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550件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 小松市議会 平成30年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-12-10 これは今のいわゆる高齢社会といいますか、障害者にも優しい共生社会を考えたときには、やはり予算の運用の仕方をちょっと変えるだけでこういうことができるということでありますので、これからもこういった考え方は非常に重要になってくるかなというふうに思っております。  そのうち、ことしの執行件数、先ほど約17億円と申しましたが、現状、小松市分だけ申し上げますと小松市執行額は9億4,600万円です。 もっと読む
2018-12-07 小松市議会 平成30年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-12-07 人口減少や少子・高齢社会で、今日、皆さん70歳ぐらいまでは現役で仕事をしておられます。  私であれば、地方創生と担い手づくりの推進に関する条例についてのほうがいいのではないかと思っております。  そこで、この条例の目的は。2つ目、平成28年度よりモデル的にはつらつ協議会の設立をされましたが、この5つの校下の実態は。3つ目、地域活動を行う新しい体制とその組織構成は。4つ目、認定登録とは。 もっと読む
2018-11-27 金沢市議会 平成30年 11月 文教消防常任委員会-11月27日−01号 ◆松村理治委員 高齢社会では、出動要請がふえることが考えられるので、しっかり対応していくことが大切だと思う。  学校のエアコン設置について聞く。  ①機材や設置業者の能力、機種などは充足できるのか。  ②金沢市企業局では都市ガスを取り扱っており、ガスエアコンの使用を考慮することが大切だと思うが、どのような方向性で考えているのか。 もっと読む
2018-11-06 金沢市議会 平成30年 11月 市民福祉常任委員会-11月06日−01号 ◎山下長寿福祉課長 元気な高齢者がふえている中で、年齢に関係なく地域で活動することが、今後の高齢社会における一つの方策である。ボランティアに限らず、趣味やスポーツなど、いろいろな形で地域参加をしてほしいと考えていて、その中で議論する事項としては大きく2つある。 もっと読む
2018-09-18 金沢市議会 平成30年  9月 定例会-09月18日−05号 高齢社会の中で、介護保険を利用する人も介護を担う人たちとともに安全で安心できるような仕組みづくりこそが急がれます。  請願第30号金沢市導入の宿泊税の導入延期を求める請願書は、金沢市の宿泊税を考える会から出されたものです。6月に総務大臣の同意が得られたというものの、宿泊事業者にとっては懸念や課題が払拭できておらず、他都市との比較や観光振興の方策にかかわって再度検討を行うよう求める内容です。 もっと読む
2018-09-14 金沢市議会 平成30年  9月 市民福祉常任委員会-09月14日−01号 これから高齢社会を迎える中で、介護保険を利用する人も、介護を担う人たちもともに安全、安心できるような仕組みづくりが急がれると考える。今回の法令改正に伴う条例改正は、こうした方向とは違うものであり、我が党としては反対を表明するものである。 もっと読む
2018-09-12 金沢市議会 平成30年  9月 定例会-09月12日−03号 専門家によれば、新しい交通システムを導入し、たとえ毎年多くランニングコストがかかったとしても、今後の高齢社会を見据えたとき、移動手段の確保、移動の利便性向上、ひいてはまちなかの活性化の観点からのメリットのほうが極めて大きいという識者が圧倒的に多いのであります。これらの事実を踏まえて、新しい交通システムの導入について、改めて市長の熱い意気込みをお聞きして、この質問を終わります。   もっと読む
2018-09-11 金沢市議会 平成30年  9月 定例会-09月11日−02号 ◎山野之義市長 御指摘いただきましたように、人口減少社会、そして高齢化、超という言葉も使ってもいいであろう超高齢社会、さらには環境負荷という観点からも、私は、公共交通ネットワークというものは大切なことだというふうに思っていますし、これから最も重要なまちづくり施策になってくるというふうに思っています。 もっと読む
2018-09-11 能美市議会 平成30年第3回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-09-11 急速な高齢社会を迎える日本でも、対岸の火事と見過ごすことのできない問題だと思いますがいかがでしょうか。 34 ◯議長(南山修一君) 企画振興部長、橋場和彦君。      もっと読む
2018-06-21 金沢市議会 平成30年  6月 定例会-06月21日−04号 この先2025年にはいわゆる団塊の世代の人たちが75歳以上の高齢者となり、その後、2042年には高齢者人口はピークになり、日本は世界のどの国も経験したことのない超高齢社会を迎え、地域活動だけではなく、あらゆる場で担い手不足が起きる。そんな時代が目前に迫ってきています。生きていられれば、私は2042年には74歳です。 もっと読む
