578件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2019-06-17

               │ │  │  │  │      │  ・警戒レベルの運用と防災情報の発信と避難所の開設について    │ │  │  │  │      │ (2) 白江大橋周辺に住民憩いの「あずまや」の設置を         │ │  │  │  │      │ (3) 能美校下に「防災センター」建設の考えは            │ │  │  │  │      │3 東京オリンピック・パラリンピック

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会 目次 開催日: 2019-06-10

予算配分及び鍋谷川八丁川改修事業        の計画・予算について       ・梯川基準水位の見直しについて       ・基準水位に応じた水防体制について       ・警戒レベルの運用と防災情報の発信と避難所の開設について      (2) 白江大橋周辺に住民憩いの「あずまや」の設置を(答弁:副市長)      (3) 能美校下に「防災センター」建設の考えは(答弁:副市長)     3 東京オリンピック・パラリンピック

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-06-10

さて、聖火リレーコースや日程が東京五輪・パラリンピック組織委員会より発表され、東京2020オリンピック・パラリンピックまでいよいよ1年余となりました。小松市では、日本チームを含めて7カ国が事前合宿を行うこととしており、各国選手に最高のパフォーマンスを発揮していただく支援体制を整備するため、小松市2020東京オリンピック・パラリンピック支援チームがスタートします。  

小松市議会 2019-05-10 令和元年第2回臨時会(第1日目)  本文 開催日: 2019-05-10

来年夏に迫った東京オリンピック・パラリンピックでは、事前合宿のため6カ国から選手をお迎えすることとなっています。  4年後に迫った北陸新幹線小松開業については、先月、新幹線駅舎のデザインが発表されました。今後、駅舎とあわせ、駅プロムナードや東西広場の整備を進め、南加賀のターミナルとしての機能をさらに高めていきます。  

能美市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-03-22

3つ目の柱の「交流人口の拡大」は、2020年の東京オリンピック・パラリンピック、2023年の北陸新幹線敦賀延伸開業、2025年の大阪万博など、南加賀地域にも国内外から多くの人たちが訪れることが期待され、これを好機と捉え、能美市においてもそのチャンスを生かすべく、さらなる交流人口の拡大を目指すものであります。  

小松市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2019-03-20

2020年、市制80周年、東京オリンピック・パラリンピック、2023年、北陸新幹線小松開業、2025年、大阪・関西万博など、今後大きな節目、チャンスが切れ目なく訪れます。  こうした追い風をしっかりと生かし、着実にまちをグレードアップさせて、すばらしいまち、誇れるまちとして次の世代にバトンを渡すのが私たちの責務と考え、全力で取り組んでまいります。  

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

いよいよ2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会まで2年を切りました。1964年(昭和39年)東京大会は、大戦後復興の象徴であり、大会後、日本は高度成長経済を続け、その後の日本の成長、発展に大きくつながりました。  その後の平成は激動の時代でありました。バブル崩壊から始まった長期的な経済の停滞、経済のグローバル化、IT化の流れの中で各自治体は苦難に陥りました。

小松市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-03-06

私、1つ目として、震災やオリンピック関連工事、また北陸新幹線工事の影響などがあって資材の高騰や人手不足による労働単価が上がっているというふうにはお聞きはしておりますけれども、果たしてそれが本市の設計価格に適正に反映されているのかということを疑わざるを得なくなる。

珠洲市議会 2019-03-05 2019.03.05 平成31年第1回定例会(第2号)  本文

この結果を受けて、奥能登国際芸術祭の次回開催を、3年に1度開催するトリエンナーレ方式により東京オリンピック開催年の2020年とし、準備を進めているところですが、まさに奥能登国際芸術祭は新しい珠洲市創生の原動力となるものと確信しています。  さて、これらを踏まえ、次回開催予定の芸術祭について、前回明らかになった課題をもとに、観光客受け入れ体制についてお聞きします。  

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2019-03-04

──────────┤ │  │  │  │      │1 北陸新幹線小松開業の効果を最大限に引き出す活性化策        │ │  │  │  │      │ (1) 小松空港周辺のまちづくりについて                │ │  │  │  │      │  ・商業施設の誘致に加え,老朽化した南加賀公設地方卸売市場の移転  │ │3 │○ │  │南藤 陽一 │ (2) 東京オリンピック・パラリンピック

小松市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会 目次 開催日: 2019-02-25

センターについて(答弁:副市長)…………………………………50      ・なぜ旧中海保育所の施設に移転するのか   1番南藤 陽一君     1 北陸新幹線小松開業の効果を最大限に引き出す活性化策……………………………………………61      (1) 小松空港周辺のまちづくりについて(答弁:市長)       ・商業施設の誘致に加え,老朽化した南加賀公設地方卸売市場の移転      (2) 東京オリンピック・パラリンピック

小松市議会 2018-12-21 平成30年第4回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2018-12-21

東京オリパラ推進費については、2020年の東京オリンピック・パラリンピックの開催と市制80周年を記念したシンボルモニュメント制作のための調査設計費及びトランポリン器具の整備費とのことであります。シンボルモニュメントについては、何十年、何百年先も小松にふさわしいと誰もが感じるデザインの検討を求める意見が出されました。

金沢市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会-12月20日−04号

2020年の東京オリンピック・パラリンピックや、先日決定しました2025年の大阪万博と、地方都市でもインバウンドの期待が一層膨らんでいます。一方で、観光客がふえることによるさざ波は、さまざまな形で市民生活に影響が出てきています。やはりまちづくりの基本は、市民生活、暮らしを第一に優先したものである必要があります。

金沢市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会-12月19日−03号

そこで、平成32年度に東京オリンピック等が開催され、インバウンド需要が見込まれる中、平成31年度が芭蕉旅立ちから330年の節目に当たることから、奥の細道ブームを全国に巻き起こし、奥の細道ゆかりの地へ多くの人が訪れるよう、各地の地域活性化への貢献を目指すことを目的に、奥の細道紀行330年記念事業が平成31年4月から翌年の3月まで開催されるとお聞きをしており、奥の細道in金沢と奥の細道紀行330年記念事業

加賀市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−04号

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に出場する海外選手の事前合宿誘致事業について、反対の理由を述べます。  今回、補正予算に計上しているスポーツ交流推進費210万円は、柔道グランドスラム大阪2018に出場するポルトガル柔道選手団6名の合宿について、既に受け入れを行った費用であります。  私は、加賀市とポルトガルとの間にどんなつながりやかかわりがあるのかが理解できません。