19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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白山市議会 2021-06-14 06月14日-03号

白山市の農林水産物ブランド「松任梨」の生産振興に対する支援策加賀しずく栽培施策に関し、お伺いしたいと思います。 本市梨生産の始まりは、今から約50年前の昭和46年より実施されており、これは米の生産調整に対し市・農協が積極的に進めた稲作転作施策においての梨の団地化造成が行われ、当時の農業構造改革事業営農団地育成事業稲作転換特別対策事業によって、施設や機械が整備されたものであります。

白山市議会 2021-03-16 03月16日-03号

白山市の農林水産物ブランド認定されている農林水産物、11種類ほどあると思いますけれども、いろいろな名称がついておりますけれども、ぜひこの農林水産物の頭に「白山」をつけられないのでしょうか。統一感もできますし、全国的に知名度がアップしている白山をこれ前面に出すことで、販売促進にもつながっていくのかなというふうに思いますが、市の見解を伺いたいと思います。 

白山市議会 2021-03-08 03月08日-01号

また、白山農林水産物ブランド知名度の向上を目的として、引き続き翠星高校との地産地連携事業を進めるとともに、生産者JA等事業所のほか、新たにかなざわ食マネジメント専門職大学やイオンと連携をし、地元食材を使用した新たなメニュー開発に取り組むことといたしており、地元農産物消費拡大を図ってまいります。 第6に、「自然・歴史文化と人が交わり元気に輝くまちづくり」についてであります。 

白山市議会 2020-09-25 09月25日-04号

第6款農林水産業費では、農林水産物ブランド認証事業において、今後のブランディングの主導の在り方や方向性、また対象10品目連携したブランディングについては、白山ブランドを育てるべく、認定を受けた生産者事業者意図等も情報収集しながら十分に検討し進めていくこと。 また有害鳥獣対策事業費について、鳥獣害対策一環として、専門家の方を現地に派遣して適切に指導できる体制の構築を検討すること。 

白山市議会 2018-09-11 09月11日-02号

白山農林水産物ブランド推進戦略プランについてということでございます。 本市は、白山から日本海までの豊かな自然の中で多くの農林水産物生産されており、この豊かな農林水産物消費拡大流通促進につなげるため、安全・安心で良好な市内農林水産物ブランド化を進めるべく、白山農林水産物ブランド認証協議会での審査を経て、現在8品目白山農林水産物ブランド認証されています。

白山市議会 2018-03-12 03月12日-02号

この視察を踏まえ、白山農林水産物ブランドである「白山ねぎ」、「まっとうトマト」などについて、JAを通じて農家から規格外品を提供していただき、加工品の製造に取り組み始めたところであります。 今後、商品化が可能となれば、JA直売所などへの出荷を初め、道の駅めぐみ白山でも販売できるよう支援を検討してまいりたいと考えております。 

白山市議会 2018-03-01 03月01日-01号

また、今年度、発酵里づくり事業一環として、翠星高校との連携により本市農林水産物ブランド品を使用いたしました松任梨のピクルスや白山キムチ開発に取り組んだところであり、新年度も引き続き翠星高校取り組み支援するなど、地産地消の推進白山農林水産物ブランド化を図ってまいります。 第6に、自然・歴史文化と人が交わり元気に輝くまちづくりについてであります。 

白山市議会 2017-09-07 09月07日-02号

地場産品売り場では市内生産者が持ち寄る新鮮な農産物を初め、本市生産が盛んな発酵食品を初め、6次産業化による加工品市内物産品を販売することはもちろん、今年度予算で取り組んでいる県立大学翠星高校との連携による市農林水産物ブランド食材を使用した発酵商品開発など、新しい地域産品を売りにするなどの施設として白山市の魅力を存分に発揮していただきたいと思います。

白山市議会 2017-03-14 03月14日-03号

白山農林水産物ブランド「白山ねぎ」の産地化支援についてお尋ねしたいと思います。 白山市における白ねぎ特産化を目指し、JA松任では平成21年に白ねぎ部会が発足し、JA白山平成22年度より白山ねぎブランド化に向け、生産、共販を開始いたしました。霊峰白山の豊かな水と手取川扇状地の肥沃な土で育む白山ねぎは、甘みがあるのが特徴で、9月から翌3月ごろまでの稲作農家の農閑期を利用して生産されております。

白山市議会 2016-09-07 09月07日-03号

次に、農林水産物ブランド認証についてでございますが、昨年5月会議で、私の質問で、平成24年3月以降ブランド認証がなく、目標の15品目に達していない状況を質問したところ、地産地推進会議で検討するとの御答弁でありましたが、現在、8品目以降のブランド認証に向けた取り組みは進んでいるのか、お伺いをいたします。 次に、今年度、新規事業として、6次産業化チャレンジ支援事業が計上されております。

白山市議会 2016-06-13 06月13日-02号

GI制度については、地産地消のさらなる推進については有効な制度一つと考えますが、国が示す認定要件に合致するかを生産者団体であるJA等と協議するとともに、既にあります市農林水産物ブランドの一層の育成PRに努めていきたいと考えております。 次に、各道の駅のさらなるにぎわい創出白山市の農林漁業の発展のための地理的表示保護制度の積極的な活用及び支援策に取り組むべきとの御質問についてであります。 

白山市議会 2015-12-01 12月01日-01号

また、本市農林水産物ブランド認証作物であるまっとうトマトについては、濁水の影響で水やりに支障を来し、生産者の間に不安が広がっていることから、来春の苗の定植までに安心して水やりができるよう、JA松任トマト部会の井戸の設置に対し、緊急支援を行い、まっとうトマト品質の維持と生産安定化につなげていきたいと考えております。 

白山市議会 2013-06-14 06月14日-03号

次に、市内生産物特産化を図り、本市特産品として販路を拡大する方策についてでありますが、現在、本市においては白山農林水産物ブランドとして、特別栽培米千代の里、比めの米を初め、まっとうトマト松任キュウリ松任梨白山丸いも、美川天然真鯛白山ねぎの8品目を市の農林水産物ブランドとして認証し、特産化を図っております。 

白山市議会 2011-09-13 09月13日-03号

本市では、農林水産物ブランド認証協議会において、特別栽培米コシヒカリトマトキュウリナシ丸芋など、6品目認証し、白山めぐみんのマークを活用したブランド化による認証品目の現在拡大に努めているところであります。 この原産地呼称管理制度につきましては、今後の課題として、JA関係機関と研究してまいりたいと考えております。 ○議長(藤田政樹君) 村本一則君。 

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