457件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松市議会 2019-06-18 令和元年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-06-18

その特定技能2号を取得された外国人に対してのみ日本人同様の従来の講習で資格を取得させるような、この地域内閣府にでも言って構造改革特区ありますから、特別区にして外国人受け入れやすいように、そういった課題を解消すべきと考えますが、御所見をお聞かせいただければと思います。

小松市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-06-17

日本人として東京オリンピックは忘れられないものであり、誇りでありました。私が高校生のときであり、マラソンのアベベ選手、女子個人体操のチャスラフスカ選手、女子バレーボールで日本ソ連を破り金メダル獲得など活躍した選手を今でも鮮明に覚えており、まさか人生で二度経験するとは思っておりませんでした。  

小松市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第1日目)  本文 開催日: 2019-06-10

外国人にやさしいまちは、私たち日本人にとっても暮らしやすいまちです。交流と共生の国際都市こまつに向けて、オール小松で取り組んでまいりましょう。  さて、本市の要望を受けて、昨年度に、防衛省が全国初の取り組みとして開始した高齢者世帯などを優先してエアコンを更新する特別制度ですが、1年目の昨年度は市内52世帯が利用されました。

能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

しかしながら、人口減少時代を迎え、今後は日本人外国人を問わず、ともに生きていくためにはどうするべきかを考えていく必要があると考えます。外国人もともに地域社会を支える一員として活動してもらうため、言葉や住まいや習慣や文化の違いなど、それぞれの生活環境の整備について、市として積極的に取り組んでいく必要があると思います。  

小松市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2019-03-06

日本人外国人も住民です。  ぜひ、いろいろ制約があってということですが、まずはサポーターという活動を通して、さらにまた調査研究をしていただいて、いつになるかわかりませんけれども団員への道が開かれることを御期待をいたします。  そうしたら次の質問に移ります。  次の学生の消防団加入状況についてお伺いをいたします。  昨年、小松大学が開学をして市内に250人の大学生が誕生いたしました。

小松市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2019-03-05

とりわけ外国人の方々は日本人以上にハンディキャップがあろうかと想像しますが、この子育てのためのサポート環境の充実について、どのようにお考えになられているのでしょうかお聞かせください。  3点目は、教育支援環境についてであります。  この点も子育てと同様に保護者にとっては大きな問題であります。

小松市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2019-03-04

これは日本人がたゆまなく日本の文化を磨き、そして四季を愛し、自然をとうとんできたことのやはり結果だろうというふうに思います。これに御先祖に感謝をしながら、我々はそれを未来にどうつなぐのかという大切なこれから時代に入るんだろうというふうに思います。  そういう意味で、いろんなJR小松駅の周辺、空港の周辺、こういった土地利用、こういったものをさらに高度的にしていくのか。

金沢市議会 2018-12-21 平成30年 12月 市民福祉常任委員会-12月21日−01号

10月から11月にかけて、市内の民泊施設全体で宿泊日数が78日、宿泊者数が432名、宿泊者の内訳として日本人が191人、外国人が241人となっている。  市内の民泊施設の稼働状況もふえてきているので、事業者に対しては営業日数180日を超えないことなど、引き続き適正な運営を指導していく。なお、これからも市内の巡回パトロールや不動産取引業などの関係団体と連携しながら違法民泊がないよう予防していく。

金沢市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会-12月19日−03号

利用者数においては、1年目と比較して乗車が約4%の微増、また、利用者別では、日本人の利用が95%、そのうち地元利用者、京丹後の方が55%、次いで東京の方が31%でした。また、海外の利用者は5%で、国籍アメリカオーストラリア、韓国、バングラデシュ、地元の方の利用に加え、ささえあい交通を使った旅の提案をする宿も出てくるなど、さらに、観光分野での活用も期待されています。

金沢市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会-12月18日−02号

山野之義市長 先ほど申し上げましたように、国の政省令というものを見きわめていかなければいけないと思っていますが、これも少し繰り返しになります、繰り返しと同時に、より充実していくという意味でも捉えていただければと思いますけれども、多言語による生活情報の提供、市民意識啓発、それらに加えまして、地域において外国人居住の生活を支援するボランティア育成するなど、国際交流団体等と連携を図りながら、市民協働で、日本人住民

