14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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能美市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号) 本文(代表質問・一般質問) 2019-03-11

先般、国会で安倍首相が施政方針演説をされました。その内容は「急速に進む少子高齢化、激動する国際情勢。今を生きる私たちもまた、立ち向かわなければならない。私たちの子や孫の世代に、輝かしい日本を引き渡すため、共に力を合わせなければなりません。」「そして人生100年の時代にあって、我が国が誇る社会保障の在り方もまた大きく変わらなければならない。

小松市議会 2017-06-13 平成29年第2回定例会(第3日目)  本文 開催日: 2017-06-13

安倍晋三首相は、ことし1月の施政方針演説の中で、有効求人倍率が都道府県で1倍を超えたことを改めて強調し、「全国津々浦々で、確実に「経済の好循環」が生まれています」と述べました。であるなら、厳しい事業環境に置かれている中小企業が人手不足の悪循環に陥らないよう支える策も忘れてはなりません。  

金沢市議会 2013-06-24 平成25年  6月 定例会(第2回)-06月24日−05号

                         〃     新村誠一                          〃     澤飯英樹                          〃     玉野 道 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 議会議案第5号    日本国憲法の改正についての議論の促進を求める意見書  本年2月28日、安倍首相は、第183回通常国会における施政方針演説

金沢市議会 2009-12-16 平成21年 12月 定例会(第4回)-12月16日−04号

10月26日開会の臨時国会で鳩山首相の施政方針演説は、新政権4年間に「新保障制度を設定」するとの趣旨にとどまり、具体案はまだ明らかにしていない。  全日本年金者組合が20年前に「全額国の負担ですべての高齢者に8万円の最低保障年金制度」創設を提案してきたが、今では40%を超える地方議会で国への意見書が採択されている。また、全国市長会からも「最低年金制度」を求める意見書が3回も提出されている。 

加賀市議会 2009-03-11 平成21年  3月 定例会(第2回)-03月11日−04号

本会議の初日の市長の提案理由の説明には、必ず市長の施政方針演説が盛り込まれ、同時に発表されております。提案された議案、条例文に関しては、後日の一般質問の冒頭で質疑の枠を設けてありますので、それはそれで何の問題もないと思いますが、この市長の施政方針演説についての質疑については、市長の発言、発表を直ちに行われたほうが市民に争点がはっきりわかるのではないか。

金沢市議会 2008-06-19 平成20年  6月 定例会(第2回)-06月19日−03号

第169回国会における福田総理の施政方針演説では、世界の先例となる低炭素社会への転換を進め、国際社会を先導していくと述べています。去る6月9日には、日本の新たな地球温暖化対策として「福田ビジョン」を発表しました。この中で、福田総理は、低炭素社会への移行を新たな経済成長の機会ととらえて、低炭素革命に取り組むことで日本の存在感を高めるとしています。

加賀市議会 1998-03-10 平成10年  3月 定例会(第2回)-03月10日−03号

市長さんの施政方針演説やきのうの教育長さんの答弁に何度もありました心の教育、命を大切にする心、思いやりの心、耐える心を持つ豊かな人間性の醸成を目指すことの必要性については私も考えを同じくするものです。そうして、学校、家庭、地域社会の連携のとれた加賀市心の教育推進会の設立についても賛同するものです。しかし、その取り組みを補強するものとして、私は3点述べたいと思います。  

金沢市議会 1994-03-22 平成 6年  3月 定例会(第1回)-03月22日−06号

山出市長は、今定例会での施政方針演説の中で、「従来からの国に依存する体質を改め、都市みずからが望む進路に向かって自立的な発展を遂げるべきこと」と指摘をされております。平成6年度予算を初めとした諸事業の施策展開に、自立と質の向上をコンセプトに掲げられたことは、21世紀に向けて我々が進むべき道を的確にとらえたものとして、我が新生党金沢は、絶大なる信頼をもって賛成いたすものであります。  

金沢市議会 1991-03-11 平成 3年  3月 定例会(第1回)-03月11日−04号

市長は、さきの施政方針演説の中で「これからの町づくりの基本は、あすへの発展の原動力となる都市の活力と、日々潤いのある生活が営める快適な環境にあると考えている」として「金沢の自然環境と伝統文化を何よりも大切にし、世界の中で独自の文化と風格を持つ都市として、名誉ある地位を占めたい」と、21世紀金沢の町づくりに取り組む基本姿勢を示されました。    

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