82件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2020-02-28 令和2年第1回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2020-02-28

地球温暖化対策の推進については、環境省が進める全国の自治体によるゼロカーボンシティ宣言を視野に、CO2排出実質ゼロに向けた取組を進めます。小松商工会議所と連携し、事業者の排出削減対策への支援を進めるほか、再生可能エネルギーの積極的利用や省エネ行動の推進など、これまでの取組をさらに強化していくこととしており、これから改定作業を進める第3次小松環境プランにその取組を盛り込んでまいります。  

能美市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2019-12-10

こうした中、国、環境省は、2013年に災害時の飼い主とペットの同行避難することを原則とし、また、ペットの受け入れが可能となる避難所の整備を自治体に求めるガイドラインを策定しています。このガイドラインをもとに、各自治体災害時のペット対策を始めております。しかしながら、2016年4月の熊本地震では対応が万全ではなかったと聞き及んでおります。  

小松市議会 2019-12-09 令和元年第5回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-12-09

令和元年の環境省環境白書の第3節には、海洋プラスチック対策が掲げられています。海洋プラスチック汚染の抑止、海浜のクリーンアップ活動とともに、コンビニエンスストアと連携したマイバッグへの転換、レジ袋削減を重点実施するということについて、多くの地方自治体も取り組み始めています。一体我々ができることは何だろうと考えます。  

珠洲市議会 2019-06-25 2019.06.25 令和元年第3回定例会(第2号)  本文

「粟津村おこし協議会」では、数年前から珠洲市の支援も受けながら、環境省モデル事業として、環境に配慮した田んぼで収穫されるお米に付加価値をつけて販売し、その収益の一部を田んぼ周辺の保全活動に還流させる取り組みを進めております。  「世界農業遺産」に認定されている珠洲市の田んぼや畑などの里山と、三方を囲まれている里海環境文化は、次の世代へ残していくべき重要な市民共有財産だと思います。

珠洲市議会 2018-12-04 2018.12.04 平成30年第4回定例会(第1号)  本文

大会1日目は、金沢大学中村裕之教授をはじめ、金沢学院大学の藤原勝夫教授石川県大学の榎本俊樹教授による基調講演のほか、分科会が行われ、経済産業省環境省厚生労働省の方々からは、講評や新たな国の動向、各種施策に関する情報提供などを頂戴し、有意義な大会となりました。  

珠洲市議会 2018-09-11 2018.09.11 平成30年第3回定例会(第2号)  本文

派遣されているのは、総務省はもちろん、文部科学省厚生労働省経済産業省環境省農林水産省金融庁財務省と、様々な省庁からとなっています。珠洲市においても、SDGsをはじめ、その中に含まれる様々な施策で、国と連携をとりながら取り組むべきものが多くあるようにも思います。  

小松市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2018-09-10

                        │ │  │  │  │      │2 小中学校熱中症事故防止に対する取り組みについて        │ │10 │  │○ │木下 裕介 │ ・運動会及び体育祭等,屋外での運動関連行事において講じる具体的な予│ │  │  │  │      │  防策について                          │ │  │  │  │      │ ・環境省

能美市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-09-10

環境省のほうも本年6月に、計画策定案を今後、各市町において60%に引き上げる目標を盛り込んだ計画を閣議決定したばかりでございます。  そこで質問です。7月20日の北國新聞石川県内の19の市町の災害廃棄物処理計画の制定状況が掲載され、金沢、小松、野々市市を除く県内16の市町が未制定になっていることがわかりました。

小松市議会 2018-09-03 平成30年第3回定例会 目次 開催日: 2018-09-03

…………………………………………105      ・法律の内容等      ・市の対応      ・受動喫煙から子どもたちを守るための取り組みについて      ・屋外喫煙所の整備     2 小中学校熱中症事故防止に対する取り組みについて(答弁:教育長)………………………108      ・運動会及び体育祭等,屋外での運動関連行事において講じる具体的な予防       策について      ・環境省

珠洲市議会 2017-12-12 2017.12.12 平成29年第5回定例会(第2号)  本文

また、散布する際も、散布区域の中に人家や水道施設などがある場合、200メートル以上の隔離距離を保つこととなっており、さらに環境省希少野生動植物種保存推進員から意見をお聞きし、希少な鳥類などが確認された場合も散布区域から除外しております。  薬剤散布による影響調査につきましては、散布流域における水質調査を2カ所、大気調査については、薬剤散布区域内と区域外において、3カ所実施しております。

能美市議会 2017-09-05 平成29年第3回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2017-09-05

次に、二酸化炭素の削減量についてでございますが、環境省の定める温室効果ガス総排出量算定方法ガイドラインに記載されている計算式により街灯を点灯するに当たって排出されるCO2の量、つまり電気を発電した際に発生するCO2の量を算出したところ、平成23年度のCO2排出量は1,221トンでしたが、平成28年度では866トンに減少しており、355トンのCO2が削減されております。