20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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金沢市議会 2009-09-14 09月14日-02号

質問に先立ち、去る7月20日に御逝去なされた金沢名誉市民、元科学技術庁長官、故安田隆明氏の御遺徳をしのぶとともに、心から御冥福をお祈り申し上げます。 さて、質問の第1ですが、8月30日に執行された衆議院選挙の結果を踏まえて、政権交代時代自治体運営について何点かお尋ねいたします。 総選挙の結果は、4年前の自民圧勝とは全く逆の民主党圧勝となりました。

野々市市議会 2007-06-25 06月25日-02号

しかし、この断層石川環境安全部消防防災課震災対策室では、科学技術庁地震関係基礎調査交付金を受けて実施した調査によりますと、少なくともあと1,000年は活動しないと予測されると報告されております。 また、地震調査委員会の公表によると、今後30年間で児童が在校時に富樫断層地震に遭遇する確率は1%以下ということです。

小松市議会 2004-03-10 平成16年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2004-03-10

ところで、小松出身の前科学技術庁の事務次官であるチェコ大使石田寛人氏が、仏御前物語歌舞伎戯曲を書いております。そして、いつの日からその戯曲を演出されることを期待しておるんですが、まだそこまで至っていない。  何か市長、そういう小松出身石田さんの書いたものを戯曲化にされるようにひとつ力を入れておけば、小松はまた一つの名物が、文学的な名物が一つふえてくるというふうに思います。  

野々市市議会 2000-03-15 03月15日-02号

運輸省、建設省、文部省科学技術庁、厚生省でそれぞれの担当者の出席のもと、4時間にわたって交渉してきました。厚生省児童家庭局保育課との交渉では、担当係長は「必ずしも統廃合しなければならないとは言っていない」との回答でした。 町長、用地確保など解決しなければならない問題はありますが、以上のような点からも改めてそれぞれの保育園の建てかえを強く求めるものです。 

金沢市議会 1999-12-21 12月21日-05号

今回の事故の際、現場の事業所から事故発生の40分後、午前11時15分に臨界事故という判断が科学技術庁に伝えられました。しかし、臨界事故など信じられないとしてその報告を受け入れず、科学技術庁臨界事故であるとの確認に達したのは5時間近くたった午後4時ごろでした。しかも中性子線測定器もない、臨界を制御するすべがない、防護方法もなければ避難対策もない、文字どおりないないづくしでした。 

小松市議会 1999-09-09 平成11年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 1999-09-09

通産省では、インターネットを使った電子政府実現に向けて49億円、文部省では、情報化教育立国プロジェクトに 150億円、科学技術庁では、現在の 1,000倍の処理速度計算機開発に60億円、郵政省では、今のインターネットの3万倍の速度を持つスーパーインターネット研究開発に59億円、これも同じく郵政省で、行政システム電子化に36億円など、今情報化の嵐はすさまじく、小渕総理ミレニアム1000年紀と称

金沢市議会 1998-09-17 09月17日-03号

そして、日本先進国の中でも電磁波にさらされている量が多いと考えられ、科学技術庁もようやく先般、電磁波小児白血病因果関係送電線からの距離や住宅構造等調査を始め出しました。 昨年、北電変電所建設に関連して私も住民の皆さんと電磁波測定しましたが、高い地上送電線から離れたところでの測定数値にびっくりしました。

野々市市議会 1998-09-07 09月07日-01号

内閣総理大臣   小渕恵三殿   外務大臣     高村正彦殿   農林水産大臣   中川昭一殿   通商産業大臣   与謝野 馨殿   運輸大臣     川崎二郎殿   自治大臣     西田 司殿   防衛庁長官    額賀福志郎殿   科学技術庁長官  竹山 裕殿   内閣官房長官   野中広務殿                           石川石川野々市町議会 平成10年9月7日

野々市市議会 1997-03-13 03月13日-02号

科学技術庁は、21世紀初頭に韓国が半導体と鉄鋼で、台湾はエレクトロニクスと石油化学、中国は電子機器自動車、シンガポールも研究開発日本を抜く可能性を指摘した。自動車産業電気産業工作機械繊維産業も何もかも台風前夜、「よいものを安く」で世界を席巻した日本産業が同じ道や糸をたどって登ってくるアジア諸国の攻勢にあごを出しかけている構図だ。 

金沢市議会 1996-07-02 07月02日-04号

動燃科学技術庁による事故隠し、原子炉緊急停止がおくれたことに見られる安全思想の欠如、運転マニュアルの欠陥、温度計さや管安全審査対象外であり、メーカー任せになっていたことなど、解明されなければならない重大問題がたくさん指摘されています。 根本問題は、政府科学技術庁、動燃など、原発推進勢力の中にある抜きがたい安全神話です。志賀原発1号機でも運転開始以来、事故が相次いでいます。

野々市市議会 1996-03-11 03月11日-01号

内閣総理大臣    橋本龍太郎殿  副総理大蔵大臣  久保 亘殿  通商産業大臣    塚原俊平殿  自治大臣      倉田寛之殿  内閣官房長官    梶山静六殿  科学技術庁長官   中川秀直殿                          石川石川野々市町議会                   提出者  野々市町議会議員  山下志静枝                   賛成者  

金沢市議会 1995-12-19 12月19日-02号

現在、科学技術庁特別調査団等事故原因究明が行われております。また、福井県、石川県においてもしかるべき対応がなされておりまして、したがいまして、私として申し入れる考えは持っておりませんが、関心を持ってこの推移は見守っていきたいというふうに思っております。 志賀原発2号機、珠洲原発計画につきましても同様でございまして、関心は大いに寄せていきたいと思う次第でございます。 

野々市市議会 1995-09-14 09月14日-01号

内閣総理大臣   村山富市殿  外務大臣     河野洋平殿  自治大臣     深谷隆司殿  内閣官房長官   野坂浩賢殿  科学技術庁長官  浦野烋興殿  環境庁長官    大島理森殿  衆議院議長    土井たか子殿  参議院議長    斎藤十朗殿                           石川石川野々市町議会  野々市町議会議長 山田清司殿                   

金沢市議会 1993-06-24 06月24日-03号

また、さきに科学技術庁が新設した放射線利用試験研究推進事業事前調査対象地域石川県が指定され、最終的には放射線国立研究機関の設置を図る方向と聞いております。金沢市もその候補地に挙げられているのでありますが、このような政府機関を何が何でも金沢テクノパークに誘致することがテクノパーク存在価値を高めることとなるのではないでしょうか、お聞きをいたしたいと思います。 

金沢市議会 1993-03-12 03月12日-03号

仮に大蔵省、外務省、法務省は東京に、通産省は大阪に、防衛庁は北海道に、環境庁は長野に、科学技術庁は名古屋に、農水省は新潟にというように分散させなければ、現在のような一極集中型の都市は遠からず動脈硬化を起こし、硬直状態になるのは必至であります。一極集中排除都市圏機能の分散、国会移転等、その必要性を痛感しながらも、決断し切れない中央官庁に対し、金沢市が救いの手を伸べることになります。

加賀市議会 1991-06-17 06月17日-02号

核燃料輸送は、科学技術庁、運輸省公安委員会、及び電力会社と、公害防止安全確保などに関する協定を結んでいる一部自治体だけに明らかにされているだけで、輸送車が通過するだけの自治体に対して明らかにされないと聞きますが、今回の核燃料輸送が加賀市を通過することは、事前に各方面から明らかにされていたかどうかをお尋ねします。 

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