67件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

先端技術であるAI(人工知能)、ICT(情報通信技術)、IoT(モノのインターネット)などのデータ活用、さらには無人化ドローン活用など、効率化、省人化は大変大切であると思います。  農業分野においては、日本の農業を元気にする先進モデルとして、JA小松市と(株)コマツ、小松市で連携して取り組むこまつ・アグリウエイプロジェクトが平成25年に協定締結しております。  

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-03-12

内容はといいますと、中小事業者等が自社の業務の効率化、省力化に向け、特にIoT活用などによる中小事業者の生産性向上を図るための補助金というぐあいになっています。対象経費の全額、限度額20万円ということでした。これのまず採択実績をお聞きをいたします。  それと、昨年の6月から始まりました中小企業の生産性革命実現のための支援。

小松市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-03-05

それは、全部自動でつながるようになったからでありまして、こんなふうにこれからは自動運転というのももう実現間近でございますので、そういった関連のところもこれからは自動運転、いわゆるAIだとかロボットだとかICTだとかIoTだとか、片仮名ばっかりで恐縮ですけれども、そんなふうに変わってくるのかなと、そんなふうに思っております。  

珠洲市議会 2019-03-05 2019.03.05 平成31年第1回定例会(第2号)  本文

スマート農業はよく耳にするようになりましたが、総務省は「地域IoT実装推進ロードマップ」を策定し、教育医療介護、働き方、防災など、生活に身近な10分野を中心に、自治体へのIoT導入の工程や将来像、経済効果などを示し、実証フェーズから実装フェーズへ、そして2020年度以降は地域への普及展開を考えています。県も、工業試験場などが中心となり、IoTやAIの導入に力を入れています。  

小松市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-02-25

一方、AIやIoTロボットなどテクノロジーは私たちの暮らしをもっと便利に、グローバル化の流れはさらに加速、多文化共生社会が飛躍的に進むことが想定されます。  来年開催の東京オリンピック・パラリンピックや2025年開催の大阪・関西万博は、その後の社会都市のあり方、人々のライフスタイルに変革をもたらす転換点になることでしょう。  

金沢市議会 2018-12-21 平成30年 12月 総務常任委員会-12月21日−01号

基本方針2の生産性の向上と職員の働き方改革では、(1)AI、IoTの活用と行政サービスの質の向上として、ICT最先端技術の活用や行政手続のオンライン化の推進などに、(2)効率的・効果的な業務及び組織の運営として、RPAの活用による業務の効率化や次期基幹系システムの構築などに、(3)民間活力の導入と外郭団体改革として、アウトソーシングの推進や指定管理者制度の見直しなどに取り組んでいく。  

金沢市議会 2018-12-21 平成30年 12月 市民福祉常任委員会-12月21日−01号

IoTを活用した認知症高齢者の見守りネットワーク事業の実施について                        ・・・・・山下長寿福祉課長  IoTを活用した認知症高齢者の見守りネットワーク事業の実施について報告する。  認知症高齢者安全・安心を確保するため、ICタグ、受信機及び見守り専用アプリを入力したスマートフォンを活用した市民協力型の見守りネットワーク事業を構築する。  

金沢市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会-12月20日−04号

産業構造の高度化や市場グローバル化、AIやIoT等の技術革新が進展していますことから、本市としてもこの機会を逃すことなく、本市が今、調子がいいと言われているこの時期だからこそ、迅速かつ的確に高付加価値型産業を創出する新産業創出ビジョンをつくり、その具現化に取り組んでいかなければいけないというふうに思っています。

小松市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2018-12-11

一方、現在、人材不足を言われてございますけれども、業績を伸ばす企業IoTの導入であったり、アウトソーシングなどに取り組んでおります。  これらを踏まえまして、市といたしましては次の3点の支援を考えてございます。  1点目といたしましては、企業の経営力の向上、効率化であったり、また省力化を支援する観点から、経営モデルチェンジ支援事業による支援を推進していきたいと思っております。  

金沢市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−01号

このため、長寿安心プランに基づき、グループホーム建設に向けた事業者の選定を進めておりますほか、来月から、IoTを活用した認知症高齢者の見守りネットワーク事業を開始いたしますとともに、フレイルの予防に向けて、市民サポーターによる高齢者健康チェックに取り組むこととしております。  

能美市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-12-06

このため、今年度の当初予算において、県外学生等のUIJターン、移住・定住の促進やIoTを活用した企業の業務効率化への支援など、さまざまな施策を展開しております。着実な事業実施に努めているところであります。  主な施策の具体的な実績といたしましては、市内企業へ就職し市内の賃貸住宅に入居した際の家賃補助については17件の申請がありました。

小松市議会 2018-11-29 平成30年第4回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2018-11-29

こうした中、国は平成31年度の予算の大枠を決める経済財政運営と改革の基本方針2018、いわゆる骨太の方針において、少子・高齢化にあっても持続的な成長路線の実現に向け、幼児・高等教育の無償化、女性、高齢者の活躍促進など人づくり革命、AI、IoTなどの技術革新による生産性革命、長時間労働の見直しや働き方改革、東京一極集中を是正し、地方への人の流れをつくる地方創生などの施策を重点的に進めることを示しています

金沢市議会 2018-11-13 平成30年 11月 経済環境常任委員会-11月13日−01号

1つ目、新たな価値創造拠点の整備では、既存の市有施設等を活用した施設整備にあわせてAIやIoT企業が集積する金沢版AIビレッジの整備を進める。2つ目、地場企業起業家への対応では、最先端インフラや先端技術を整え、金沢の拠点性、利便性を生かしながら、チャンスのあるまち金沢の実現を図ることとしている。

小松市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-09-11

そこで、今後の活用展開について、IoTの進展により市民の利便性を高めることもできるようになるわけですけれども、現状の活用状況やアプリの展開、そしてLINEの活用、キャッシュレス化の推進への対応などについて簡潔にお答えください。  次に、市役所には多くのデータを持っています。オープンデータということで開放するデータですけれども、そのオープンデータの構築と活用についてです。  

能美市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-09-10

内容を見ますと、北陸先端科学技術大学院大学金融機関等との連携を深め、市内企業IoTやAIの導入による生産性の向上を推進するとともに、多様な企業が連携し新たなビジネスモデルを展開できる体制を構築し、北陸先端科学技術大学院大学を核としたいしかわサイエンスパークに、IoT、AIなどの企業の新たな産業集積の形成を目指すとのことであります。市長の産学官金連携に対する強い思いを感じます。