20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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金沢市議会 2018-09-14 平成30年  9月 文教消防常任委員会-09月14日−01号

運航内容だが、ヘリの待機場所は石川県立中央病院の屋上ヘリポートで、出動範囲は県内全域とし、運航時間はおおむね8時30分から日没までで、365日運航とする。ヘリは毎朝、駐機場がある小松空港から石川県立中央病院へ飛来し、夕方には小松空港へ戻る。運航開始日は9月24日である。  

珠洲市議会 2018-09-11 2018.09.11 平成30年第3回定例会(第2号)  本文

石川県が9月24日から運航を開始するドクターヘリにつきましては、救急医療に必要な機器や医薬品等を積載した救命医療専用のヘリコプターであり、消防機関からの要請により、石川県立中央病院から出動し、ランデブーポイントにおいて消防機関救急隊から傷病者を引き継いで、速やかに医療機関へ搬送するものであります。  

金沢市議会 2018-05-21 平成30年  5月 経済環境常任委員会-05月21日−01号

石川県立中央病院敷地内である鞍月東2丁目1番及び3番の各一部を、本日5月21日付で形質変更時要届出区域に指定した。  指定区域は、旧県立中央病院の病棟や駐車場などがあった地点であり、敷地面積8万6,635平米のうち、拡大図に黒く塗り潰した部分の合計600平方メートルになる。  基準を超えた物質は、カドミウム及びその化合物並びにヒ素及びその化合物である。

金沢市議会 2018-05-08 平成30年  5月 文教消防常任委員会-05月08日−01号

△[その他] ◆松井純一委員 昨秋、石川県立中央病院が建てかえられ、防災ヘリが配備されるとのことだが、金沢市でも山間部や臨海地区においては出動する場合があると思う。その場合は、消防局や危機管理課として石川県とどのような連携をとるのか。 ◎羽場警防課長 ドクターヘリの運航については、県と調整中であり、運用開始日も聞いていない。

金沢市議会 2018-02-26 平成30年  2月 市民福祉常任委員会-02月26日−01号

事故は14時48分ごろに発生し、すぐに119番通報し、救急車で石川県立中央病院に搬送された。職員1名が救急車に同乗し、母親と一緒に病院に行ったほか、その日の夜には保健局長福祉局長病院を訪問した。事故直後から職員に現場の状況を聞き取りしていたが、翌日、両局長と関係課長が現場を確認するとともに、関係職員への聞き取りを行い、原因の調査を始めた。

金沢市議会 2017-09-21 平成29年  9月 連携中枢都市圏特別委員会-09月21日−01号

平成29年  9月 連携中枢都市圏特別委員会 − 09月21日−01号 平成29年  9月 連携中枢都市圏特別委員会 − 09月21日−01号 平成29年  9月 連携中枢都市圏特別委員会           連携中枢都市圏特別委員会記録 1 日時       平成29年9月21日(木) 2 開議時間     開会 午前10時〜閉会 午前11時32分 3 場所       石川県立中央病院病児保育

金沢市議会 2017-07-04 平成29年  7月 連携中枢都市圏特別委員会-07月04日−01号

さらに、石川県立中央病院や金沢医療センターなど、本来は入院を要するような救急患者を担当すべき病院においても、時間外に多くの軽症患者を診療しており、初期救急が分散している状況にあることが課題として挙げられる。  そのような状況を踏まえて、今回の検討を始めるに至った経緯について説明する。  

能美市議会 2015-12-08 平成27年第4回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2015-12-08

自治体病院としては、近くに小松市民病院公立松任石川中央病院があり、金沢市においても金沢大学附属病院石川県立中央病院などたくさんあり、能美市においても芳珠記念病院や寺井病院がありますが、そのような中で能美市立病院地域医療として今後どのような方向を向いて行く自治体病院にするのか。メーンターゲットは誰であって、どのような特徴をつくり出していくのでしょうか。

金沢市議会 2015-03-20 平成27年  3月 定例会-03月20日−06号

月28日の競輪場外車券売り場設置問題に関する調査特別委員会において高岩勝人証人が代替案の賃料の根拠と証言した高岩勝人証人の父親が所有している土地に関する記録太田武男氏 (事業者)・山野之義氏の署名または押印のある競輪場外車券売り場に関する念書及び同意文書の原本 ・平成27年1月16日の競輪場外車券売り場設置問題に関する調査特別委員会において太田武男証人が所有していると証言した平成24年3月15日に石川県立中央病院