2018-06-13 白山市議会 平成30年  6月会議-06月13日−03号 近年、超高齢社会に伴う社会保障費の増加やインフラの維持管理、人口減少や将来に対する不安での消費活動の縮小など、さまざまな場面で市の財政圧迫に直結するような事態になっております。  また、急激な電子化や情報過多な世の中で、電子媒体での情報の配布や紙媒体での展開など、年齢層や環境的なことでもいろいろな対応に経費がかかるものと思われます。   もっと読む
2018-06-12 小松市議会 平成30年第2回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-06-12 人口減少や超高齢社会の進行による地方自治体の上下水道事業は、財政状況の逼迫、施設の老朽化、維持経費の拡大などが進む中、その機能やサービスの水準をいかに維持していくことが今後の課題と言われております。   もっと読む
2018-06-12 能美市議会 平成30年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-06-12 それからもう1点、意見、所感を申し上げたいんですが、本年3月に能美市健康づくり推進員の集まりがありまして、私も教育福祉常任委員長として出席させていただいた際に申し上げたことでもあるんですが、これからは高齢社会が加速度的に嫌でもやってくるわけでありますが、そのときに市の財政に目を向けてみますと、一番懸念されるのが医療費の増加ということであろうかと思います。 もっと読む
2018-06-11 小松市議会 平成30年第2回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-06-11 高齢社会が到来するなら、まずはあらゆる介護従事者の負担軽減を考える。介護ロボットはそのためにあるのだと申し上げて、今回の私の質問を終わります。  御清聴ありがとうございました。 6 ◯議長(宮川吉男君) 市長、和田愼司君。     もっと読む
2018-03-14 金沢市議会 平成30年  3月 定例会-03月14日−04号 少子高齢社会において、社会保障費が右肩上がりに上がっていく中で、地方分権を目指し、地方自治体が自主財源の確保に努めることは重要な取り組みではないでしょうか。法定外目的税である宿泊税もその1つです。世界ではヨーロッパやアメリカ、中東を中心に、宿泊税やホテル税、滞在税としてグローバルスタンダードになりつつあります。 もっと読む
2018-03-13 能美市議会 平成30年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-03-13 〔市長(井出敏朗君)登壇〕 29 ◯市長(井出敏朗君) 人口減少や超高齢社会が問題視されている現在、その原因の一つに少子化があります。 もっと読む
2018-03-12 白山市議会 平成30年  3月会議-03月12日−02号 また、超高齢社会を迎える中で、農業活動は、元気な高齢者の活躍の場としてはもちろんのこと、認知症など介護を要する高齢者の生きがいなどの場としてニーズが高まっています。   もっと読む
2018-03-12 小松市議会 平成30年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2018-03-12 高齢社会というものを感じまして、自分も含めまして、最初は調子いいんですが、しばらくすると1日目ぐらいは何とかなるんですが、2日、3日目になってくるともうみんな、ちょっと年配の連中はまともに動けないんですよね。口ばっかり、だめなんです。気持ちだけはあるんですが、やっぱり限度があります。若い方にやってもらうと、若い連中はさすが、ただ若いといいません。やっぱり体力ある。 もっと読む
2018-03-12 能美市議会 平成30年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2018-03-12 高齢社会というと、暗く悲観的なことばかり先行してしまいかちでありますが、知識や経験、人脈が大変に豊富で日中の時間的拘束が少ない高齢者は、身近な町会・町内会、保育園や小中学校などにとっては貴重な担い手であり、力強い応援団員であります。  しかし、高齢という理由で地域活動や家庭内の役割に区切りをつけ、控えてしまう傾向があるのではないでしょうか。 もっと読む
2018-03-05 小松市議会 平成30年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-03-05 これがこの高齢社会、また女性の活躍の時代、こういうことを先取りしてきた成果だろうというふうに思います。  しかしながら、昨今のアメリカ発のさまざまな発言、特に近年は貿易摩擦という言葉がまた再燃をしてまいりました。大変憂慮すべき事態だというふうに思いますが、これは国際社会全体としてのやはり平和な経済活動を切に望むものでございます。  一方、建築着工件数も着実にふえております。 もっと読む