30件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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小松市議会 2019-12-10 令和元年第5回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-12-10

また、補正予算以外にも来年2月に誕生10年を迎えるカブッキーの誕生パレードでのポムポムプリンとの共演、2月15日の青少年健全育成大会での東京海洋大学名誉博士のさかなクンによる講演、2月22日の小松の未来を考えるSDGs未来都市シンポジウムなど、80周年をスタートさせていきます。

小松市議会 2019-12-09 令和元年第5回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-12-09

令和元年の環境省環境白書の第3節には、海洋プラスチック対策が掲げられています。海洋プラスチック汚染の抑止、海浜のクリーンアップ活動とともに、コンビニエンスストアと連携したマイバッグへの転換、レジ袋削減を重点実施するということについて、多くの地方自治体も取り組み始めています。一体我々ができることは何だろうと考えます。  

能美市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-09-10

海洋に流れ出たプラごみは地球環境生命への脅威となっています。こうした中で国際的な取り組みの強化が動き始めております。  日本のプラの生産量は1,102万トン、廃プラは903万トンであり、そのうち有効利用775万トン、86%と政府は誇っておりますが、熱回収処理が58%を占めているのが実態であります。

小松市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2018-09-10

について             │ │  │  │  │      │  ・市内の小中学校のグラウンドにトイレの整備を          │ │  │  │  │      │3 環境保全 海をどう守るか                    │ │  │  │  │      │ (1) プラスチック製品について                   │ │  │  │  │      │  ・海洋汚染対策

小松市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-09-10

最近、プラスチック製品などについてのテレビ番組で取り上げられている海洋汚染ごみであります。大変ショッキングだったのは、海に捨てられているプラスチック製品のごみの量が、2050年には海の中の魚より多くなると番組では報道されておりました。  この海洋汚染ごみの影響もあってか、異常気象が最近感じられます。

小松市議会 2018-09-03 平成30年第3回定例会 目次 開催日: 2018-09-03

について……………………………………………………26      (1) 大阪府地震を教訓に(答弁:教育長)       ・現在の危険なグラウンドトイレについて       ・市内の小中学校のグラウンドにトイレの整備を     3 環境保全 海をどう守るか………………………………………………………………………………27      (1) プラスチック製品について(答弁:産業未来部長)       ・海洋汚染対策

能美市議会 2017-08-29 平成29年第3回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2017-08-29

また、去る6月23日に可決されました海洋ごみの処理推進を求める意見書については、衆参両議院議長ほか関係行政機関に提出済みであることをご報告いたします。  本日の議事日程及び会議に提出されました案件並びに地方自治法第121条の規定により、本日の会議に出席を求めた説明員はお手元に配付のとおりであります。  以上で、諸般の報告を終わります。        

能美市議会 2017-06-23 平成29年第2回定例会(第4号) 議事日程 2017-06-23

1      平成29年第2回能美市議会定例会議事日程(第4号)                             平成29年6月23日                             午前11時 開議 日程第1   諸般の報告 日程第2   議会議案第4号 海洋

能美市議会 2017-06-23 平成29年第2回定例会〔議決一覧〕 2017-06-23

───┤ │ 議案第 │ 71 │ 6月15日│能美市病院事業の設置等に関する条例の一部を改正す│ 第82号│ 6月23日│原案可決│ │     │  │    │る条例について                 │     │    │    │ ├─────┼──┼────┼────────────────────────┼─────┼────┼────┤ │議会議案第│ 4 │ 6月23日│海洋

小松市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2017-06-14

皆様御存じのとおり、日本は世界第6位の海洋面積を誇る海洋国家であります。それにもかかわらず、日本漁業はその面積比例した漁獲高や利潤を上げていません。これには、常にじくじたる思いを感じている次第でございます。  先日、南加賀公設市場の関係者とお話をする機会がございました。仕事の状況をお聞きしますと、ことしは総じて天候がよ過ぎて、なかなか値段がつかない傾向にある。

