11件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

白山市議会 2020-12-09 12月09日-03号

そのためにも市民皆様に常に防災情報発信源に耳を傾ける姿勢をつくるよう定期的に行っている単なる試験放送ではなく、点検を兼ね、例えば市民がアナウンサーになってもらう番組などを放送することで、より親しみを持って聞いてもらえる防災行政無線を目指すべきではないでしょうか。 以上、答弁を求めます。 ○清水芳文副議長 山田市長。     

小松市議会 2015-09-07 平成27年第4回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2015-09-07

                        │ │  │  │  │      │  ・現在,取り組んでいる内容があれば                │ │  │  │  │      │  ・なければ,今後の計画予定はどうか                │ │  │  │  │      │3 防災行政無線の時間帯変更について                 │ │  │  │  │      │ (1) 屋外拡声子局試験放送

小松市議会 2015-09-07 平成27年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2015-09-07

屋外拡声子局試験放送ウインタータイム導入についてであります。  防災行政無線屋外拡声子局とは、緊急情報屋外にいる住民の方々にお知らせするための屋外スピーカーのことであります。屋外拡声子局は、小学校や公民館等各校下避難場所、市街地、飛行場周辺地域など市内に52カ所設置されております。  夕方6時になりますと定時試験放送として「カラスなぜ鳴くの」という童謡「七つの子」のメロディが流れます。

小松市議会 2015-08-31 平成27年第4回定例会 目次 開催日: 2015-08-31

取り組むか     2 健康ポイント制度について………………………………………………………………………………33      (1) 本市の取り組みは(答弁予防先進部長)       ・現在,取り組んでいる内容があれば       ・なければ,今後の計画予定はどうか     3 防災行政無線の時間帯変更について……………………………………………………………………34      (1) 屋外拡声子局試験放送

小松市議会 2014-09-08 平成26年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2014-09-08

先日、私の地元地域防災訓練がありまして、その際に実際に防災行政無線を使用し試験放送を行いました。牧地区11町の中でおおむね良好に聞こえたという町は屋外拡声子局のある町内のみで、たとえその町内であっても町の端のほうになるとかすかにしか聞こえなくて、子局のない町内ではよい結果が得られませんでした。風向きによっても結果は違うでしょうが、風向きが悪いからといって聞こえないでは許されません。

白山市議会 2014-03-13 03月13日-03号

その結果、聞き取りやすさはさまざまであり、今後は地域ごと試験放送実施し、改善に努めてまいりたいと考えております。 なお、アナログ方式地域では実施済みであります。 次に、防災行政無線機能確認のため、定期的にミュージックチャイムなどを流してはどうかとの御質問でございますが、松任地域松任石川宮保地区のほか、鶴来・美川・白山ろく地域ミュージックチャイムなどを流しております。

白山市議会 2012-12-11 12月11日-02号

このことから、鶴来地域におきましては、各町内会の総意として毎日午後5時にメロディー放送を流しながら、屋外スピーカー向き修正を行うほか、松任地域におきましては、各町内会での試験放送実施し、検証を行っております。 今後は鶴来地域松任地域合わせまして、一斉試験放送実施し、音量、音の大きさであったり、屋外スピーカー向き修正を図ってまいりたいと考えております。 

  • 1