能美市議会 2014-03-11 平成26年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2014-03-11

能美市は38.2%、石川県内の市では一番高いほうですが、石川県立中央病院乳腺診療部長の吉野医師は「検診の受診率が50%を超えないと救命効果につながりにくい」と言われています。川北町では未受診の理由を1から14の内訳番号で示したがん検診申込書を提出していただき、受けられなかった人への勧奨に生かされている。

金沢市議会 2013-09-20 平成25年  9月 市民福祉常任委員会-09月20日−01号

石川県診療情報共有システムは、病院のカルテ情報診療所から閲覧できるようにするため、県内の病院診療所コンピュータネットワークで接続するものであり、情報提供側として市立病院を初め石川県立中央病院金沢大学附属病院、金沢医科大学病院など県内32病院情報閲覧側として約400の診療所参加を予定している。

金沢市議会 2011-01-18 平成23年  1月 市民福祉常任委員会-01月18日−01号

中町警防課長 ②救急車をふやす必要があるのではないかとのことだが、本市は、金沢大学附属病院石川県立中央病院、市立病院等、15の総合病院があるなど、医療機関の状況が非常に良好な環境である。また、類似都市と比較して、救急要請の件数は非常に少ない。具体的には、本市では年間1万4,806件の出動件数があるが、平成21年の中核市の平均1万6,472件と比べて約90%の発生率である。

金沢市議会 2009-09-16 平成21年  9月 定例会(第3回)-09月16日−04号

石川県立中央病院救急外来患者は2007年度2万4,341人で、3年前に比べて3,500人ふえています。その患者の8割から9割は軽症患者です。また、金沢大学病院、金沢医療センターにおいても同様であり、全国的にも約8割の入院を必要としない軽症患者の受診が問題となっています。このような緊急性の低い人が2次・3次救急外来を利用することをコンビニ受診というようになりました。

金沢市議会 2009-05-15 平成21年  5月 市民福祉常任委員会-05月15日−01号

石川県内では、金沢市病院のほか、石川県立中央病院小松市民病院公立能登総合病院、市立輪島病院でも発熱外来を設置している。発熱外来は医師看護師、検査技師、放射線技師の診療体制で、別館の感染症病棟で診察を行い、診察時には病院職員は防護服、防護マスク、ゴーグルを着用する。

小松市議会 2008-03-11 平成20年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2008-03-11

石川県では、県がん診療連携拠点病院として金沢大学医学部附属病院が、地域がん診療連携拠点病院として小松市民病院石川県立中央病院、金沢医療センター、金沢医科大学病院平成19年1月31日付で指定されました。  拠点病院の機能として、がんの集学的治療の実施、緩和医療の提供、地域医療機関への診療支援ができることとなっております。

小松市議会 2007-09-12 平成19年第5回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2007-09-12

なお、市内の各産婦人科では、石川県立中央病院の総合周産期母子医療センターと連携をいたしまして、緊急時にはドクターカーの手配を受けるなどして対処していると報告を受けております。  また、本年1月に開設いたしました南加賀急病センターでは、小松市内だけではなく、南加賀一帯の小児科医並びに金沢大学医学部附属病院、金沢医科大学病院からも小児科医の派遣を受けております。

小松市議会 2006-12-11 平成18年第5回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2006-12-11

石川県では、これも議員御案内のとおりでございまして、石川県立中央病院平成15年に開設をいたしております。  ちなみに申し上げますと、県立中央病院につきましては診察日が毎週火曜日、1週間に1日で午後1時半から4時ということになっています。電話による完全予約制ということに相なっております。

小松市議会 2002-12-10 平成14年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2002-12-10

におきましても不妊治療対策の充実、支援のあり方の検討といったことが盛り込まれておりましたが、これも議員の御質問の中でありましたが、先般、坂口厚生労働大臣の方から「不妊治療保険適用について早期実現に向けて検討する」といった、これまでよりも一歩踏み込んだ発言もあったわけでございまして、当面はそうした来年度にもといった話もあるようでございますので、その動向を注視しつつ、私どもとしましては県の事業でございます石川県立中央病院

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