19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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野々市市議会 2017-09-13 09月13日-02号

と掲げ、地震編火山噴火編、その他災害編防災マップ編災害への備え編の5編で構成されたA4判30ページの冊子で、全て大きなイラスト入りでわかりやすく書かれておりました。 本市においても、『防災ハンドブック』、これですね。また、くらしの情報ガイドタウンページ等で、災害備える、災害が起こったらどこに避難したらいいのかなどの情報には地域危険度マップなど詳しい内容が記載されています。

白山市議会 2017-09-08 09月08日-03号

これは、災害発生が全く予測できない地震火山噴火と違い、台風大雨など気象の変化や発生状況などを掌握してからその進路予測災害想定規模など事前に対策をとることができる災害に対し、既に被害の出た地域や過去のデータなどから、いつ、誰が、何をするのかをあらかじめ時系列で整理し、人的被害最小限にするために用いられる防災行動計画であります。 

野々市市議会 2015-12-08 12月08日-02号

総務部長高橋賢一君)登壇〕 ◎総務部長高橋賢一君) ご紹介いただいた「東京防災」、現在、入手困難だそうでございますが、この冊子では、東京都が人口が集中する首都であり、国のさまざまな機能の中心であること、あるいは南海トラフ地震火山噴火可能性から、今すぐできる備え知識を初めとして、東京の特性を踏まえた噴火テロ感染症に至るまで多くの項目が簡潔に掲載され、大変すぐれており、またB6判という大

金沢市議会 2015-09-15 09月15日-05号

                         〃     黒沢和規                         〃     山本由起子                         〃     小林 誠                         〃     角野恵美子-----------------------------------議会議案第11号     災害ボランティア割引制度に関する意見書 近年、我が国では大地震火山噴火

輪島市議会 2014-12-16 12月16日-04号

一方、豪雨による広島市の土砂災害御嶽山などの火山噴火、長野北部を震源とする地震など、さまざま自然災害が起きました。私たち能登半島地震のつらかった思いを思い起こしますとともに、被災された地域の復興の一日も早く進むことを心からお祈りいたします。 このような中、明るい話題として、本市が来年度のNHK連続テレビ小説「まれ」の舞台となることが発表されました。

加賀市議会 2014-12-11 12月11日-02号

今年は、台風11号、12号、18号、19号を初め、広島県などの集中豪雨、11月末には長野北部地震があり、さらには御嶽山火山噴火発生し、火山活動が終息しつつあると思っていたやさきに、今度は阿蘇山が噴火するなど、近年になく災害の頻発した年であったように感じております。いつどこで発生するかわからない自然災害でありますが、加賀市を含む北陸では大きな被害もなく、今年1年を終えようといたしております。

白山市議会 2012-06-15 06月15日-03号

どのような協議を行うかにつきましては、火口の位置、どんな噴出物が出るか、噴出距離被害内容被害期間などの噴火シナリオを気象台、国土交通省石川岐阜両県、地元自治体として白山市それから白川村、関係機関、有識者との間で協議し、どのレベルで入山規制及び住民避難が必要であるかなどを協議し、最終的には火山噴火ハザードマップを作成する予定でおります。 以上です。 ○議長(前多喜良君) 岡田俊吾君。 

白山市議会 2012-06-07 06月07日-01号

次に、白山火山噴火対策につきましては、石川岐阜の両県知事が、避難計画などについて協議を行う火山防災協議会を年内に設置することを表明いたしました。本市といたしましても、住民登山者等の安全を確保するため、この協議会に参画し、関係機関と十分に協議してまいりたいと考えております。 次に、志賀町との災害時の応援協定の締結についてであります。 

白山市議会 2012-03-12 03月12日-02号

巨大地震火山噴火など、どこで何が起きてもおかしくない状態に入っていると言われています。 私たち白山市の状況自然災害に対して最も危険で心配なことは、1番でも述べましたように地震白山噴火によってもたらされる噴火物や火砕流、洪水ダムの決壊、海岸線ではさらに津波であります。白山の山頂から15キロメートル以内に白峰、尾口、吉野谷地域が入っており、居住区域であり生活の場としております。

金沢市議会 2007-12-14 12月14日-04号

あわせまして、同時に行われることになりました火山噴火警報や予報が出された場合の対応について、これは確率としてはかなり低いことではありますが、白山を背後に持つ自治体として、関心を持ち、そのための体制づくりも必要かと考えますが、この点についてもお答えをいただければ幸いであります。

白山市議会 2007-06-12 06月12日-03号

濁り水発生は、白山火山噴火物から成る崩壊土砂等細粒土砂が流出することなど多くの要素が複雑に絡み合い、その原因を明確に特定できないものでありますが、第三手取川ダムいわゆる上流の方で相当の業者の皆さんの砂利採取というか、そうしたものがあります。そういうところの濁りもあるというふうにも聞いておるところでございます。 

野々市市議会 2000-12-11 12月11日-01号

議会議案第10号        国民本位公共事業推進執行体制拡充を求める意見書 日本列島を襲う火山噴火地震豪雨による災害などで多くの被害が絶えない中で、国民生命と資産を守るため、日本防災国土保全生活関連などの直轄事業中心とした国民本位公共事業推進執行体制拡充急務となっています。 

金沢市議会 1993-09-22 09月22日-05号

そのため、地震火山噴火予知観測体制は、現在 100億円程度であり、全国の測候所の4分の1が夜間には無人となっている。 国民生命と財産を守ることは、政治の最優先の課題である。 よって、政府におかれては、無秩序な開発をやめるとともに、防災対策を重視し、予算的にも十分な対策をとられるよう強く要望する。 ここに、地方自治法第99条第2項の規定により意見書を提出する。    

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