可能な限り速やかにブロック塀等を撤去し、フェンス等への改修を進めるなどの対策を講じていきたい。 もっと読む
2018-06-19 金沢市議会 平成30年  6月 定例会-06月19日−02号 観光目的以外の宿泊者にも税を課すという制度上の整合が生じるのではありませんか。より根本的には、総務省留意事項、他に方法がなくにもかかわって新税でなければならないのか、また、観光事業者の中で宿泊事業者だけが課税対象になることでよいのか、これらの疑問が私は拭えません。これらについてちょっと端的に御答弁をお願いします。 ○黒沢和規議長 山野市長。 ◎山野之義市長 丁寧に答えます。 もっと読む
2018-06-13 能美市議会 平成30年第2回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-06-13 次に、能美市在住で小松特別支援学校へ登校している児童生徒数は、平成30年4月1日現在、小学部と中学部を合わせて33人です。  それから、通常学級における特別な教育的支援が必要であると判断された児童生徒数は、平成30年3月末現在で242名です。  特別支援教育支援員は、学校の実情に応じて配置しているところでございます。   もっと読む
2018-06-12 能美市議会 平成30年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-06-12 就労支援事業所は、就労している障害のある人に対して、事業所の支援員が本人の特性や得意、得意を把握し、どのような配慮があれば作業を行えるのかを情報収集し課題把握を行います。就労を継続できること、また一般就労へ移行できることを目標に支援しております。   もっと読む
2018-05-08 金沢市議会 平成30年  5月 文教消防常任委員会-05月08日−01号 方向性5では、石川中央都市圏4市2町で適応指導教室の相談支援方法の研究を行う連絡会を設置し、登校支援の充実等に努めていく。方向性7では、平成29年度までに14校で先行的にモデル実施していたコミュニティ・スクールについて、本年度より全小中学校で実施する。 もっと読む
2018-05-07 金沢市議会 平成30年  5月 市民福祉常任委員会-05月07日−01号 育成相談については、市内の児童・生徒の登校あるいは発達障害またはその疑いのある子どもに関するもので、59件の相談があった。  児童虐待に関する相談についてだが、平成29年度の429件の内訳について説明する。 もっと読む
2018-03-23 金沢市議会 平成30年  3月 定例会-03月23日−06号 その結果、当委員会に付託されました議案11件につきましては、全会一致または賛成多数をもっていずれも原案のとおり可決すべきものと決し、請願1件につきましては、採択とすべきものと決した次第であります。   もっと読む
2018-03-20 金沢市議会 平成30年  3月 5常任委員会連合審査会-03月20日−01号 ある学校では、朝7時に登校してくる子どもがいるので、迎える教職員は、当然それよりも早く出勤することになる。まだ暗いうちに起きて、自宅の除雪もそこそこの中で出勤して、学校でも除雪に追われて、おまけに帰りは遅いということで、仕事とはいえ限度を超えているのではないかと思う。今回の大雪により人の配置を手厚くしなければいけないという問題が浮かび上がったが、校舎管理員の役割は重要になると思う。 もっと読む
2018-03-14 金沢市議会 平成30年  3月 定例会-03月14日−04号 検察審査会とは、検察官が事件を裁判にかけなかったこと、つまり起訴処分としたことのよしあしを、国民の中から選ばれた検察審査会が審査する制度であります。その制度は大変古く、昭和23年に始まりましたが、裁判員制度の開始とあわせて仕組みが変わりました。検察審査会が起訴相当と2回議決すれば、その議決は強制力を持ち、裁判所が指定した弁護士が検察官にかわって起訴することになります。 もっと読む
2018-03-13 金沢市議会 平成30年  3月 定例会-03月13日−03号 一方で、2016年度から2017年度には、保育利用申し込みにおける承諾見込みが増加するなど、エリア別や年齢別における偏りが顕在化してきているようであります。本市の子ども・子育て支援事業計画の期間が2019年度までとなっていますが、策定当時と現在では、国における幼児教育の無償化と保育所などの待機児童の解消への政策が大幅に拡充される方向性が示されるという大きな変化がありました。 もっと読む
2018-03-12 白山市議会 平成30年  3月会議-03月12日−02号 それから2点目は、制度上は、期末手当が支給可能となり、フルタイム勤務なら退職手当も支給可能となるようですが、本市の財政負担がふえるという理由で、また、制度導入のこの機会に合わせて勤務条件を引き下げたり、いわゆる雇いどめをするなどの非常勤職員にとって利益を生じさせないということを、まずは言明していただきたいと思いますが、この点いかがでしょうか。   もっと読む
2018-03-12 能美市議会 平成30年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2018-03-12 次に、いじめ、虐待、登校等の問題行動は、原因やきっかけが同じケースも多々ございます。その解決の方策について、能美市として保育園と小学校の連携推進を次年度以降、検討してまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-02-19 金沢市議会 平成30年  2月 文教消防常任委員会-02月19日−01号 ◎新村学校指導課長 休校の判断に係る教育委員会のかかわりについては、2月5日に各学校に対し、始業時間の繰り下げや終業時間の繰り上げ等の判断、保護者への速やかな連絡、早く登校した児童・生徒の受け入れ等について、学校で適宜判断し、必要に応じて保護者や見守りボランティアにも依頼する旨の通知文を出したほか、学校からの相談に乗っていた。 もっと読む