1291件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-28 令和元年第3回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-06-28

次に、報告第8号・第9号 法人の経営状況の報告については、小松土地開発公社について、継続的に簿価軽減に努め、最終的に公社をどのような形にすべきかも含め運営するようにとの意見が出されました。また、長期保有土地のうち、活用策が未定のものについて早急に検討するよう求めました。  一部の委員から、売買価格について基準がどうなのかという意見が出されました。  

能美市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-06-21

最後に、平成30年度の法人市民税が、平成17年の能美市発足以来最多の8億4,240万円となりました。市誘致企業の業績が好調に推移したことが主な要因と考えられます。また、ふるさと納税の寄附額も能美市になって最多となる3,544万円で、市の適切なシティプロモーションによる能美市のイメージアップ作戦が功を奏していると考えられます。  

珠洲市議会 2019-06-18 2019.06.18 令和元年第3回定例会(第1号)  本文

議長諸般事項の報告、監査委員からの例月出納検査及び随時監査の結果に関する報告、繰越明許費の報告及び法人の経営状況の報告並びに地方自治法第121条の規定に基づく今期定例会における説明員の氏名の報告については、お手元に配付した資料のとおりであり、これを省略いたします。  以上で諸般の報告を終わります。    

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

さらに、民間でも小松市のある社会福祉法人では、地域高齢者の方の日常生活を支え、生きがいのある地域づくりを担うため、乗り合い交通の導入が決定しています。朝と夕方の時間帯は幼児の送迎用に利用している車両を活用して、あいている昼間の時間帯は高齢者商業施設への移動に利用しようというものです。  

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第1日目)  資料 開催日: 2019-06-10

平成30年度小松下水道事業会計予算繰越計算書                │ ├───────┼───────────────────────────────────────┤ │報告第 7 号│専決処分の報告について                            │ ├───────┼───────────────────────────────────────┤ │報告第 8 号│法人

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-06-10

4月17日、独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構から北陸新幹線小松駅舎のデザインが発表されました。デザインはふるさとの伝統を未来へつなぐターミナル基本コンセプトに、外観はパネルを立体的、多面的に用いて白山の山並みをダイナミックに表現しているほか、観音下石を用いて歌舞伎の市松模様をかたどり、コンコースの内装は九谷焼や滝ケ原石、杉など、地元産材をふんだんに生かしたものとなっています。

能美市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-06-07

さらに、金沢大学の総合移転や小松空港国際化、金沢港整備などにも心血を注がれ、能美市発展のためにも、我が国初の国立大学法人北陸先端科学技術大学院大学を設立するなど、数々の企業誘致や各種施設建設など多くの分野でご尽力いただき、今日の能美市の繁栄の礎となったことは大きな問題であると思います。  

能美市議会 2019-05-30 令和元年第2回定例会(第1号) 本文(提案理由説明等) 2019-05-30

財源不足を補うための財政調整基金を初めとした基金の取り崩しにつきましては、法人市民税を初めとする市税の伸びや事業の確定による精算等により、今回の専決補正予算で7億5,000万円余りを減額することといたしました。  翌年度に繰り越す財源を除いた実質収支は、現在、調整中ではありますが5億円余りの黒字決算となる見込みであります。  

能美市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号) 本文(委員長報告・採決等) 2019-03-22

次に、議案第37号 能美市九谷焼担い手職人支援工房の指定管理者の指定について、執行部からは、九谷陶芸村で整備中の能美市九谷焼担い手職人支援工房が今年度末に完成することから、新たに能美市辰口町ヌ10番地、公益財団法人能美市ふるさと振興公社を指定管理者として平成31年4月1日から平成34年3月31日までの3年間指定するものであるとの説明がありました。  

小松市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第5日目)  本文 開催日: 2019-03-20

シルバー人材センター移転整備費については、公益社団法人シルバー人材センター事務所が現在入居している高齢者生産活動センターの建物が新耐震基準を満たしていないことや、施設への進入路の傾斜が強く、高齢者にとって利用しづらい環境にあることなどにより廃止とするため、事務所の移転先として予定されている旧中海保育所を改修するための経費であります。  

能美市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2019-03-12

金融業界では、個人についてはある程度ATMで対応できそうですが、法人手形小切手の決済、本来4月30日の振り込み、この辺はどうなるんだという、混乱しそうな雰囲気でございます。医療関係では、スタッフの確保ができずに手術ができない、こういったケースが発生しそうとのことであります。  

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

去る2月2日には東京日本記者クラブにおいて、元厚生労働省老健局長が理事長をされている一般社団法人医療介護福祉政策研究フォーラムが主催者となり開催された地方自治体特集セミナーで、地域包括ケアのつながりから地域共生社会へというテーマで能美市の活動ぶりを報告する機会をいただいたということからも、どれくらい高い評価を受けているか想像にかたくないところであろうかと思います。  

小松市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-03-06

ぜひ今回提案いたしますのは、この制度を参考にして、就職などを契機に学生等、本市からの流出、本市の産業を担う人材の確保といった課題を解決するために、独立行政法人日本学生支援機構──今はこういう名前ですけれども──の奨学金を借りている学生等が卒業後に市内の企業に就職をし、一定期間定着した場合、企業と本市が連携をして奨学金の返還を支援する制度を創設してはいかがでしょうかという内容です。  

珠洲市議会 2019-03-05 2019.03.05 平成31年第1回定例会(第2号)  本文

食につきましては、飲食の提供の充実策の1つとして、NPO法人能登すずなりを中心に、珠洲オリジナル弁当の商品開発に着手し、消費者ニーズに合った商品化への取り組みが進められております。  また、珠洲商工会議所を中心に、外国人対応についてのセミナーの開催など、サービスの改善に向けた取り組みが進められております。

小松市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-03-05

民間都市開発推進機構というのは国土交通大臣の指定を受けた民間の都市開発を推進する法人ですけれども、そのMINTOの事業採択と資金、資本のあり方。そして、市の財政上のかかわりについて。それと、また民間資金のこれらも含む導入についての所感をお伺いしたいと思います。  以上、私の質問を終わります。  

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  資料 開催日: 2019-03-04

│ ├──┼──┼──┼──────┼───────────────────────────────────┤ │  │  │  │      │1 平成31年度当初予算案について                  │ │  │  │  │      │ (1) 市税収入の見通し                        │ │  │  │  │      │  ・増額計上された市税収入,特に法人市民予算計上額