251件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

野々市市議会 2020-06-21 06月21日-03号

野々市らしい産業の創出を目指し、若者が多いという本市の人口構造特徴大学などの研究機関が集積しているという特徴を生かし、eスポーツ産業eスポーツ産業に必要とされる人材育成という観点でしっかりと調査、分析を進め、本市がeスポーツまちになる準備を始めるべきと考えますがいかがでしょうか、お伺いをいたします。 ○議長中村義彦議員) 北企画振興部長。   

能美市議会 2020-03-23 令和2年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2020-03-23

新型コロナ感染問題では、全国で公立病院研究機関の果たす役割が大きいものがあります。むしろ効率化の下で縮小してきたひずみが出てきています。専門部会でも、424問題でのベッドの削減ではなく医療機関の余裕が必要の意見も出されているくらいであります。  能美市の医療構想地域包括ケアシステムを、地方自治住民自治観点から統括的に検討すべきです。  

七尾市議会 2019-12-18 12月18日-04号

そこで、この「農業技術現場実装推進プログラム」が農業者だけではなくて、企業研究機関、行政機関などの関係者を巻き込んで推進できるよう、以下申し上げます3点の事項について取り組みを求めるものでございます。 1つ目には、農業経営の将来像を示し先進的な農業経営の姿を地元生産条件を加味し、営農類型をよく把握した上で提示をすること。 

加賀市議会 2019-12-17 12月17日-04号

つきましては、この推進プログラム農業者だけでなく、企業研究機関、行政機関などの関係者とともに推進していくよう強く要望するものであります。 以上につきまして、何とぞ御賛同賜りますようお願い申し上げ、提案理由説明といたします。 ○議長田中金利君) 提案理由説明は終わりました。 △質疑議長田中金利君) これより質疑に入ります。 質疑はありませんか。 質疑なしと認め、質疑を終わります。

珠洲市議会 2019-12-10 2019.12.10 令和元年第5回定例会(第2号)  本文

中身に関しましては、持続可能な珠洲市を構築してまいりたいとの共通認識であると思いますが、ラボといえば、一般的に閉鎖的で取りつきにくい専門的な研究機関と思われがちです。  地元企業事業者大学行政機関、また消費者である珠洲市民とのかかわり方について、もう少し具体的に御説明願えれば幸いです。 ●議長(三盃三千三君) 泉谷市長

白山市議会 2019-12-10 12月10日-02号

2015年にこのグリホサートは、国際がん研究機関が「おそらく発がん性がある」というグループに分類いたしまして、国際的には使用中止が広がっている薬剤です。アメリカでは、校庭にこれを散布していた男性ががんを発症したということで訴えまして、勝訴して会社は88億円の賠償金支払いを命じられたことがニュースになっておりました。

小松市議会 2019-12-06 令和元年第5回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-12-06

いろんな大学もさまざまあったり、研究機関もございますが、私は私を含めて市の職員が知恵と汗を出して進めました政策制度、これの評価は行っていただくのは一に市議会皆さん方です。市議会先生方がその評価をしていただけるんだというふうに思いますので、これを簡単に外部にお願いするというのは、私は大変僣越なことであると思いませんか。

小松市議会 2019-09-10 令和元年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-09-10

これらにつきまして、国、県、商工会議所、また大学など研究機関など、多様な主体との連携協力により取り組んでいるところでございます。  主な取り組みといたしましては、経営モデルチェンジ支援事業といたしまして産業高度化を図るための先端設備の導入であったり、職場環境の改善への支援を行ってございまして、例えば飲食店従業員の負担を軽減する配膳用昇降機の設置なども対象としてございます。  

加賀市議会 2019-09-10 09月10日-02号

その一環として、本年4月からは、先端技術の業界を牽引する大手企業や将来性が見込まれるベンチャー企業大学研究機関等が参画する事業コンソーシアムでありますⅠncubation & Innovation Ⅰnitiative、通称トリプルアイと言いますけれども、このトリプルアイに参画し、新たな官民連携取り組みを模索していたところであります。 

小松市議会 2019-09-09 令和元年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-09-09

しかし、中期的に見れば、我々の市も若干の人口減は避けて通れないというふうに思っておりますが、それをカバーするためのいろんな新しい技術、そしてさまざまな研究機関、大学との連携民間企業との連携、そして一番大事なのは市民と心を一つにしたものが必要だということで、これまでも地域協議会等のいろんな提案をし、それが一つ一つ実を結んでいるわけです。  

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

また、日本中の大学からもさまざまな支援をいただいておりまして、これからさらにいろんな研究機関ともタイアップいたしまして、小松ならではのすばらしい里山エリアをつくってまいりたいなというふうに願っております。  SDGsについてもコメントされました。これはもう地球規模で物を考えていかなきゃいけないというのが今の地球上の問題であります。残念ながら、まだまだ紛争が絶えません。

白山市議会 2019-06-17 06月17日-02号

〔8番(永井徹史君)質問席登壇〕 ◆8番(永井徹史君) どうしても行政だけではわからないところもありますので、通信事業者そして大学研究機関等と早急に協議というか、この場をしっかりとセットをして、今後検討を早めに進めていただくようお願いをするところであります。 それでは、最後の質問に移ります。 昨年10月8日、白山国立公園市ノ瀬休憩所新築オープンをいたしました。

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-06-10

今回、公立小松大学金沢大学に加え、新たに北陸先端科学技術大学大学や富山大学を初め、多くの大学研究機関等の協力を得てカリキュラムがさらに充実、30を超える講座を設け、受講生1,000名を目指します。人生100年時代と言われる中、目まぐるしくテクノロジーや価値観が変化する社会においては、学びをライフスタイルとし、新しい知識を吸収し続け、みずから考える力を身につけることが大切になります。