443件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-06-18

179 ◯消防長(山本 肇君) 今までの広報、啓発活動はもとより、新たな取り組みといたしまして、企業版しみん救護員養成講習会の開催、急な病気やけがをしたとき症状の緊急度を素早く判断するツールとして、スマートフォンによる救急受診アプリの利用の促進、いきいきシニア率向上を目指して、いきいきサロンでの予防救急を行い、限りある社会資源である救急車を真に必要としている

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

日本において、年間約2,900人の女性の命と1万人の子宮を傷つけ奪う子宮頸がん、マザーキラーの異名を持つこの病気は、少子化に悩む日本にとって忌むべき敵です。特に20代から30代のがん死亡率の第1位は、この子宮頸がんです。そして、危うく命は助かったとしても、発見する時期がおくれ、毎年1万人の女性が子宮を摘出されています。子宮がないだけで、普通に暮らせるということではありません。

珠洲市議会 2019-03-05 2019.03.05 平成31年第1回定例会(第2号)  本文

これにより、病気に関する図書の貸し出しなども安心して御利用いただけるほか、貸し出しに要する時間も大きく短縮されます。  さらに、御自身の読書履歴を記録する読書手帳も導入し、楽しみながら読書をしていただけるよう工夫をするなど、利用される皆様へのサービスの拡充とともに、読書の推進を図ってまいります。  

小松市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-03-05

「年をとって動けなくなって思うのは、買い物と病気の心配です。車がないとどこへも行けません」、また「日常の生活での通院、買い物等に対する個人タクシー助成の設定をお願いします」、また「近くに病院やマーケットがあればよいが、遠くて長く歩いていくことがつらいです」などでした。  高齢になって病弱になり、歩くことができなくなった方たちの外出支援も市政の大事な課題と思います。  

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-03-04

親のほうに障害や病気(メンタル不調等を含みます)がある場合28家庭経済的に困っている家庭が9家庭となってございました。また、これらが重層的につながっている場合も多くございました。  以上の状況分析から考えられる虐待ゼロに向けたこれからの施策についてでございますが、虐待のある家庭には身近に支援してくれる人がいない場合が多く見られました。

金沢市議会 2019-01-25 平成31年  1月 市民福祉常任委員会-01月25日−01号

最後に、働けない・働くつもりのない人に理由を聞いたところ、「体力に自信がない」、「病気・けがの問題がある」、「働く必要性を感じない」が多かった。70歳未満の約2割が、自宅での介護等があることを理由に挙げており、働きたくても働けない人が少なからずいることがわかった。  この結果を踏まえ、アクティブシニア支援検討会において、今後の施策の取りまとめを行っていく。

金沢市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会-12月19日−03号

◎山野之義市長 高齢者や障害のある方への介護に限らず、病気であったりとか引きこもり家族等への支援と向き合っている方々がふえてきているというふうに私はお聞きしています。当事者が持つ悩みや課題というものはさまざまであります。身近な家族だけに負担を強いることは私は限界があるというふうに思っています。

小松市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2018-12-11

議員は高齢の方のお話をしましたけれども、障害を持たれている方、それから御病気になるというケースもあります。そんなときに、日用品だとか食料品をどう買い物に行くんだという中で、お友達を誘い合ってグループで買い物に行く、これはとても私はほほ笑ましいと思います。そういうことがもっと自然にどんどん広がる。

珠洲市議会 2018-12-11 2018.12.11 平成30年第4回定例会(第2号)  本文

特に工作員ともなれば、各種の戦技を習得していて、社会主義的イデオロギーによるマインドコントロールが施されていますので、祖国のための任務となれば、拉致や暗殺などの凶悪犯罪をちゅうちょなく実行しますし、細菌ウイルスなど、日本にはない病気を体内に潜伏させている可能性もあり、我々一般人には想像を絶する危険存在であります。  

小松市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-12-10

本市では、高齢者が重い病気や要介護状態となり、自分の思いを周囲の支援者に伝えられなくなった際に自身が望む支援を受けられるよう、あらかじめ終末期における今後の医療介護、かわりに意思決定をしてくれる人を決めておく取り組み──アドバンス・ケア・プランニングといいますが──をはつらつシニアかんじん帳として取り入れ、普及啓発に努めているところでございます。  

金沢市議会 2018-11-06 平成30年 11月 市民福祉常任委員会-11月06日−01号

鬱は健康問題になると理解しているが、病気そのもの−−いろいろな内臓疾患やがんなどの疾病を苦にして自殺する道を選ぶようなことを健康問題と定義づけているのか、さまざまな要因の中から鬱を発症して、それによって自殺に至ってしまうことも健康問題として捉えるかによって施策のベクトルが左右されるような気がする。この指摘も踏まえて、再度聞く。 ◎山口健康政策課長 自殺の原因や動機は複合的に絡み合っている。

小松市議会 2018-09-14 平成30年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2018-09-14

片や、親御さんにたまたまちょっと知っている方は、この施設にあることで、当初、やっぱり病気がわかったときは困難だったんですけれども、今は預ってもらえるということで今の生活が成り立っているというふうに、非常に感謝の言葉もお聞きしましたので、ぜひ支援の充実につながるようにお支えいただきますよう要望を申し上げて、私の質疑を終わらせていただきます。

小松市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-09-11

次に、白血病ということで、小児がんの中で白血病が一番多い病気です。このことは、小児がんの白血病だけではなくて、白血病に対して、大人の白血病に対してもどう対処するかという問題もあります。この治療法としては、骨髄移植有効であると言われております。この移植のためには、患者ドナーの白血球の型が合致しなければなりません。その確率は極めて低い。

小松市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-09-10

そして、私ども小松市独自につくりましたしみん救護員、これはいわゆる初期対応が一番重要であるという基本的な考え方、火災でも病気でもけがでも一緒であります。そのしみん救護員、初期対応できる人たちを小松市独自で認定をし、もちろん研修、試験も行うんですが、現在436名です。防災士420名に対してしみん救護員436名。この436名のしみん救護員のうち女性が189名であります。

小松市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2018-09-10

                       │ │  │  │  │      │  ・小児がんの種類                        │ │  │  │  │      │  ・乳幼児健診でチェックは種類によっては可能か          │ │  │  │  │      │  ・チェック項目で追加                      │ │  │  │  │      │ (2) 白血病は小児がんの中で最も多い病気

金沢市議会 2018-06-22 平成30年  6月 市民福祉常任委員会-06月22日−01号

厚生労働省令の一部改正により、家庭保育事業等において職員病気などにより保育を提供できない場合に、事業者にかわって保育を提供する代替保育の提供元や給食の提供元の範囲が緩和されたことなどに伴い改正を行うものである。  条例施行日は、公布の日からである。 ・議案第9号についての説明・・・・・・・・・・・・・・・・・山田福祉局長  議案第9号金沢市障害児通園施設条例の一部改正について説明する。

白山市議会 2018-06-13 平成30年  6月会議-06月13日−03号

そんな中で、家族の方が仕事や病気などで家庭保育できない就学前のお子さんを預ける保育所があるわけでございます。  きのうから市長もおっしゃられておりましたが、白山市は、積極的な企業誘致活動や区画整理事業、定住・移住政策が功を奏し、また、子育て世代が住みたい田舎北陸1位に選ばれるなど、環境にも恵まれ、子育て支援にも手厚いことなどから、ここ近年、人口もふえてきている状況でございます。