38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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七尾市議会 2020-06-15 06月15日-02号

質問大田火力発電所隣接地8.6ヘクタールの用地に関しては、現在埋立工事継続中であり、軟弱地盤のため、埋立て竣工に時間を要し、スケジュール等についてお示しできる状況ではないと石川県から聞いているところでございます。 次に、最後の質問になりますが、七尾港のリサイクルポートとしてのことについてのお尋ねでございます。 

七尾市議会 2019-12-10 12月10日-03号

議員承知のとおり、あの土地は、地区は、軟弱地盤。取得に際しては、サッカーコートテニスコートでなければ整備できない、何とかそんなものを整備できたらいいなというようなことで買わせていただいた。このことは議員さんがよく御承知のとおりだと思っております。構造物はあのときでも無理ですよねという話は、議会の皆さんとも共通認識があったというふうに思っております。

七尾市議会 2018-06-18 06月18日-02号

が、国の予算配分等が減少しておりまして、進捗がおくれている状況であること、また、御承知のとおり、当該計画道路現状軟弱地盤であることや、地形的に高低差も大きいことから、沿道民間開発と一体的に整備をする必要があること、また、周辺の交通状況も見きわめての対応となることを御理解をお願いしたいと存じます。 以上でございます。 ○議長荒川一義君) 7番、木下敬夫君。     

七尾市議会 2017-06-27 06月27日-04号

2つ目は、施工に関して、邑智地溝帯という軟弱地盤配慮をすること。 3つ目には、建設施工に当たり、七尾の歴史にふさわしくなるような配慮をするように。 この3点が出されましたので、御報告を申し上げます。 以上、教育民生常任委員会報告といたします。 ○議長高僧弘君) 委員長報告を終わります。 これより、各委員長報告に対する質疑に入ります。 質疑の方はありませんか。     

七尾市議会 2017-03-09 03月09日-03号

承知のとおり、一部民間ファイナンス等により整備はされておりますが、未整備区間につきましても民間が担う沿道開発と一体的な整備が望ましいわけですが、現状軟弱地盤でもあり開発が進んでいないことから、今後の開発の進展、また交通量などを見きわめる必要があると考えております。御理解のほどよろしくお願いいたします。 以上です。 ◎副議長久保吉彦君) 中西庸介君。     

加賀市議会 2016-09-07 09月07日-03号

湖岸に市が単独で遊歩道を設けていくということになるわけでありますが、湖岸や湖底は議員が御承知のとおり軟弱地盤であります。設計、施工方法の工夫と遊歩道観光客が歩くために隣接する建物があるわけです。保養所とか宿泊施設等建物があって、それとの調整がどうしても必要になってくるわけであります。湖岸北側計画策定に当たりましては、構造ルート選定がポイントになります。 

白山市議会 2016-06-13 06月13日-02号

先ほども白山市の中での沈下量をお示しされていましたが、軟弱地盤とかという地盤的なものもございますが、その中でやはり、先ほど金沢市、そのほかかほく市でも50センチ以上下がっているところもあるんですが、1つは隣の市でありますが、内陸で野々市市におきましても15センチほど下がっております。それから、白山市の内陸部につきましても、資料の中に入っておりますが、6カ所の調査地点がございます。

七尾市議会 2013-03-07 03月07日-03号

まず、施設建設進捗状況及び建設予定地軟弱地盤対策についてお答えいたします。 施設建設を行う事業者事業実施主体である一般社団法人能登かき養殖漁業振興会、次からは振興会と呼ばせていただきますが、先日、建設事業委託の契約を締結しています。カキ殻利活用施設建設については、現在、廃棄物処理施設であるため、石川県の廃棄物担当課施設の設置についての協議中です。

七尾市議会 2012-12-11 12月11日-03号

この増額分につきましては、建設を予定している箇所がかなりの軟弱地盤であったということで、この費用がふえたということでございます。 補助金につきましては、当初見込んでいなかった国庫補助金が受けられるという見込みがついたことから2分の1に相当する8,000万円を計上したものであり、事業費は増加しましたが、補助金が入ることで受益者カキの業者の方々の負担が軽減されたということでございます。 

加賀市議会 2010-03-09 03月09日-03号

ただ、片山津の現在の総湯地におきましても、かなり地盤軟弱地盤だと聞いております。したがいまして、そのあたりの地盤の問題は、片山津地区全体の問題でございますので、いずれの場所建築をするにいたしましても、十分に配慮をしなければならない問題だというふうに考えております。 指定管理の問題については、もちろんこの維持管理ということでございます。

能美市議会 2010-03-05 平成22年第1回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2010-03-05

3番目の市長はどう思うかということでございますけど、これはこれだけの思わざるような軟弱地盤ということで、このまま工事を遂行すれば大変な大きい事故等になるということであれば市民の安全にも大きな支障が出ることでございますので、やはりこれは緊急の事態でありますから、きちっと必要な安全対策を講ずるということが市民の今後の安心したインフラ基盤のために必要だと思いますので、この増についてはやむを得ないものだというふうに

能美市議会 2009-11-30 平成21年第4回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2009-11-30

執行部から市道小松インター線は能美市総合計画に基づき建設を進めているもので、今回の工事場所につきましてはJR北陸線下ノ江跨線橋海側の跨線橋取りつけ部分であり、工事の概要といたしましては補強土壁工及び擁壁下軟弱地盤を強固なものに変えるための深層混合処理工が主な工事であるとの説明がありました。  

小松市議会 2008-03-10 平成20年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2008-03-10

また、大川町の町並み再生につきましては、県道を挟みました東側地区において平成16年度から建物移転が開始されまして、その後、当該地かさ上げ工事軟弱地盤対策工事等実施されまして、現在、宅地造成が終わりまして、順次、新家屋の建築が進められていることでございます。  

小松市議会 2006-03-08 平成18年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2006-03-08

また、最終処分場につきましては、議会の同意を得まして平成14年から3カ年をかけまして軟弱地盤の改良を行ったところであります。ようやく埋立地が完成したところでありまして、これを再び掘り起こすということは、埋立地安定性を失う危険性があるだけでなく、水質に悪影響を及ぼすおそれが非常に懸念されるわけでございます。  

小松市議会 2005-12-12 平成17年第5回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2005-12-12

また、これら14カ所の候補地を選定するに当たりましては、軟弱地盤地域農林事業実施中または法的制限が経過していない地域、それから3つ目に集落に近接している地域4つ目埋蔵文化財が広く分布し、遺跡の存在が想定され得る地域につきましては原則除外することといたしております。  

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