小松市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4日目)  本文 開催日: 2018-12-11

質問の前に、先月、森喜朗内閣総理大臣が、日本人初となる国際統括団体ワールドラグビーの最高位の表彰を受けました。ヴァーノン・ピュー賞を受賞いたしまた。本当に心からお祝いを申し上げる次第でございます。  小松市民はもちろんのこと、石川県民、日本国民全てがうれしい気持ちになったのではないでしょうか。小松市として最大級の祝福をお考えになられたらいかがでしょうかというふうに思う次第でございます。  

珠洲市議会 2018-12-11 2018.12.11 平成30年第4回定例会(第2号)  本文

既に都市部の24時間営業のコンビニや多くの外食産業、注文翌日の宅配など、日本人の便利で快適な暮らしが外国人労働者なしでは成り立たないにもかかわらず、いないふりです。結果として、労働者としての権利保障が不十分で、賃金の不払いや最低賃金以下の低賃金、長時間労働などの違法行為がまかり通っています。法案提出後にも、技能実習生の劣悪な労働条件死亡事故の多発が次々と明らかになりました。

小松市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第2日目)  本文 開催日: 2018-12-07

かつては中国、韓国、台湾香港、これらアジア周辺諸国は日本から行くことが、我々日本人日本からその諸国に行くことが中心で、かの国から余り多くの人が日本に来てくれない、そういう一方通行に近い状態でありました。今や周辺諸国は経済発展を遂げ、お互いに双方向で行き来をする、そういう状態になりつつあります。  

能美市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号) 本文(一般質問) 2018-12-06

言葉だけでなく、文化や習慣も異なる日本という外国で暮らす留学生海外からの居住者にとっても、日本で暮らす以上は日本制度などを理解しておくことは、また居住自治体日本人を含む市民、住民との共生においても非常に有益かつ大切なことであると考えます。  それでは、これまで述べました背景と質問の趣旨を踏まえて質問に入ります。  

能美市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2号) 本文(一般質問) 2018-12-05

プロテニスプレーヤー、大坂なおみ選手が9月に日本人初のグランドスラム制覇を達成。そして、平成30年ノーベル医学・生理学賞に本庶 佑京大特別教授が受賞。がんは近い将来、怖くない病気であるとの言葉が印象的でありました。そして、本庶研究所に能美市出身の方が在籍していると聞き、将来、この能美市からノーベル賞受賞者が輩出されるのではないでしょうか。

金沢市議会 2018-11-13 平成30年 11月 経済環境常任委員会-11月13日−01号

専門的、技術的な分野で働いている人が569名、特定活動--ワーキングホリデーや外交官等に雇用する家事使用人等が20名、技能実習生が1,392名、資格外活動--留学生家族滞在者のアルバイトなどで、週28時間以内との縛りがある人が685名、身分に基づく在留--永住者や日本人配偶者と永住者の配偶者定住者が1,095名の合わせて3,761名が、ハローワーク金沢管内--金沢市、かほく市、内灘町、津幡町における

小松市議会 2018-09-14 平成30年予算決算常任委員会総括質疑 本文 開催日: 2018-09-14

小松市民だけではない、日本人がやっぱり貧しくなっているということを率直に私は認めていくべきではないのかなと。数字を見るとびっくりします。  まず、市の執行部に一部協力してもらって調べてもらったんですが、平成29年度の納税者1人当たりの課税対象所得、これは小松市の場合、294万6,000円なんですね。これ平成11年、18年前は318万8,000円。やはり12万円余り減少しているんです。

小松市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2018-09-11

1億2,000万人いた日本人が1億人ぎりぎりになると。でも、これは戦後スタートしたのが7,000万人でございますので、さて、これが人口的に考えてどうなのかということをおっしゃる評論家もいらっしゃいますが、やはり人口が減少するということは、その分さまざまな人たちの交流、またいろんな相乗効果が減ってくるということもございますし、さらにその上に高齢化という問題があります。