2108件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

小松市議会 2019-06-28 令和元年第3回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-06-28

3月定例会で可決された小松空港の二本目滑走路の建設についての意見書について、一部の委員より、国、県、市及び小松飛行場周辺整備協議会との説明会の開催がない等、具体的な取り組みが見られない現状を踏まえ、取り下げを議論するよう求める意見や、滑走路2本化の実現に向け時間をかけて調査するよう求める意見もあり、本委員会において、意見書のとおりその実現に向けて調査研究するなど鋭意努力していくことを確認いたしました

小松市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-06-18

また、教育研究センターにおきまして、不登校児童生徒が通室できるふれあい教室を運営し、保護者の方とも相談しながら一人一人の実態に寄り添った対応を行っておるところでございます。  さらに、完全不登校の状態にある児童生徒の子供たちが将来引きこもり状態となることを防ぐために、訪問相談も実施しております。

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

具体的な跡地活用につきまして、その基本構想につきましては、ミニキャンパスとして国際連合大学とのSDGs推進を初め、農村振興、集落のあり方の研究、実習を行う大学などの研究室のほか、アートの力で里山の魅力を演出するアトリエ、またオーガニック野菜、山菜、薬草栽培や草木染めの研究、実習を行う体験農場、さらには伝統食や地元食材を活用した食育と健康食の研究を行う食育セミナーを開催してまいります。  

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-06-10

今回、地元の意見や要望をお聞きしながら旧西尾小学校跡地の活用方針について検討していた小松市小学校跡地検討委員会からの答申を踏まえて、大学等の研究室やアトリエなどを備えたミニキャンパス、里山の食を楽しめるカフェ・レストランのほか、宿泊施設やオフィスルーム、アクティビティなど、里山での学び、食、農体験ができる新たな活動拠点、(仮称)Satoyama Artist Collegeこまつ観音下を整備することとし

小松市議会 2019-05-10 令和元年第2回臨時会(第1日目)  本文 開催日: 2019-05-10

一方、世界では、人類の持続的な発展に向けての共通のゴールに向けて、地球規模で取り組みを行うSDGsが進められており、本市においてはこれまで展開してきた政策が、SDGsの目指す方向性と合致していることから、今後、金沢大学を初め高等教育機関やさまざまな研究機関、企業、市民団体など、本市の強みである共創の力でこの取り組みを進めてまいります。  

能美市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-03-22

次に、請願第1号 主要農作物種子法──いわゆる種子法──廃止に伴い日本の種子の保全の施策を求め石川県条例の制定を求める請願書について、委員から、全国の都道府県の中では条例を制定している例は少ないが、石川県では石川県主要農作物種子対策基本要綱を制定し、種子法による基本的な県の役割を規定し、今後も石川県の農作物生産性や品質の確保等を維持していくとの見解を示しており、今後の全国の動向を注視し研究していく必要

小松市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2019-03-20

産業競争力強化費については、経営モデルチェンジ支援事業や産学官共同研究促進事業などに要する費用であります。経営モデルチェンジ支援事業のうち経営革新等については、補助率区分を業種別から投資額へとわかりやすく変更するとのことでありますが、対象となる投資額が400万円からと設定されており、金額の制約があることから、必要に応じて柔軟な対応を求める意見が出されました。  

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-03-12

平成31年度の石川県の中小企業チャレンジ支援ファンドや国のものづくり補助金などへの応募、採択を目指して、現在、事前の調査、研究活動を行っていると聞いております。  生産性向上特別措置法による設備導入については、昨年6月の国の法案成立後、法に基づく先端設備等導入計画を策定いたしました。

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号)〔資料〕 2019-03-12

│     │     │ │   │   │を求める請願書 │          │ ようやく軌道に乗った新しい石川の米  │     │     │ │   │   │        │          │「ひゃくまん穀」など、種子の品種改良  │     │     │ │   │   │        │          │と生産は県の研究機関、農協、種子農家  │     │     

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

去る2月2日には東京の日本記者クラブにおいて、元厚生労働省老健局長が理事長をされている一般社団法人医療介護福祉政策研究フォーラムが主催者となり開催された地方自治体特集セミナーで、地域包括ケアのつながりから地域共生社会へというテーマで能美市の活動ぶりを報告する機会をいただいたということからも、どれくらい高い評価を受けているか想像にかたくないところであろうかと思います。  

小松市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-03-06

41 ◯4番(木下裕介君) より具体的に使い道を明確化、新たにして、皆さんに周知していただきたいというふうに思いますし、ぜひこれを機に調査研究していただきたいなと、要望という形でこの質問を終わらせていただきます。  それでは最後に、消防団についてお尋ねをいたします。  まず、外国人の入団についてです。  

珠洲市議会 2019-03-05 2019.03.05 平成31年第1回定例会(第2号)  本文

教育委員会における学校、教職員に対する取り組みとして、専科教員、専門スタッフなどの配置、地域と学校との連携、協働体制づくりの推進、会議等の開催方法の工夫や研究指定校数の縮減。学校の工夫による独自の取り組みとして、講師、学校規模、地域性など、学校の実情に応じて学校ごとに具体の取り組みを進める。

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-03-04

ヨーロッパの各国はやはりこういった消費税、間接税を多くしているということでありますので、このあたりについても国の研究、それから検討をしっかりウオッチしながら小松市として今与えられた条件の中でどういうような運営をしていくかということに尽きるのかなというふうに思います。  それから、いわゆる自主財源比率のお話もございました。  

能美市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2019-02-27

まずは、児童生徒がこれから求められる力を育成する事業として、小中学校にICT機器や無線LAN環境を計画的に整備し、パソコンやタブレットを使って学習できる環境を整えるとともに、スクールサポートスタッフを配置し、児童生徒への指導や教材研究などに注力できる体制を整備してまいります。  

金沢市議会 2019-02-27 平成31年  2月 経済環境常任委員会-02月27日−01号

新産業創出ビジョンの最重要プロジェクトである価値創造拠点の整備に向けて、市と基本構想策定検討会では、立地や建物の条件を踏まえ、旧野町小学校校舎を選定し、研究・教育施設を中心に、人材育成や起業促進等を図る拠点とする基本構想をまとめ、平成31年3月5日に当検討会の松原座長より市長に提言する。  

珠洲市議会 2019-02-26 2019.02.26 平成31年第1回定例会(第1号)  本文

また、今年度、1月末現在で1,523頭が捕獲されていることから、関係機関と情報の共有を図りながら、分解処理施設の設置について検討しているほか、奥能登2市2町で設けている有害鳥獣対策に関する研究会において、より効果的で効率的な取り組みについて協議を進めているところであります。  

小松市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-02-25

昨年開学した公立小松大学は、教育・研究業績が豊富な教員、各界の第一線で活躍している客員教員など恵まれた環境の中、高い評価をいただいています。来期入学の一般入試は、前期日程が本日、中期日程が3月9日に予定され、志願倍率は前期、中期合わせて8.8倍と昨年を上回り、県内の国公立大学で最高となりました。  

金沢市議会 2019-01-25 平成31年  1月 市民福祉常任委員会-01月25日−01号

それを踏まえて、昨年11月26日に厚生労働省の課長名で都道府県及び保健所の設置市等に対して、インフルエンザによる異常行動にかかわる研究の協力を医療関係団体に依頼するようにという通知文が出ている。保健所としてはどういうふうに対応するのか。 ◎本吉地域保健課長 今ほど委員が指摘した通知は確認していない。