44件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-06-18

これからその産業観光も含めて多くのいろんなプログラムがさらに高まってくると思いますし、いろんな誘致合戦も行われているようでありますが、2025年には大阪万博も開かれます。そして、2023年には新幹線小松開業でございますので、この新幹線開業後をにらんだ形で、やはり産業観光を中心としたエキスポ的なものが行われるということが私は自然の流れだろうと思います。

能美市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-03-22

3つ目の柱の「交流人口の拡大」は、2020年の東京オリンピック・パラリンピック、2023年の北陸新幹線敦賀延伸開業、2025年の大阪万博など、南加賀地域にも国内外から多くの人たちが訪れることが期待され、これを好機と捉え、能美市においてもそのチャンスを生かすべく、さらなる交流人口の拡大を目指すものであります。  

小松市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2019-03-20

2020年、市制80周年、東京オリンピック・パラリンピック、2023年、北陸新幹線小松開業、2025年、大阪・関西万博など、今後大きな節目、チャンスが切れ目なく訪れます。  こうした追い風をしっかりと生かし、着実にまちをグレードアップさせて、すばらしいまち、誇れるまちとして次の世代にバトンを渡すのが私たちの責務と考え、全力で取り組んでまいります。  

小松市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-03-05

2年後の2025年には大阪において略称大阪・関西万博が開催をされるわけであります。国家においては、大きな事業であり、大きなイベントだろうというふうに私はそういう認識をいたしております。  小松にとっても大変大事な大事な時期なのかなという、そういう思いもいたしているところであります。小松に生まれて、住んで、晩年を小松で過ごし、小松で人生の最後を迎えられる。小松に移り住んでよかったな。

小松市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-02-25

来年開催の東京オリンピック・パラリンピックや2025年開催の大阪・関西万博は、その後の社会や都市のあり方、人々のライフスタイルに変革をもたらす転換点になることでしょう。  テクノロジーが進歩しても、まちづくりで大切なことは、学びを中心とした人づくりであることに変わりはありません。産業、交易、文化など、本市発展の原動力となってきたのは民の力です。

金沢市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会-12月20日−04号

2020年の東京オリンピック・パラリンピックや、先日決定しました2025年の大阪万博と、地方都市でもインバウンドの期待が一層膨らんでいます。一方で、観光客がふえることによるさざ波は、さまざまな形で市民生活に影響が出てきています。やはりまちづくりの基本は、市民生活、暮らしを第一に優先したものである必要があります。

金沢市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会-12月19日−03号

先月23日に2025年の万博開催地が大阪に決定し、地元だけでなく日本中が祝賀ムードとなりました。55年ぶりとなる大阪万博開催に対しては、財政などいろいろな面で課題が多いといわれていますが、東京オリンピック同様、日本中が協力して成功に結びつけていかなければなりません。

小松市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2018-12-11

また、2023年春の北陸新幹線小松開業や2025年の大阪万博を契機に、進化した交通やテクノロジーが私たちの暮らしや仕事に大きな変化をもたらすことになります。シンクタンクの分析によれば、日本で働く人々の約半数が従事している職業が2025年から35年ごろにはAIやロボットで代替される可能性が高いという推計も発表されております。  

能美市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-12-05

また、昭和45年の大阪万博から数えること55年ぶりに、7年後の2025年に大阪万博の開催が決定しております。このようにうれしい出来事も多々あったわけでございます。  我が愛する能美市のことしの1年を私なりに振り返って見ますと、1月から2月にかけて30年に一度と言われました大雪に見舞われました。これでもか、これでもかと降り続く雪にうんざりした冬でもありました。

小松市議会 2018-11-29 平成30年第4回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2018-11-29

さらに、2025年、国際博覧会(万博)が大阪市において開催されることが決定されました。未来の人類のあり方が問われており、先端医療、先端科学、先端環境対応を初め、日本の技術力をさらに高める機会となり、また和文化や食、自然景観、長寿社会、共生社会など、日本ならではの魅力を大いに発信することになるでしょう。

小松市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-09-10

例えば2005年の愛知万博では、300メートル置きに100台のAEDが設置されました。結果、4名の救命に成功しております。100台の多くは、その役目を果たすことはありませんでしたが、このような一見無駄とも思える備えが4名もの命を救ったことになります。  これからの日本の防災・減災は、空振りを認める文化にならなくてはいけないと思っております。  

金沢市議会 2016-10-24 平成28年 10月 経済環境常任委員会-10月24日−01号

また、ジェトロ・ミラノ事務所やミラノ総領事館では、昨年のミラノ万博以来、日本に関心が高まっており金沢の知名度も上がっていることから、工芸品の販路開拓に向け、連携協力していくことで今後調整していくこととした。  さらに、ことしの12月までの間、金沢PRコーナーとして、H.I.Sミラノ支店で金沢の大型パネルやポスターの掲出、工芸品を展示したPRコーナーを開設した。

珠洲市議会 2014-09-09 2014.09.09 平成26年第4回定例会(第2号)  本文

8月6日には県レベルでのGIAHS認定5地域の広域連携推進会議が発足し、来年のミラノ万博にも出展することが決まりました。国内で新たに認定地域の仲間入りを目指す動きも広まっています。先輩格の能登の取り組みが一段と注目されています。  関連してもう一点、能登立国の718年は珠洲にとっても特別の意味があります。

小松市議会 2012-12-11 平成24年第5回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2012-12-11

特に、明治期の万博に出展した赤絵金彩、色絵金彩、色絵盛金などは、まさにジャパン九谷そのものと感じました。九谷の地元にいながらも、これほど九谷焼がすばらしいと感じたことがないくらいの展示会だったと思います。  この展示会ができましたのも、関係各位と担当職員の熱意、那須塩原市の鶏声磯ヶ谷美術館などの協力があったたまものと思い、深く感謝申し上げます。  

金沢市議会 2010-09-15 平成22年  9月 定例会(第3回)-09月15日−02号

かつて、我が国が昭和39年の東京オリンピック、同45年の大阪万博当時に高度成長期を体験したことを思うと、今の中国は2年前の北京オリンピック、ことし10月までの上海万博の開催などがあり、日本の40年前当時の国の勢いを感じざるを得ません。人口約13億人、広大な面積を有する大陸中国は、自国にない島国日本が持つ観光に魅力を感じないわけはありません。