6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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能美市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-03-22

「コシヒカリがうまい」「いや、ササニシキのほうが」「石川県ではひゃくまん穀が大粒でうまい」など米自慢が生まれるのも各都道府県農業試験場職員が長年苦労を重ねつくり上げてきたたまものです。  ところが、安倍政権は10時間ほどの審議で種子法の廃止を決定し、関係者に衝撃が走りました。種子法廃止に伴い制定されたのが農業競争力強化支援法です。

金沢市議会 2015-03-18 平成27年  3月 5常任委員会連合審査会-03月18日−01号

◆新村誠一委員 JAXAの話が出たが、石川県工業試験場や県農業試験場保健環境センターあるいは石川県リハビリテーションセンターと手を組んではどうか。ものづくりではでき上がってから検査したら、製品としてはだめだったということがある。しかし、官がかかわれば、途中の検査は指導という形にすると手数料が要らないし、途中で大幅な方向転換はできなくとも細かい修正ができる。

小松市議会 2012-03-12 平成24年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2012-03-12

例えば、福井県では有機栽培マニュアル水稲編をつくり、化学農薬化学肥料ともに3割減という栽培内容に始まる4段階の栽培ランクを設け、段階的にレベルを高めていくよう制度化し、島根県では県農業試験場で除草剤を使用しない米づくりを目指し、チェーン除草などの技術開発や除草剤ゼロの看板をつくり、消費者などへの啓発運動を推進しています。  2点目は、地産地消システムはどうなっているかということです。  

小松市議会 1999-03-08 平成11年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 1999-03-08

まず、現在、小松市におきましてはお尋ねの21世紀に向けての農業経営の中で、先端的といいますか、トマトにおきましてはもみ殻の培養基を利用しました栽培、あるいは水稲の直まき栽培ということで、農業試験場とともにタイアップして研究、それから実施を行っておるという現状にございます。  今後の対応ですが、一つには、ことし4月に小松市内4JAが合併されます。

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