15件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

災害による倒壊・破損、放火・不審火の危険性、雑草・雑木の繁茂、野生動物のすみか、不法侵入や不法投棄などを予防する上で、生活環境課が担当というのは適切と思いますが、他方、井出市長が掲げる空き家対策を含めた形で移住・定住政策につなげていくことを考えるとなると、この2つの課は関連しており、現在も連携はしていると思いますが、いわゆる横串をぜひ刺していただき、総合的な窓口を設け、看板も立て、ワンストップとして

能美市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-12-05

国を挙げての取り組みが必要ですが、市民一人一人も今後さらに、ごみの不法投棄資源ごみの回収、レジ袋の削減の取り組みなど、環境意識への向上が求められます。  これまで、市内の環境グループや婦人会が市と連携し一生懸命に啓発活動に取り組んでおりますが、困難を極めておるのが現状です。  質問です。

能美市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第2号) 議事日程 2018-06-12

│     │1.子どもの見守り体制について                   │ │     │ 1)地域安全マップの作成と危険箇所の点検              │ │     │ 2)子ども110番の家や防犯活動を示す看板の設置            │ │     │ 3)子ども見守りボランティア議会の設置              │ │  9  │2.美化センターへのごみ搬入と不法投棄

能美市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-06-12

以前にも委員会で、市外からの不法搬入があるのではと問題になったことがありました。また、中山間部には不法投棄が最近あったと聞きました。  現状はどうなのか、対策がとられているのかについて、中項目1、ごみ搬入量の現状と今後の対策。  昨今ではごみの搬入量は増加傾向にあると聞いておりますが、実際はどうなのか。

珠洲市議会 2016-12-13 2016.12.13 平成28年第5回定例会(第2号)  本文

能登町では不法投棄の見回りをしています。せっかくの絶景スポットを今度は気持ちよく観光したいものですと結んでありました。場所は恐らく珠洲道路の若山大橋だと思われますが、来年の奥能登国際芸術祭は紅葉時期にも重なります。また、紅葉を見にたくさんの人が訪れる場所ですので、不法投棄の捨て場所にならないようにとめねばなりません。

能美市議会 2015-03-11 平成27年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2015-03-11

社会問題の一つにもなっていますごみの不法投棄対策といたしまして、中山間及び海岸地区に監視カメラを設置し、投棄の防止や抑制に役立てたいと考えております」、このように回答されています。  そこで、平成26年度より進められてきました都市防災総合推進事業についてお聞きします。  

能美市議会 2013-06-13 平成25年第2回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2013-06-13

小野市では、平成16年に市民安全部を創設し、防災防犯交通安全不法投棄、青少年補導センター、生活公害対策環境業務などの市民危機管理の一元化を図りました。部長に現職の兵庫県警視を迎えました。  さらに平成19年には、行政手法のイノベーションを目指し、いじめや人権問題に総合的かつ計画的に取り組み、全ての市民人間らしい生き方を追求するための組織として創設いたしました。

能美市議会 2010-03-16 平成22年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2010-03-16

4番、国府開拓1号線横の山合いから流れてくる雨水が道路下のたまり場によどんだ状態になっており、そこに空き缶やごみなどが不法投棄されており、環境上も大変見苦しい。水路や側溝が機能していない。雨水の処理とか側溝整備とか、あるいは美観保持の必要性を感じます。  これらが現地の実態でございます。

能美市議会 2008-06-17 平成20年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2008-06-17

その間、生活防衛策として、地球環境のためのマイカーは自粛し、できる限り公共交通機関を利活用したり、大量生産、大量消費、大量投棄の生活から循環型社会に対する意識改革と生活実践を行うこと等、まず我々の懸命な自助努力が必要でないかなと思っておるところでございます。  

能美市議会 2007-03-13 平成19年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2007-03-13

中山間地の振興はその地域だけではなく周辺下流地域まで広く及び、里山の荒廃は病虫害や鳥獣害を招き、水系につながる生態系破壊し、農地のり面や山地の崩壊、風倒木の放置、ごみや産業廃棄物不法投棄などをもたらすと言われています。  幸いにも当市は、能美の里山ファンクラブが結成され活動していますが、その事業計画によると炭焼き体験やシイタケなどのキノコ栽培、自然散策路の整備など多くの企画がされています。  

能美市議会 2005-09-16 平成17年第3回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2005-09-16

地域がきれいになれば不法投棄とか自転車放置などの違法行為がしづらくなり、その対策に要する経費も削減できるはずです。  言うはやすし行うはかたしでありますが、市長が頻繁に語る言葉の中に「小さくてもきらりと輝くまちづくり」、そういう言葉をよくおっしゃいます。そのためにも文字どおり能美市をきれいにする条例は一考の価値ありと考えます。  

輪島市議会 1947-03-22 03月22日-01号

自然環境の保全及び活用として、主に、古タイヤの不法投棄物を処理するための委託費や不法投棄防止のため、計16人の不法投棄監視員を設置することとし、また、景観に配慮した町並みの保全と創出として、フラワーロード整備費や県民運動花のまちづくり事業費を計上したほか、廃棄物の減量化対策として指定ごみ袋製作費、啓発推進費及びごみ減量化に向けた各種助成費を計上いたしております。 

  • 1