125件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-06-18

やはり小松に来られた人たちは産業観光、いわゆる小松製作所だとかジェイ・バスさんだとか、それから飛行機だとか、そういった産業にかかわるものに対して大変興味を持っておられまして、もう予約が常にいっぱいという状況だそうでございます。それぞれの企業も積極的に受け入れていただいておりますので、ベースはしっかりあるということ。

小松市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-03-05

そういう意味で、小松市といたしましても、スポーツを通じた国際化、また国際空港を通じた国際化、そしてさまざまな産業観光を通じた国際化、こういったことに一点の曇りもなくさらに進めてまいりたいなというふうに思っております。  これからそれぞれの人たちの居場所が大事だということをおっしゃっていただいたわけです。

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2019-03-04

                │ │  │  │  │      │  ・商業施設の誘致に加え,老朽化した南加賀公設地方卸売市場の移転  │ │3 │○ │  │南藤 陽一 │ (2) 東京オリンピック・パラリンピック後のスポーツ振興策について   │ │  │  │  │      │  ・「見る」「支える」スポーツの推進                │ │  │  │  │      │ (3) 産業観光

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-03-04

また、今回の予算内示会の資料には、商工会議所や乗り物施設企業旅行業者など関係団体と連携を図って(仮称)産業観光EXPOに向けた取り組みを進められていくとされております。産業観光推進費の中にはその基盤整備として新規コース設定ともありますが、この事業の目指す形はどのようなものなのでしょうか。あわせてお聞かせください。  

小松市議会 2018-09-14 平成30年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2018-09-14

また、今年度、全国の産業観光を牽引していく組織であります全国産業観光推進協議会の副会長に、全国の自治体代表として市長が就任いたしました。これによって、さらに専門分野の方々とつながりを持って、今後とも専門的な御意見を踏まえながら、高いレベルでの戦略を組み立て、ものづくりと観光文化の花咲く小松ならではの国際都市こまつを推進していきたいというふうに考えております。  

白山市議会 2018-06-22 平成30年  6月会議-06月22日−04号

また、市内の産業観光について、企業へ個別に意見を聞き、協力、賛同を得られるよう進めていくべきであるとの意見がありました。  2点目、観光客を迎える環境の整備についてであります。  白山総合車両所への見学者を白山市全体並びに2市1町への誘客につなげるためには、2次交通網の整備が必要であります。

白山市議会 2018-03-23 平成30年  3月会議-03月23日−04号

白山総合車両所等を活用した産業観光の振興としては、(仮称)ビジターセンター建設基本計画策定や西松任駅の概略設計に係る予算が計上されており、県と連携し、着実な事業推進を求めるものです。  教育環境の向上としては、新年度、新たに小学校2校において大規模改造工事が進められることとなっております。

小松市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-03-06

また、この南加賀道路粟津ルートは、小松空港北陸自動車道小松インターチェンジと粟津温泉及び周辺の観光地とのアクセス向上を図る幹線道路でもあり、今後、本市の産業観光のさらなる発展に資する重要な主要幹線道路として位置づけられるものと考えております。  そこで、この南加賀道路粟津ルートの開通に伴い、5項目について質問させていただきます。  

白山市議会 2018-03-01 平成30年  3月会議-03月01日−01号

一方、歳出面では、2年目となる第2次白山市総合計画の事業の推進に意を配したところであり、将来都市像「健康で笑顔あふれる元気都市 白山」の実現に向け、健康福祉施策の充実、教育環境の向上、安全・安心なまちづくり、公共交通都市基盤の整備、産業観光振興など必要な箇所にしっかりと予算を計上したところであります。  

小松市議会 2017-12-15 平成29年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2017-12-15

7 【越田総合政策部長】 開業に向けた重要なポイントはということでございますけれども、先行事例では在来線を含めた鉄道利用の拡大が新幹線停車の大きな要素となっていることから、新幹線開業に向けまして産業観光、定住、移住などさまざまな面でまちの魅力を高めて、新幹線停車にふさわしいまちづくりを進めていくことが最も重要と考えております。  

白山市議会 2017-12-11 平成29年 12月会議-12月11日−02号

地域農業を初め、地場産業観光振興を核とした白山市全体の地域活性化にも大きく期待するものでもありますし、園芸作物産地化、加工、販売による6次産業化への取り組みといったことにも大きく期待するところでもあります。  しかしながら、白山市は広域であり、地場産品等の集配業務作業など、非常に危惧されます。  

白山市議会 2017-09-07 平成29年  8月会議-09月07日−02号

今、この総合車両所などの活用を軸にして、白山市、能美市、野々市市、川北町と連携して、地域観光資源の魅力発信とあわせて、また、このエリアは製造業の集積地でもあるということから、工場見学なども含めて産業観光、これを展開していきたいということで、こうしたビジョン策定に向けて、市は現在作業中ということであります。  

小松市議会 2017-09-04 平成29年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2017-09-04

日本遺産「珠玉と歩む物語」、九谷焼の産業観光施設として、若手クリエイターの育成や交流人口の拡大を図ります。  南部エリアの交通拠点、JR粟津駅につきましては、那谷寺、粟津温泉など歴史観光、ものづくりビジネス、木場潟を初めとする環境王国、高等教育機関への玄関口として、粟津駅西土地区画整理事業、駅周辺の駐輪場整備、周辺道路のカラー舗装などの整備を進めてきました。

小松市議会 2017-06-27 平成29年第2回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2017-06-27

竹村氏におかれましては、副市長に就任以来、「珠玉と石の文化」の日本遺産認定を初め、九谷焼を生かした産業観光の推進、日用町のコケ庭や古民家再生など、まちのブランド力向上に努められ、小松市産米の付加価値アップ、農産物の6次産業化の推進など、環境王国こまつブランドの国内外への販路拡大にも力を発揮されているところでございます。