79件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

金沢市議会 2017-03-14 平成29年  3月 定例会-03月14日−03号

さらに、北陸鉄道石川線で分断された東西を立体交差で結ぶことにより、アクセスが向上し、地域間の交流も活発化するとともに、野々市市との連携が深まることも期待されるところであります。そのためにも、今後、まずは用地をできるだけ早く取得していきたいと考えており、国に要望し、事業費の確保に努めてまいります。

金沢市議会 2014-08-29 平成26年  8月 都市交通特別委員会-08月29日−01号

新潟駅は、連続立体交差事業を行っており、下を公共交通が通れるように空間をとることとしている。道路では、真ん中を走行するセンターリザベーション方式とする計画になっている。運営を誰がするかという点が非常に悩みどころであり、市の中でも相当議論した。新潟市金沢市と同じように交通事業者は1社である。金沢市の北陸鉄道と同様、新潟市の場合は新潟交通がほぼ1社独占でやっている。

小松市議会 2014-06-09 平成26年第2回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2014-06-09

しかし、小松市では小松駅付近連続立体交差事業、小松駅東土地区画整理事業小松駅西土地区画整理事業、この3点セット事業の工事が完了し、すぐに公共下水道事業費を大幅に増額されたため借金が膨れに膨れ上がって平成25年度で約496億円と大変な額になりました。  和田市長は返済に重点を置きながら、一般会計で80億円返済されております。

能美市議会 2013-09-05 平成25年第3回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2013-09-05

一昨年の大震災を受けまして、根上沿岸部の住民が北陸線を立体交差し、緊急避難道路として命を守る道路として極めて重要な道路であるというふうなことで再認識もしたわけでございます。  そういう意味合いにおきまして、この道路の重要性、必要性には大きなものがあろうと思っておりますし、決して無駄な公共事業じゃないというふうに私は思っておりますので、ぜひともご理解をいただきたいと思います。  

小松市議会 2013-06-17 平成25年第2回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2013-06-17

小松駅周辺を含む中心市街地は、小松駅付近連続立体交差事業、駅東、駅西の土地区画整理事業の三大プロジェクト、空港軽海線の整備、小松駅前線(れんが花道通り)の完成で、小松市の将来を見据えた整備は完成し、さらに「歌舞伎のまち」こまつ曳山交流館みよっさのオープンや、秋には「科学と交流」のまち、サイエンスヒルズこまつの一部オープンによって、駅東西の交流施設が完成し、2015年を見据えた市街地の整備が完成することについては

金沢市議会 2012-01-25 平成24年  1月 都市整備常任委員会-01月25日−01号

主な整備効果としては、七ツ屋踏切周辺で慢性的に発生していた渋滞立体交差化により緩和された。また、疋田上荒屋線の交通量について大幅な増加が確認された。疋田上荒屋線は内環状道路の一部であり、七ツ屋町、北安江2丁目地内の立体交差は総事業費約17億円を投じ、昭和60年度から平成22年度にかけて実施した。今回、整備前の平成20年2月と整備後の平成23年9月の交通量調査に基づいて比較、検証した。

能美市議会 2011-12-08 平成23年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2011-12-08

やはりこれは立体交差といいますか、交通のアクセスのためにやはりJRをまたぐ跨線橋、これは必要だとこのように思っております。  建築設計について先ほどご質問がございました。大変低い落札率で受注したというこういうことでございますけど、この建築委託設計につきましては、実施設計の前に基本設計を発注をいたしております。

金沢市議会 2010-10-28 平成22年 10月 一般会計等決算審査特別委員会-10月28日−01号

さらにその下、街路新設改良費だが、外環状道路の福久福増線では、近岡町、直江町地内で先行取得用地の買い戻しを行い、内環状道路の疋田上荒屋線では、北安江、七ツ屋町地内で連続立体交差に伴う高架橋工事及び側道の整備を進めた。これらにより、平成21年度末における都市計画街路の進捗率は78%となっている。

金沢市議会 2010-06-21 平成22年  6月 都市整備常任委員会-06月21日−01号

・疋田上荒屋線(北安江)高架橋工事の橋桁架設について〔口頭報告〕               ・・・・・・・・・・・・・・野口道路建設課長  金沢内環状道路の一部である疋田上荒屋線は、都心部の渋滞緩和を目的にした道路であり、平成20年9月より工事に着手しているが、このたび、北安江2丁目及び七ツ屋町地内において、県道との立体交差部の橋げた架設工事を実施する。

金沢市議会 2010-04-22 平成22年  4月 都市整備常任委員会-04月22日−01号

△[報告事項に対する質問応答] ◆木下和吉委員 七ツ屋の高架工事は、車道を陸橋化し、電車と立体交差することにより、交通混雑緩和を目的としていると思うが、北陸鉄道の魚住社長の談話として、今のままだと電車の採算が合わないので、バス運行もやむを得ないと、新聞に大きく出ていた。

金沢市議会 2010-02-05 平成22年  2月 都市整備常任委員会-02月05日−01号

北安江地区において平成20年9月より鋭意工事を進めている都市計画道路疋田上荒屋線の高架橋工事については、先月末現在、北安江町交差点から北陸鉄道浅野川線の立体交差までにかかる高架橋の本体工事は完成し、県道向粟崎安江町線と七ツ屋大橋間で橋台及び橋脚の工事を施工中である。  

金沢市議会 2008-06-20 平成20年  6月 定例会(第2回)-06月20日−04号

さて、西金沢駅周辺地区では、昭和40年代から多くの区画整理事業により、道路交通網の体系的整備が図られましたが、それらはその前提の一つに、昭和53年に都市計画決定がされた犀川--伏見川間のJR北陸本線の連続立体交差事業と新幹線整備事業との一体的事業を見据えた事業でもあったと理解をしております。

金沢市議会 2007-01-17 平成19年  1月 都市整備常任委員会-01月17日−01号

JRとの立体交差を含む都市計画道路小立野-古府線の八日市5丁目から押野2丁目までの550メートルについては、3月24日土曜日から供用開始の予定である。 ・田上本町住宅建設工事の進捗状況について(口頭報告)              ・・・・・・・・・・・・・・宮下市営住宅課長  田上本町住宅建設工事第2期の建築工事の進捗状況について口頭で報告する。  

小松市議会 2006-12-11 平成18年第5回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2006-12-11

整備優先度合いも連続立体交差事業の関連道路に続く道路として位置づけされたものでございます。  これまでにもう既に一番はなの吉竹地内におきまして1,000メーターが15年までに整備されております。それから国道8号線まで、大和末広線というのがある。これはもう完了いたしております。これに続く接続する道路でございます。したがって、これをぜひひとつやらなきゃならないと、こう思っております。