10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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加賀市議会 2019-12-10 12月10日-02号

基調講演には、一般社団法人日本シュタットベルケネットワーク代表理事のラウパッハ・スミヤヨーク立命館大学教授をお迎えするほか、地域活性化分野環境分野講師をお招きする予定でございます。 今後の目標達成までのスケジュールについてでございますが、本推進協議会最終目標は、加賀市内再生可能エネルギー循環により、脱炭素社会地域内経済循環により地域活性化を実現することであります。 

小松市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-03-06

また、滋賀県の草津市では立命館大学に通う留学生による外国人だけの機能別消防団も創設されております。  では、ひるがえって本市を見てみますと、小松市では昨年、市在住外国人6人が市消防本部の独自の制度、しみん救護員認定をされました。外国人認定は初めてで、5人の外国人防災士とともに外国人に向けた防災指導役を担っております。  今後も国籍を超えた多様な地域防災の担い手が必要となっております。  

野々市市議会 2009-12-03 12月03日-01号

シンポジウムでは、京都大学名誉教授大学共同利用機関法人 人間文化研究機構長であります金田章裕先生の「古代石川平野の開発と未松廃寺」と題した基調講演を初め、木立雅朗立命館大学教授ほか3名の先生方による研究成果報告をいただきました。また、地元末松在住で史跡未松廃寺跡保存会員高村宏様からも「未松廃寺父高村誠孝」と題して、和同開珎の銀銭を発見した当時の回想を思い出深く語っていただきました。

野々市市議会 2009-09-11 09月11日-02号

具体的には、元京都大学副学長で大学共同利用機関法人人間文化研究機構長金田章裕先生基調講演をいただき、続いて当時の発掘調査を担当されました元文化庁文化財監察官村上訒一先生、そして古代のかわらを専門に研究しておいでます立命館大学文学部教授木立雅朗先生古代土器の権威であります小松教育委員会埋蔵文化財調査室室長補佐であります望月精司先生古代の女性や家族論研究をされておいでます埼玉学園大学人間学部教授

輪島市議会 2005-09-13 09月13日-02号

さらに、今回の法政大学合宿には、早稲田大学、同志社大学、立命館大学応援団関係者視察目的で同校の練習会場を訪問しております。今後の可能性も含め誘致の効果は極めて大きいものがあったと判断しておりますし、今後ともコンベンション誘致助成制度などの利点も示しながら、この種の合宿誘致に鋭意取り組んでまいりたいと考えております。 以上でございます。

金沢市議会 1994-06-27 06月27日-03号

また、金沢をこよなく愛しておられる立命館大学教授宮本憲一先生も、「辰巳ダム問題は、市民環境意識文化水準を問われる問題である」と指摘しています。何よりも、市長は常々、豊かな自然環境を大切にしたい、そして市民文化水準は高いと誇りにしておられるではありませんか。市長の御所見をお伺いし、質問を終わります。(拍手) ○副議長野本昇君) 山出市長。   

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