能美市議会 2014-06-18 平成26年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2014-06-18

しかしながら、日本を取り巻く安全保障環境中国海洋進出の動きや北朝鮮核ミサイルの開発など緊張状態が続いております。先日も、中国軍機が自衛隊機に異常接近するなど緊急性のある事案が目の前の現実として起こっているのも事実であります。こうした事案に即応するために、安倍総理は解釈によって集団的自衛権を認めることを急いでおられるのではないかと私は思っております。  

能美市議会 2014-06-09 平成26年第2回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2014-06-09

中国海洋進出の動きや北朝鮮の核やミサイルの開発など、日本周辺における目の前の現実に対する備えへの必要性と、それでもやはり長年守ってきた憲法解釈を急に変えることは道理に合わないとする考え方など世論が割れている中で、集団的自衛権の行使をめぐる今後の協議では、国民がこの問題にどう向き合えばいいのか十分に理解されるよう議論を尽くしてほしいものと願っております。  

小松市議会 2013-09-09 平成25年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2013-09-09

山に降った雨がミネラルを含み、丘陵地を抜け、田園や平野に行き渡り、そして最後に海に流れ込み、その養分が海洋生物までも養っており、安宅沖、日本海ではズワイガニやブリ、ヒラメに代表される海産物が多く水揚げされております。  御存じのとおり7月の第3月曜日に制定されている国民の祝日の一つである海の日。これは「海の恩恵に感謝するとともに、海洋日本の繁栄を願う」と定義されております。  

小松市議会 2012-12-21 平成24年第5回定例会(第4日目)  資料 開催日: 2012-12-21

また,近年,我が国周辺地域では,他国の艦艇,航空機の活発な活動が見られるなど,領土海洋をめぐる問題を含め,安全保障環境が一層厳しさを増してきている。  このような中,自衛隊は,我が国の平和安全を守る崇高な使命感に燃えて,平素から有事に即応できる厳しい訓練を実施している。

小松市議会 2012-06-22 平成24年第2回定例会(第4日目)  資料 開催日: 2012-06-22

特に最近は,ヘリポート改修工事や漁民宿泊所拡張工事などが実施され,また,総合海洋科学基地建設工事の入札が行われるなど,竹島の実力支配を一層強めているところである。  また,韓国の孟亨奎(メン・ヒョンギュ)行政安全省が竹島に上陸したのをはじめ,韓国政府閣僚が相次いで竹島に上陸するなど極めて憂慮すべき事態であり,今後更なる支配強化に繋がるおそれも想定され,看過することはできない。  

小松市議会 2012-06-22 平成24年第2回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2012-06-22

海洋国家としての日本国益を守るためには、日本政府領有歴史上、国際法上の正当性国際社会及び中国政府に対して理を尽くして主張し、正しく解決することが大切と思います。その点で、昨年12月の日中首脳会談で、東シナ海平和協力、友好の海とするための協力の推進が確認されているように、平和的な解決の道が開かれております。  

能美市議会 2012-06-19 平成24年第2回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2012-06-19

岩手県は525万トンあり、自県で処理できない広域処理の必要量は120万トンあり、宮城県では1,154万トン中127万トンであると発表され、岩手県の瓦れき量は想定以上の土砂が含まれ、当初より63万トン上乗せとなり、宮城県では家を修復して住む人が多かったほか、相当量の瓦れきが海洋に流れ、減少した数量が発表されました。

小松市議会 2009-06-23 平成21年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2009-06-23

海洋の酸性化も進み、いつもとれるはずの魚がとれない。年2回出産するイノシシの出現。テング熱を媒体する熱帯ヒトスジシマカが、何と今は東北青森県にいることがわかりました。  さすがの危機感の薄い、弱い我が日本でも、ついに低炭素革命で世界をリードすると政府が発表されました。太陽光で世界一になる。新車の2台に1台はエコカーにする。

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